|
H30年10月19日(金) 晴れ のち 小雨
毎日、大きなドジョウ5〜6匹を食べていた、倉庫内飼育の大ウナギですが、徐々に活性が低下してきました。
目の前で餌を追い回す馬力が落ち、餌は夜の間に食べています。 5匹ドジョウを入れ、朝見ると2匹残り・・。
夜間に水温が下がる為、塩ビ管でじっとしています。 以前、4年間飼育した ” デブゴン1号 ” も、10月下旬には餌をあまり食わなくなり、11月中旬には完全拒食。 翌年の4月初旬くらいまで冬眠していました。
今回も同じパターン。 大ウナギが餌を食べなくなった時を見て、今年最後の水槽水替えを行う予定です。
|
過去の投稿日別表示
[ リスト | 詳細 ]
2018年10月20日
全1ページ
[1]
|
H30年10月19日(金) 晴れ 後 小雨
愛媛県ではウナギ保護の為、10月1日〜翌3月31日まで、ウナギ禁漁期間を設けています。
もし違反した場合は、懲役一年又は罰金50万円以下に処罰されます。 ウナギは水温が低下すると、砂や泥、または巣穴等に潜り込み活動停止になると言われますので、この禁漁期間が、どこまでウナギ保護につながるかは未知にも感じますが、何もしないよりはマシってとこでしょうね。
禁漁期間前のH30年9月27〜28日に、平成最後のウナギ漁でストックされたウナギ数匹・・ (ブログ参照)
大きいウナギは欲しい方がいたのであげた為、中型2本のみ、娘・お咲希さんの為に残してあります。
倉庫の片付けの邪魔になる上、これ以上ストックすると痩せて旨味も減る事から、来週の休暇に合わせて蒲焼にする予定。 今年・・ というより平成最後の天然ウナギ・・ 味わって食したいですね(笑)
あまり大きなウナギではないですが、6歳の ” お咲希 ” が食べるには十分。 来週の休暇に行う炭焼きの時に、蒲焼にする予定です。 ちなみに・・ 私は裂く事ができないので、馴染みの鮮魚店に依頼します。 一匹100円、その場で裂いてくれます。
|
|
H30年10月18日(木) 晴れ
農家をされている御近所さんに、もぎたてのトウモロコシを数本頂きました。 この農家さんの作る野菜は、何にしてもずば抜けて美味しいから不思議。 農家出の嫁さんすら脱帽する超一級品ばかり。
早速湯がいてパクリ。 もう言葉がでない旨さです。 味付けなどない自然の甘味と、シャクシャクした食感。
もぎたての数時間しか味わえない旨さ・・・ 贅沢をこえて、” 究極 ” としか、この感激を表現できません。
釣りたての魚の鮮度もそうですが、一般的に家庭が購入する物は、流通の関係で、どんなに新鮮でも一日以上はかかります。 何もない田舎ですが、田舎暮らしならではの特権ですね(笑)
映画 「となりのトトロ」 ではないですが、こんな新鮮で美味しいトウモロコシを食べたら、どんな病気も吹っ飛びそうです(笑) 一口食べるや、その旨さと感激で、疲れも悩みも消えますよ!
|
全1ページ
[1]






