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H30年10月25日(木) 晴れ
日本の南には台風が通過していますが、本日の松山市は陽気漂う秋晴れ。
もし・・ 今日が休暇で、宇和島沖が穏やかだったら、間違いなくジギング釣行に行っています!
夕方、年寄り夫婦からの相談事が相次ぎ、このまま残業すると夜中までになりかねない事から早々に帰宅。
倉庫の中に入り、各水槽に餌やりを開始すると、どことなく、何かが見ているような??
目が合ったのは、大ウナギでした。 日中の気温が高かった分、活性があがっていたのか、久しぶりに餌をおねだりしてきます。 そこでドジョウを4匹投下。 即3匹を食らい、後はゆっくり一休み・・・。
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2018年10月25日
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H30年10月23日(火) 雨
毎週のように焼き物(炭火焼)を楽しむ我が家において、毎回欠かせないのが、「桜姫」 の鳥腿肉一枚焼き。
皮はカリカリ、中はジューシーに焼き上げるのがコツ。 肉汁が炭に落ちると、燃え上がりますので、その点だけは注意が必要。 身の部分は水分が多い為か、すぐに焦げる事はありませんが、皮の部分は即真っ黒に焼けあがってしまいます。 普段は最低4枚は焼きますが、今回は焼く物が多いので2枚のみ・・・。
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H30年10月25日(木) 晴れ
早朝5時半に起床し、出勤前に一仕事。 ズルズルと先送りになっていた、倉庫内の小鯉90cm水槽をセット。
大ウナギを飼育の90cm水槽(奥)と並べました。 ただ・・セットはできましたが、小鯉の選り分け作業は、中途半端のまま。 今回も小型15匹を処分(近所の方が欲しいというのでプレゼント)したものの、まだまだ多すぎ。
次回が今年、最後の水替えとなると思うので、その時こそ、弱い個体は一斉処分します。
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H30年10月23日(火) 雨
毎週のように行っている炭火焼で外せないのが野菜焼き。 時期によりマチマチですが、今ならピーマンや茄子はかかせません。 これらの野菜、隣の畑でとれたものを即水洗いして使うので、これ以上の新鮮なもの無し。
個人的に好きな野菜がピーマン。 アツアツの焼きピーマンをワサビ醤油つけて一口。 あまりの旨さに感激。
ビールがめちゃすすみます。 普段は発泡酒も交ざる我が家のビール事情ですが、炭火焼の時は、必ずキリンラガーまたはエビスビールの大瓶と決まっています。 キリンラガーの苦みの旨さ・・・ エビスビールの深いコク・・・ 大瓶一本が瞬く間に空。 その後、私は日本酒の冷や、嫁さんは缶チューハイに移行。 ビールの旨さを引き出すのが瓶。 同じエビスでも、缶と瓶では旨さが違います。 ここだけは拘っています。
もぎたての野菜をさっと洗って網の上に。 しばらくすると中から水分がにじみ出て、パンっと弾けるものも・・。
アツアツをワサビ醤油で頂くと、あまりの旨さに疲れも吹き飛びます。 私も歳をとったせいか、肉の脂分がむつこく感じるようになりました。 野菜の旨さが理解できる歳に。 人生80年とすれば、残り余命は30年くらい? 食べれる時に食べ、飲めるうちに飲む。 人生を楽しく過ごすコツですね(笑)
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H30年10月23日(火) 雨
毎週のように休暇に行っている炭火焼き。 今回のメインはウナギですが、本マグロのカマも捨て難し。
まずは軽く水洗いをし、炭火の上に並べます。 しばらくすると・・・ マグロの脂が落ちるごとに炎が燃え上がり、豪快にマグロを焼き上げていきます。 ただ、半端な炎ではありません。 トングを差し込む事すら難しい程の火力。 にもかかわらず、カマの中にまで熱を通すには時間がかかります。 表は十分焼けても、不思議なくらい中身はレアなんてこともザラ。 マグロのカマ焼きは奥が深いです・・・。
火力が上がり、マグロの表面に火がつくと、一度皿に移し、火力が下がるとまた焼きを入れる・・・ の繰り返し。
根気よく続け、最後に肉を炙って中まで火が通ったら完成。 毎度、クタクタになりますが、その味わいは、それだけの価値がありますのでやめられません(苦笑)
吹き出る火で炙りながら焼き上げる・・ 本マグロカマ焼きは奥が深いです。 まさに火との勝負。
今日は火力調整がうまくいかず苦戦しました。 これだけ焼いても中は半生の部位があり焼き直しも。
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