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H30年10月2日(火) 晴れ
9月30日(日)、台風直撃の中、近くの市場で購入した錦鯉の子供たち。 今週末には90cm水槽に入れ替える予定ですが、当面は60cm水槽で飼育中・・・。 水槽の大きさからすれば、明らかに ” 入れ過ぎ ” なので、心配していましたが、二日経って、特に支障はなさそうで安堵です。 餌もよく食べており、環境に慣れたのか落ち着いてきました。 今年は自宅前の水路に、色鯉の稚魚が大量発生という珍現象があり、今も元気な個体を飼育していますが、色合いは単調で黄色だったりピンクだったり。 まして真鯉は黒一色。 美しさという点で魅力に欠けていました。 そこに色の鮮やかな錦鯉が12匹も加わった事で、見ても楽しい水槽に生まれ変わり・・・(喜)
ただ、水槽飼育には限界があります。 大きくなるにつれ、自宅前にある溜池にリリースするしかありません。
やはり、庭に池を造る事になりそうです。 我が家の反対勢力(嫁さん)をどう押し切るか・・ 頭の痛いところです。
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2018年10月03日
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H30年10月2日(火) 晴れ
日課の一つが、朝・夕(又は夜)二回、倉庫内で飼育中の魚餌やり。
90cm水槽を二つ並べ、一つは80cm超の大ウナギ、もう一つは小ウナギ(合格2号)を飼育しています。
食欲旺盛で、一段とパワーアップしていく大ウナギに比べ、夏に水換えして以降、食欲衰退が激しい小ウナギ。
これから厳しい冬となるだけに、飼育方法を見直したいと考えています。
今日も大ウナギは朝3匹の中型ドジョウを食べ、夜も4匹の中型ドジョウを食べ、実に満足そう・・・。
ウナギの腹を見てみると、丸飲みされたドジョウ4匹がもがいて、プルプルと波打っています。 生き餌を与えた飼育方法では、この状態によってウナギに心地よい満足感を与えるようで、食べ終えた後の顔が実にユニーク(笑)
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H30年10月1日(月) 晴れ
自宅の周辺は農家の方が多いのですが、お隣のS・Iさんが作る農作物は、超一級品。 何を作っても、他の方を圧倒する旨さ。 とにかく真面目な方で夫婦ともに、朝は夜明け前から、夕方は暗くなるまで休日無しで働かれます。
我が家の嫁さんも農家出身ですが、S・Iさんの作る農作物には、常に脱帽・・・。 特にこの時期頂くトウモロコシは、シャクシャクとした弾ける歯ごたえと甘味で、満足というより感激を覚える旨さです。 旨さ理由の一つが、” その場でもぎたて ” という新鮮さにもありますが、新鮮なら何でも旨いわけではなく、一体どうすればこんな味わいが生まれるのか実に不思議。 こんな凄い農家の方から、毎日のように色々な農作物をお裾分けして頂く幸せ。 贅沢の極みですね。 娘・お咲希さんも、S・Iさんの農作物の大ファン。 超贅沢な6歳児です。
このトウモロコシの旨さは、実際に食べないと伝わりません。 私もびっくりです。 これまで有名な道の駅や、高級デパート、更には実家や近所で作るトウモロコシ等、美味しく頂いてきましたが、その一つ上をいく旨さです。
この方から頂く物は、フルーツから一般的な野菜迄、何もかも旨さランクが上。 一体どうしたらこんな味が生まれるのか・・ 私たち夫婦も不思議に思っています。
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