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H30年11月29日(木) 晴れ
本日の松山市は晴天及び気温が高く、日中は薄着でもよいくらいの陽気。
相変わらず腰が抜ける程の忙しさの中、今日みたいな日に釣りに行ければ・・ と空しい一人妄想・・・。
PM22:00に帰宅すると、御近所さんから渋抜き柿を作ったと、頂き物が届いていました。
以前ブログにも書きましたが、私は大の柿好き人間。 甘柿の時期が終わっても、あの手この手で残りの柿を探し当てては購入。 今年も2月末まで食べていました。 おかげで職場でも噂になり、余った柿があるとお裾分けを頂くので助かります(笑)
渋抜き柿は苦手だという人もいますが、それぞれ旨味が違うので、難しい事なし!個人的には好きですね。
焼酎に漬け寝かせると、不思議にも渋抜き完成。 簡単らしいので、甘柿の時期が終わったら作ってみます。
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H30年11月28日(水) 雨
今年の9月16日に頂きモノの ” 穂だしパンパス ” (ブログ=自然カテゴリを参照) を玄関先に飾りましたが、二ケ月以上経ってもフサフサしています。 持ってみると滅茶軽い! しかし頑丈という変わった植物。
くれた方の話だと、半年くらいは大丈夫なのだとか。 今後も縁起物?として飾っておきます。
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H30年11月28日(水) 雨
PM22:00・・・ 仕事から帰り、倉庫の蛍光灯をつけると・・・ 大ウナギが寝ていました。
このウナギ、リラックスして寝込むと、逆さになったり横向きになったりする変わり者。 ネットで調べたところ、ウナギ特有の仕草ではなく、人間と一緒で、個体差による寝癖たという事が判明。
しばらく見ていると、私の気配を感じたのか、ゆっくりと反転して元通り。 何事もなかったかの如く、知らん顔。
ウナギの寝癖だと知らない人が見たら、「ウナギが死んでいる!」となりますね(苦笑) 80cmに達するまで、自然界で生きてきた大ウナギですが、7月に我が家の水槽飼育が始まると、安住の地が見つかったとばかりの住みっぷり。 鱈腹好物のドジョウを食べまくり、今は毎日ゴロゴロと寝て暮らしています。
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H30年11月28日(水) 雨
今日も激務でした。 残業となり帰宅はPM22:00前・・・。 新規、退院、入院、施設入所、区分変更・・・ 更には行き倒れ老人に研修の嵐・・・。 この数日の濃い事(泣) 夕方18:00に病院帰社した時、あまりのハードさに、一瞬、腰が抜けた?ような錯覚を覚えました。
そんな疲れを癒して?くれるのが、倉庫内で飼育している小鯉やウナギ。
暖冬の影響もあり、小鯉達は夜中でも餌をくれと猛アピール。 朝もかなりの量を食べますから、どの個体もデブっぽい感じ(笑) 熱帯魚屋に売っているような、色素を鮮やかにする餌を与えたいのですが、いつも財布が空っぽなビンボー人間の私だけに、100円ショップで購入しています(苦笑)
それゆえ、いくらでもお食べ・・・ って感じ(笑) こんな時だけ太っ腹になってしまいます。
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H30年11月28日(水) 雨
11月24日(土)の釣行の時、船宿の親父さんがくれた温州蜜柑です。
愛南町の蜜柑は糖度が高いがクドクドしさがなく、蜜柑に煩い南予人でも大人気。
しかもこの蜜柑、無農薬栽培です。
「日本の農産物は安全で、中国産はじめ外国産の農作物は危ない!」と思っている国産信者の多い事。
実は日本の農業も似たり寄ったり。 っと言いますのも、農協に出荷するには、一定の農薬散布が決められているからです。 見た目に煩い消費者に応じる為と言われたら、原因は我々消費者であり、確かにその傾向はありますね。 曲がったキュウリは気持ちが悪いと買わなかったり、土のついた芋は汚いと言って買わなかったり。
その為、筒に入れて無理やり伸ばしたキュウリや、土を洗い落として鮮度の低下した芋を喜んで買う消費者ですから、虫が食ったキャベツや白菜を買うわけないですからね。
無農薬の蜜柑、実に甘いです。 見た目はあまりよくないですが、こんな蜜柑がもっと評価されてほしいですね。
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