|
H31年3月3日(日) 雨
最高気温も10℃をこえる中、水温が安定したのか、メダカ飼育鉢で飼っている小魚たちは元気。
水草もなければ、エアポンプもろ過装置もない環境下、大きな問題は感じません。
しばらく眺めていましたが、気配を消すと、それを感じるかの如く動き出すのが面白いですね。
逆に小鯉は懐く為か、人の気配を感じると餌をねだるために集まってきます。
各水槽によって違いがある・・・ これがまた面白さの一つです。
|
過去の投稿日別表示
[ リスト | 詳細 ]
全1ページ
[1]
|
1988年(昭和63年)4月20日に誕生した名馬 「トウカイテイオー」
父は7冠馬であるシンボリルドルフという血統馬として注目され、期待に応じる戦績は、12戦9勝 うちG1制覇は4回という素晴らしいもの。 平成に入ったばかりの1991年〜93年における代表馬といえばトウカイテイオーでした。 (私はメジロマックイーンとオグリキャップが過去最強馬だと思っています。2000mならトウカイテイオーかも? この3馬は昭和の終わりから平成初期にかけ、最強馬であった事に異論はないと思います。)
当時に買ったぬいぐるみです。 トウカイテイオーと言えば、長い前髪と紅白のバンタナ。そして左右脚の色違い。 実物自体が見た目の良い馬でしたので、何故かぬいぐるみまで気品がある錯覚?を覚えます。
一つが50cmくらいあり4000円前後。 当時、コレクションしており、10馬くらいを部屋隅に並べていました。
今、当時の大型ぬいぐるみで残っているのは、このトウカイテイオーだけとなってしまいました・・・。
|
全1ページ
[1]







