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H31年2月24日(日)晴れ
本日は実家の母が誕生日でもあり朝から帰省。 朝から天気が良く、気温もあがった事もあり、メダカ飼育鉢の水替えを行いました。
何故この時期に水替え?っと言いますと、2月初旬の寒波の際、身体の小さなメダカの半数が耐え切れず昇天。
初冬に入れていた浮き草も枯れて、水質も悪化傾向にあり、この状況では春までもちそうもないと判断したからです。
その為、生き残った少数のメダカは、近くにある湧き水の池にリリース。 結果、メダカ飼育鉢は、小鯉とモロコ、謎のドジョウのみとなってしまいました。
反省としては水草の配置や、冬場の餌やりによる水質悪化があげられます。
この失敗をいかして、今年の冬に再度、メダカの冬越えチャレンジを行ってみます。
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その他の水槽
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H31年2月23日(土) 晴れ
ここ数日で、気温が上がり始めました。 それに伴い花粉の凄いこと。
昨年は花粉に悩まされる事がなかったのですが、今年は目の痒みに鼻炎と超最悪状態。
仕方がないので地元の大手薬局で市販薬を買う事に。 ところがそのバカ高い事。 目薬と飲み薬で約5千円。
ゴーグルが約2千円。 計、約7千円もの出費となりました。 これなら勤務している病院の耳鼻咽喉科を受診した方かよかったと後悔です・・。
倉庫の中の小鯉たちの活性があがっています。動きもスムーズで、いかにも目覚めたって感じ。
まだ1〜2ケ月は気が抜けませんが、何とか厳しい冬を乗り越えそうで一安心。
今年はもう一つ90cm水槽を追加して、ナマズを飼育する予定だけに、今から期待でワクワクです(笑)
このロッドホルダー(釣竿)のとこに、もう一つ、90cm水槽を置きたいと考えています。
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H31年2月18日(月) 晴れ
残業の為、帰宅したのが21:40過ぎ・・・。
水槽の様子を見るため倉庫の中に行くと、小鯉は元気なのに、メダカが数匹死んでいました。
他の個体を見ると、特に病気はないのですが、痩せてきたように思います。
冬となり、餌を与えていない事も原因でしょうが、やはり身体の小さなメダカの場合、室内飼育の方がよかったのかもしれませんね(汗)
あくまで自然流の飼育に拘っていますから、弱い個体はどうしても昇天となっていきます。
次回の飼育では、もっと水草を増やす等、工夫が必要かと思います。
これ以上、メダカの命が失われないよう、明日は何某の手入れをする予定です。
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H31年2月17日(日) 晴れ
晴天に恵まれた松山市。倉庫のシャッターを開けると、光が入って小鯉も普通に泳ぎ出します。
水温的に見れば、冬眠モードのはずなのですが、水槽内に隠れ家が少ない事や、人の出入りや日光等もあって、小鯉たちは冬眠どころか、夏場とかわらないような活性ぶり。
こうなってくると問題なのが低栄養に対する対処です。 これまでのブログにも書きましたが、冬場の餌やりが原因で、多数の小鯉を昇天させてしまうポカをしました。 今は断食させての冬越えです。 結果的には元気で問題なしの状態ですが、透き通った水槽には苔一つもなく、一切食べるモノは無し。
ネットで調べたところ、この時期、自然界の鯉はごく少量ながら、生きるに必要な栄養素を、水草や泥の中の微生物から摂取しているとの事。 そう考えると、何某の水草等を水槽に入れておいた方が良いと思われます。
小鯉の飼育は、昨年の初夏から始めた為、正直言って無知無能状態。 日々、試行錯誤です(苦笑)
以前、熱帯魚を飼育していた頃は、レイアウト重視だったので、多数の水草を入れていました。ただ光合成によって、水槽ガラスに苔類が付着したりと管理も大変だった為、石や流木といったモノに単純化。 それらの経験がトラウマ?となり、今に至っています。
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H31年2月15日(金) 雨
本日の松山市は最高気温が8℃という寒さ。 その上、雨が降ったりやんだりという最悪の天候。
こんな日に限ってAM・PMに訪問調査が入り、天国の室内から外出へ・・・。 本当に今の季節は嫌ですね。
今夜の気温ですが、天気予報によりますと1℃だとか。 雪国の人から見たら、驚くような低気温じゃないとは思いますが、愛媛県松山市で1℃となると大問題。 体調を崩したり、時には凍死するお年寄りまで出てきます。
水槽の中の小鯉たちは、ひたすら耐えるだけ・・・。 魚と言えど、たいしたモンです。
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