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昭和レトロに思いをよせ・・ 古き良き時代を振り返り・・

伝説のプロ野球選手サイン集(外人

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1975年(昭和50年)、” セ・リーグのお荷物球団 ” と言われ、一時は解散の危機にもあった広島カープがリーグ初優勝。 池谷、外木場、若生、金城、佐伯 といった豊富な先発陣に加え、リッチ・シェーンとゲイル・ポプキンスの加入で打線に幅ができた事が勝利の要因とも言われます。

新監督に就任したジョー・ルーツがまず取り組んだのは、クリーンナップ以降の打線をいかにして線にするかという問題だったと言われています。 
当時の野球では「ライパチ」という言葉が使われていたように、一番打球が飛んでこない上に、打順が一番まわってこない(9番=投手だったので野手として)ライトの8番打者を軽視する考え方があり、その前を打つ7番を含めた7〜9番は、チームの人数足しのような扱いが見られました。 
しかしルーツは、下位打線が打たなければ1イニングを無駄にするだけと改革に着手。 また得点力アップのキーマンは6番打者であると語り、一発はなくとも確実にランナーを返す打撃のできる選手起用を考えました。
その結果、メジャーで8年間活躍し、1972年には、134試合に出場 打率300 8本塁打 66打点 の成績を残したアベレージヒッター ” リッチ・シェインブルーム(シェーン) ” を6番にすえ、パンチ力のあるポプキンスを中軸に加える補強を行ったところ大成功。 当時の外国人枠2名(現在は4名)という規定を目いっぱい使ったナイス補強(むやみに高い金で長距離打者を獲得せず、安価ながらチーム事情に応じた選手を補強した)として、今でもこの二人の活躍は伝説化しています。

ただ、何分にも異国の方。 習慣から考え方まで日本人とは正反対。
ポプキンスはメジャー選手でありながら、引退後は医師になるという目標をもち、医学の猛勉強。 休日には広島大学医学部に通ったり医学本を読み漁る変わりダネ。 煙草を吸う同僚を見つけて、「その煙が運動能力を14%低下させる」 と注意した事もあるとか。
一方のシェーンはパチンコにはまり、自宅にパチンコ台を設置した程の親日家で、日本語にも取り組み、選手や周りとのコミュニケーションを図る等、後のクロマティのような姿勢でファンからの共感を得られます。
反面、初優勝目前の大事な9月14日の試合(巨人戦)を、宗教理由でボイコット(ユダヤ教では、9月14日に働いてはいけない)する事も。
そんな二人の事情や性格を理解し、巧く利用したのが、ルーツ解任後の監督となった古葉竹識でした。

この年、シェーンは6番打者として、打率281 13本塁打 56打点 と期待通りの働きを見せ残留。 1976年は打率307 20本塁打 62打点 と前年以上の活躍を見せます。(但し守備難がありこの年で退団)

1942年11月5日生まれですから、現在73歳(H28・3時点)になられます。
身長185.4cm 体重82kg。 今でも昭和50年時の事を覚えておられるファンからは、ポプキンスと並んで、伝説の優良助っ人として人気が高い元・選手です。

 = 通算成績 =
 (メジャー)  320安打  13本塁打  127打点  0盗塁  打率263
 MLBオールスター出場1回
 (日本)    233安打  33本塁打  118打点  4盗塁  打率295
 左右打席本塁打2回(日本記録)
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2010年の日本プロ野球には激震が・・・。
阪神の助っ人 マット・マートンの安打量産が止まらず、シーズンが終わってみれば214安打でイチロー越え。
但し144試合での結果。 試合数(イチローが210安打した時は130試合制)の違いからすれば、純粋な記録とは言い難いとの非難声もありましたが、投手の質や、来日1年目にしての快挙を考えると、十分新記録にふさわしい大活躍だったと言えます。
(但しイチローはインタビューに際し、” アメリカで無名の選手が突然日本に来て、歴史的な記録を残す事は、けっして歓迎すべき事ではない・・” と、日本球界に対し苦言を発しています。)

2003年 MLBドラフト1位でレッド・ソックス入りすると、2005年にはメジャーデビューを果たしていますので、非凡な打撃力があった事は確か。特に左投手に強く、規定打席外ながら打率321(左投手では380)と結果を残し、2006年より外野レギュラーに固定。 144試合に出場し、打率297 13本塁打と活躍します。

しかし・・ そこはメジャー層の厚さ。安打は打てるが長打力に乏しいマートンは、徐々に出番を失い、ついにはマイナー落ち。アスレチックスに移籍するも3A止まり。2009年にはロッキーズに移籍し3Aで大活躍。メジャー再昇格するも、外野レギュラー陣の好調が災いし、結局は控え止まりという不遇・・・。
そんな眠れる逸材に目をつけたのが阪神でした。(駐米スカウトのシーツから、”日本向きの好選手がいる” との連絡がきっかけ)

2010年に来日すると、まずは日本人大老たちの辛口評価を受ける事に・・・。 特に守備では慣れないセンターに戸惑うところを酷評。 毎回思うのですが、日本人の評論家って、来日早々の外人選手に対する見方や角度がワンパターンで、あら捜しをしては、「あいつは〇〇だから通用しない」といった酷評を繰り返します。
しかしマートンは別格。徐々に日本野球に適応しだすと安打を量産。 30発、40発のホームラン・・ とはいきませんが、終わってみれば144試合全てに出場し、日本新記録(当時)となる214安打 17本塁打 91打点 打率349 更に盗塁11 と大活躍。
以後、6年間の阪神在籍で、最多安打王3回、最多二塁打王1回。6年連続二桁安打を放ち、1020安打を記録。打率3割以上4回。 2014年には打率338で首位打者にもなっています。

こんな記録的な活躍を見せる一方、契約改正でのトラブルも多く、3回の退場処分を受けた事も・・。(特に目立つのは不服の際、相手を挑発する態度。日本球界の審判に対する不信感が強く、よくトラブルを起こしています)
これは日本球界のレベルに対する評価も原因かと思われます。
(マートンは日本野球レベルについて、”メジャーより下、3Aより上。4Aだね!” と語っています。)

2015年は右太もも痛にて早々に離脱。打撃不振にてスタメン落ちも経験。
こうなると高年棒のマートンに対する評価はガタ落ち。 阪神はシーズン終了を待たずして戦力外構想を表明。
2016年からカブスのマイナーに。 天性の打撃力も、34歳(H28・3時点)という年齢からすれば、再起は難しいとも思われますが・・・。 
(日本ファンに対する対応の良さや、日本文化を受け入れる姿勢があり、退団を惜しく声も多々。牛丼大好き。ラーメンや寿司も大好きというマートン。 新天地でも頑張ってほしいものです。)

 = 通算成績 =
(メジャー)  272安打   29本塁打   112打点   10盗塁   打率286
(日本)    1020安打   77本塁打   417打点   27盗塁   打率310
首位打者1回  最多安打王3回  ベストナイン4回  月間サヨナラ賞1回                        シーズン最多安打214  連盟特別賞1回(日本記録となるシーズン最多安打による表彰)
シーズン猛打賞24回(外国人選手タイ記録)  シーズン最多出場1回  シーズン最多打数1回
シーズン最多塁打1回  シーズン最多犠飛1回  オールスター出場4回
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身長188cm 体重86kg の巨体から、最速156kmの速球と多彩な変化球、更には平均134kmのチェンジアップを投げ込み、実に6年もの間、ヤクルト投手陣(主に抑え)を引っ張ってきたバーネットですが、2016年からはテキサス・レンジャーズでのプレーが決定。
WBCでの日本野球の活躍や、質の高い日本人投手がメジャーで活躍している恩恵からか、近年は厳しいマイナーリーグを回避して、日本で名をあげてメジャー入りする外国人が増えてきました。
バーネットもその一人。ヤクルト入りする前は、マイナーで97試合登板(内、96試合が先発)し、39勝 27敗 防御率4.36 の成績を残しますがメジャーからのお呼びはなし。
速球に強いアメリカ野球だけに、156kmの速球をしても並みの投手扱いというあたり・・・ メジャーリーグの選手層の厚さを感じます。

2010年よりヤクルト入り。
4月2日の横浜戦で先発すると、7回無失点 二桁奪三振をマーク。 時期エースとして期待されるも以後、制球を乱しては自爆といった投球が増え二軍落ち。 
このあたりは小柄でパンチ力はないが、コツコツ当ててくる日本野球。 一度パワーピッチングに順応すると選球眼よく見極めてきます。 そんなこんなで終盤まで結果を残せず、オフには自由契約選手扱いに・・・。

なんとか残留した2年目、速球を活かすべく中継ぎ、抑えに回ると真価を発揮。
48試合に登板し、1勝1敗2セーブ22ホールド 防御率2.68 の好成績をあげ、翌2012年からは抑え中心に起用が決定。 57試合に登板し、1勝2敗33セーブ3ホールド 防御率1.83 の成績をあげ、最多セーブ投手のタイトルを獲得します。

ところが、調子の良し悪し以上に問題なのが、怪我の多さ。
飛躍の年となった2011年、右手首剥離骨折を起こし戦線離脱の他、2013年には右内腹斜筋肉離れ。
2014年4月に左十字靭帯部分断裂すると、シーズン終了間際の9月に左脇腹痛で離脱。
それでも2015年は59試合に登板。 3勝1敗41セーブ6ホールド 防御率1.29 と圧倒的な安定感を魅せ、2度目の最多セーブ投手タイトルを獲得。

バーネットが日本野球で成長した要因は、決め球となる変化球を覚えた事で速球が生きた事。そして、日本野球を見くびらず真剣に取り組んだ事ではないかと思います。

〜 ヤクルト退団の際の、バーネットからのメッセージ 〜
「6年前、ヤクルトスワローズから声がかかった時、日本とヤクルトが私たち家族にこれほどの影響を与えるとは思っていませんでした。今は感謝の気持ちでいっぱいです。 私たちはフィールドの内外で日本の野球ファン、特にヤクルトファンから受けた優しを忘れません。神宮球場で見た野球音頭や、傘を使った応援スタイルが、もう見られなくなるのは悲しいです。 日本の人々や文化から色々な事を学びました。 日本で経験した様々な事を糧に、今後の人生も歩んでいきたいと思います。 (中略) 素晴らしい経験を有難う御座いました。」

= 2015年時点での通算成績 =
11勝  19敗  49ホールド  97セーブ  336奪三振  防御率3.60
最多セーブ投手2回  オールスター出場2回  月間MVP1回  JA全農・GoGo賞1回 
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1971年(昭和46年)、若干17歳の若者がアストロズと契約。
身長187cmの巨体から、重くて角度のある速球と落ちる変化球(フォーク)を武器にするも、なかなかチャンスに恵まれず、マイナー・リーグ〜メキシカン・リーグと渡り歩き、初めてメジャーに昇格したのは1981年(昭和56年)と言いますから、まさに苦節10年・・・。
以後、エンズルズの抑えとして5年間活躍。 28勝(21敗)27セーブを挙げます。
しかしすでにベテランの域に達しようとしていたサンチェの待遇はあがらず、1985年オフにはエキスポズに放出が決定。 悩めるリリーフにエールを送ったのが巨人軍でした。

1985年(昭和60年)当時といえば、まだ助っ人選手には先発(それも二桁勝利のできる)か、クリーンナップ(それも長打力あり最低30本は本塁打が打てる)かが求められる時代。
そんな中、抑え投手として外人枠を使う巨人には、正直驚きの声があがりました。
(巨人もそんな声がある事は承知。しかし抑えの角の衰えもあり、実績ある抑え投手探しが急務であったらしい)

このサンチェを巨人軍に勧めたのは阪急で活躍したマルカーノ(同じ、べネズエラ出身)。
当初は南米の気まぐれな血が災いし、来日予定を守らなかったり、日本野球を舐めたような態度が見られたりとお騒がせぶりを発揮。ペナントレースに入ってもサヨナラ暴投をする有様。
しかし、徐々に調子をあげてくると、角度のある直球に威力が増し、決め球のフォークで三振の山。「魔球を投げる男」 として一世風靡。 オールスターにも選ばれる活躍を見せます。
(最高球速は145kmながら角度と威力が凄まじく、中堅投手の中には並んで投球練習をする事を嫌がる者がいたとか・・・)

ところが・・・ オールスターでの試合中、右上腕二頭筋疲労性筋炎となり失速。
これは外人特有の、下肢筋力を使わず上腕筋での強引な投げ方が原因であると、当時の皆川睦雄コーチは、下肢筋力の体重移動等を指導しますが、当の本人は、「アンダースロー投手に、オーバースローの事がわかってたまるか!」 と猛反発。 結果、罰金30万円・・・というトラブル。

また極度の水虫持ちで、あまりに悪化し過ぎてスパイクが履けなくなり二軍落ちした事も・・・。
(巨人選手からは同じ洗濯機で洗わないでくれ・・といった嘆願書が出されたというエピソードがあります。)
元々、脚裏が大きい為、スパイクも特注。 あまりに水虫が酷いので見かねた巨人スタッフが、5指にわかれた靴下をプレゼントしますが、本人は 「かえって水虫が悪化した!」 と御冠だったとか・・・。(八つ当たり)
(湿気が多い日本という気候を説明しても納得しなかったというあたり、いかにもトラブル男らしいエピソードです。)

そんなトラブル男だけに巨人軍もお手上げ状態の中、皮肉にも水虫で不振の間に、鹿取という抑えが育ち、サンチェは無事?解雇に・・・。
2005年2月4日 ベネズエラにて脳血管疾患にて永眠。(満51歳)

= 通算成績 =
(メジャー)   28勝  21敗  0ホールド  27セーブ  216奪三振  防御率3.75
(日本)      4勝   4敗  0ホールド  28セーブ   59奪三振  防御率2.54
  オールスター出場1回
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崔真実


今や 「時の人?」に復帰した清原和博。 覚醒剤常習犯として逮捕されたニュースは、野球に関心のない人まで巻き込んでの社会問題に発展。 モデルの木村亜希を妻にもち、子宝にも恵まれながら、「一晩500万は飲んだ(使った)」と豪語する浪費癖は悪化の一途。 結局50億円以上とも言われる財産はフイ・・・。 
2014年に離婚されると 「子供に会いたい」 としがみつきながら、一方ではハーフの20代女性に入りびたり、再婚寸前だったというのですから呆れてモノが言えないです。 野球で名をあげ、野球しか知らない少年のまま大人になった清原。親、親族、友人は、この問題ある自慢の息子をどのようにサポートされたのでしょうね?

話は遡りますが、過去、似たり寄ったりの事件が 「巨人」 でもありました。韓国からやってきた趙成眠事件です。
1996年、巨人軍と破格の8年契約を結び来日した趙成眠ですが、怪我もあって実力を出し切れないまま一軍と二軍を行ったり来たり。 しかし当時の韓国プロ野球レベルでは、日本プロ野球の・・ それも人気の巨人に所属するという事は、日本選手がメジャーのヤンキースに所属するにも匹敵する珍事。 当然、韓国に帰れば大スター扱い。 それが奏して、韓国1とも言われた人気女優 「崔真実(チェ・ジンシル)」 と交際をスタートします。
しかし・・ 現実における二人の立場は天と地程の違い。 その為周囲から反対の声があがるや、巨人時代の1999年、ホテルで薬100錠を飲み昏睡自殺をはかります。(結果、一命はとりとめ未遂で終わる)
そして2000年、無事結婚すると、今度は韓国に帰りたいと騒ぎ出し契約期間を待たずして帰国。(契約違反)
韓国プロ野球入りを熱望するも、肘の故障がある上、プロ実績も乏しく契約違反歴のある趙を迎える球団はなく、新婚ほやほやにして本業の野球から干される有様。
その間、せっせと子作りには励まれ、2児をもうけるも、2002年頃から崔真実に暴力や個人的な借金を繰り返すようになり、2004年には家庭暴力罪で逮捕。(当然、その後離婚) 
更には妻から借りた金銭を「譲渡金」と言い張り裁判で敗訴。(事業立ち上げ失敗)
2005年には早くも再婚し、野球解説者として再スタートしますが、2008年、元妻の崔真実が自殺。
2010年には義弟まで自殺。そして自身も二度目の離婚。
それでも野球しか知らない男は野球にしがみつき食いつなぎますが、2012年、居酒屋で知人と喧嘩となり暴力事件で逮捕。(不起訴にて釈放) 
これらの問題が原因?なのか、当時付き合っていた女性から別れを告げられた事で逆上。 なんと、別れを告げた元・恋人宅の風呂場で首つり自殺。 (2013年1月6日 満39歳)

この趙も清原同様、子供の頃から野球がうまいと評判で、188cm 体重90kg の巨漢。
150km近い速球を武器に、アマチュア時代の実績が評価され、ちやほやされた環境で育ったみたいです。
そんな人間だけに、ちょっと地位や名誉を手に入れると歯止めがききません。 日本で例えるなら、怪我が多く実績のない巨人軍の二軍選手が、石原さとみや上戸彩と結婚した以上の幸運。 そのうえ2児をもうけながら、借金、暴力、浮気(この疑惑が報じられ崔真実との破局が始まります。本人は否定していますが、その後の女性関係を見れば、嘘か本当かは一目瞭然です。)・・・。 その末路は自殺でした。

= 通算成績 =
(日本) ・・・ 11勝  10敗  0ホールド  11セーブ  127奪三振  防御率2.84
 オールスター出場1回
(韓国) ・・・  3勝   4敗  4ホールド   0セーブ   30奪三振  防御率5.09

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