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H31年2月13日(水) 晴れ
今が一年で一番寒いと言われる時期。 それに合わせて例年行われる 「椿さん祭り (椿神社(伊豫豆比古命神社)」 も本日が最終日。 72時間、丸三日かけて行われる商売神の大イベントが終わると春がくる・・・と言われています。 今年は初日こそ雨模様でしたが、特に祭り自体に支障を及ぼす事もなく無事閉幕。 まずはなにより・・といったところ。 私たち親子三人も初日に出かけ、財布を緩めて5千円もの屋台御寄付?をさせて頂きました。 ケチな我が家から屋台に5千円とは・・・ 流石は 「商売の神様 椿神社」 です(苦笑)
本日、職場つながりの知り合いから、伊予柑を沢山頂きました。
伊予柑は数多い柑橘類の中でも、かなりの水分を含んだ蜜柑で、爽やかさと瑞々しさが売り。 欠点は水分によって手がビショビショとなり食べ辛い事。
今回頂いた伊予柑は、どれも甘味が強く一級品でした。 蜜柑王国=愛媛では、年中、何某の蜜柑が出回り、楽しませてくれます。
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食
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H31年2月10日(日) 晴れ
嫁さんの実家は専業農家。 椎茸栽培も行っています。 その為、摘んだばかりの超新鮮な椎茸が届きます。
これ以上新鮮な物はない状態で、軽く焼いてワサビ醤油で食べると、まさに至福のひと時。
高価な料理屋で大金払って食べなくても、これ以上の贅沢なし。
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H31年2月3日(日) 雨
節分でもあり、西予市の実家に帰省した折、今回はポンカンを頂きました。 産地は宇和島市吉田町です。
柑橘類の中でも、特に温暖な地域に限られ、かつては鹿児島県が日本一の産地でしたが、今は愛媛県が日本一のポンカン産地となっています。 特に宇和島市周辺は県内有数の産地として有名。
日本における2010年の収穫量は2万7698 トンであり、その内訳は、愛媛県34%、鹿児島県16%、高知県9%、宮崎県7%、熊本県6%、その他28%との事。
完熟すれば橙色となり独特の芳香を有します。外皮はむきやすく、果肉を包む内皮は柔らかいので袋のまま食べられるのが人気の秘密。 値段も手ごろ。 数ある蜜柑の中でも、ポンカンが一番好きという人も多いです。
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H31年1月30日(水) 晴れ
実家より、またまた蜜柑が送られてきました。
例年、蜜柑に不自由した事はありませんが、今年は実家・・親戚・・そして御近所や職場仲間と、沢山の方から頂戴するので、ひたすら食べ続けています(苦笑)
コタツにはいってTVを見ながら食べる蜜柑は最高。 いかにも 「愛媛の冬」 って感じです(笑)
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H31年1月30日(水) 晴れ
夕方、仕事から帰宅すると、実家よりイチゴや蜜柑が詰まった段ボール箱が届いていました。
そのイチゴの大きい事。その上、めちゃ甘いです。 あまりイチゴを食べない私ですが、つい数個頂きました。
すでに娘・お咲希さんは、イチゴにありついていましたが、私に用意されたイチゴもパクパク。
「幸せだ」と語る満足そうな顔・・・(笑) 貧乏な我が家ですが、小さな幸せがここにあります。
千葉県野田市では、父親が 「しつけ」 だと言い張り、10歳の娘を殺害。 にもかかわらず、勇一郎被告は、「あくまでしつけ。 悪い事をしたと思っていない」 と供述しているとの事。 娘が死んでもこの態度。 気の毒に・・・ 頭が狂っているのでしょうね。 こんな家に生まれた子供は運命の不幸としか言いようがないです・・・。
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