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H31年2月27日(水) 雨
今日も21:00に守衛さんが施錠にくるまで残業。 雨の中、スクーター110ccを走らせ、帰宅したのは21:30。
カッパを倉庫に干して家に入ると、「お帰りなさい!」と出迎えてくれるのは6歳の娘 ” お咲希さん ” お咲希さんは工作が大好きで、手品グッズを作ったからパパに見てもらおうと、眠いのを我慢して起きていたのだとか。
仕事で疲れても、家族がいるって幸せですね。 我が家は貧乏ではありますが、家庭内は明るく仲良く、親も親戚も兄弟も、みんな真面目で自慢できる人たち。 贅沢はできませんが、これが一番の幸せだと思っています。
四国乳業=「らくれん 森のにんきものプリン」 は甘すぎずやさしい味が特徴。 明治やグリコのような大手メーカーとは違って、その味わいは、いかにも地元に根付いたプリンって感じです。
味の好みを県別で調べてみると、甘い味が好きと答えた県は、1位が福岡県 2位が岡山県 3位が愛知県 京都府 兵庫県 だとか。 辛い味が好きと答えた県は、1位が奈良 宮崎 山口。 塩辛い味が好きと答えた県は、1位が青森 2位が奈良、酸っぱい味が好きと答えた県は、1位が東京都 2位が福井県 3位が愛媛県 長野県 宮城県 ・・・。
「らくれん 森のにんきものプリン」の味わいは、愛媛県の人に合っているのでしょうね。
底は「プッチンプリン」となっています。 この味わいは「ご当地グルメ」そのもの。 愛媛にこられた方には、是非、四国乳業の製品を食べ比べしてもらいたいものです。
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牛乳キャップ
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H31年2月25日(月) 晴れ
本日は病院内研修があり、便秘についての講義を聞きました。「便秘は万病のもと」 の例え通り、大腸癌等を引き起こす原因の一つとされています。 便秘の解消には適度な運動(特に腹筋を使うストレッチ)や植物繊維の摂取がよいとされますが、善玉菌を増やすヨーグルトも良いとされます。 腸の働きが活発化し、便秘に役立つのだとか。
個人的にコーヒーはブラック派で、ヨーグルトはプレーン派です。 こちらの方が純粋に味わいを楽しめるので。
四国乳業が販売している 「メイファーム生乳100%プレーンヨーグルト」 は、数多く販売されているプレーン・ヨーグルトの中でも、濃厚なのに滑らかさと口当たと、牛乳100%の旨味が効いた良品。 牧場とかに行かないと買えないような高級品ではない分、庶民でも手軽に美味しく買えるところが嬉しいです。
★四国乳業より★
生乳100%のプレーンヨーグルトです。 砂糖、安定剤、香料は使用せず、生乳本来の風味を大切に仕上げました。RO製法により、まろやかさとコクを引き出した無添加のヨーグルトです。 この良質で定価は270円(税込み)という安さ。 四国乳業=「らくれん」 は愛媛のソウルドリンクです。
平成初期までは、まだスーパーに行けば、瓶標品が売っていたのですが・・・。 時代の流れでしょうね。
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H31年2月24日(日) 晴れ
日本全国、様々な乳炭酸飲料がありますが、個人的に一押しなのが ” ホームアップ ” です。
愛媛県にある 「らくれん(酪連)」 は愛媛県酪農業協同組合連合会の略称。 ここで作った生乳を、四国乳業株式会社が製造・販売してます。 らくれんが昭和43年に発売。 当初は緑色の瓶で売られていて、白い文字で商品名が書かれていましたが、今や瓶はなく、缶(250ml)のみの販売となりました。 私の小学時代は缶がなかったので、緑色の瓶を見ると心がウキウキしたものです。
まろやかで後味が良く、微炭酸なので子供からお年寄りまで飲みやすい事がロングセラーの理由かも。
愛媛に住んでいる者なら、一度は飲んだ事があるだろうソウルドリンクです。
8:2わけの髪型の男の子がストローで飲む絵柄は、昭和43年当時のまま。 缶自体も昭和レトロそのもの。
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H31年2月23日(土) 晴れ
日々業務多忙。本日も花粉症に悩まされながら、21:00の門限まで残業でした。
その帰り道、何気なく覗いたスーパーで目についたのがローヤルトップ。 愛媛県ではオロナミンCと並ぶ人気ドリンク。 ハチミツの甘さと微炭酸がマッチし、子供から大人まで愛飲できる万能瓶ドリンク。
ローヤルトップの製造は 「名古屋牛乳」 です。 私は基本的に愛知県の方は、親切な方が多いと思っている 「愛知県びいき」 ・・・。
かれこれ40年以上も昔、私の住んでいた小学校では、全国の牛乳キャップを集めては当て合いをする遊びが流行っていました。 その為、迷惑な手紙を製造元に送っては、キャップをくれとねだる子供多数。
こんな迷惑な子供の願いに、即応じてくれた全国の業者さんの中でも、愛知県の業者さんは皆親切丁寧。
中には 「牛乳を沢山飲んで、元気な子供に育ってください」 といった手紙迄・・・。 特に名古屋牛乳さんの対応は素晴らしかったです。
そういった昔の思い出や印象が強いのか、愛知県や名古屋といった商品を見ると、つい買ってしまいます(笑)
180mlという量がいいです。 多くも少なくもなく・・・。 いつまでもこの絵柄と味が続いてほしいです。
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H31年2月17日(日) 晴れ
本日は娘 ” お咲希さん ” と一緒に、松山市内にあるコミュニティーセンターに行き、手作り工作で 「万華鏡」 を作りました。 お咲希さんは工作が大好き。 私は大の苦手・・。 工具までそろえて木工細工をする嫁さんの血が、お咲希さんには流れているようです。
帰り道、のどが渇いたと言うので、近くのスーパーに立ち寄ると 「乳酸菌飲料 リープル」 を発見。
高知県の大手乳業メーカーである ” ひまわり乳業 ” のロングセラー商品です。
私が子供の頃は、瓶に紙キャップでしたが、今では紙キャップは廃止。 1リットル 500ミリリットル、200ミリリットルともに紙パックのみ販売されています。
お咲希さんは、3歳の頃から愛飲しており、大のリープルファン。
ちなみに、温泉から出た時は、必ず ” らくれん乳業 ” のフルーツ牛乳を愛飲。
こだわり深い6歳児です(笑)
= リープル のホームページより抜粋 =
「ひまわりおなじみの超ロングセラー乳酸菌飲料。酸味と甘みのバランスの取れたさわやかな飲み口はいまや、高知県民のソウルフードと言っても過言ではない?」
ひまわり乳業株式会社
〒783-0093高知県南国市物部272-1
フリーダイヤル:0120-77-6245
TEL:088-864-5800
FAX:088-864-4594
牛乳キャップに歴史あり。 表示違いだけでも手元に3種。 ひまわり乳業は、カラフルな多色刷のキャップが多いのですが、ここまでシンプルなデザインは珍しい? ロング商だから?? |







