もぐら

昭和レトロに思いをよせ・・ 古き良き時代を振り返り・・

ルアー・ジギング

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平成29年8月20日(日) 晴れ
大潮  波1.0m  西海  満潮=5:12 17:12  干潮=11:12 23:12

予定外の釣りでしたが、天気予報に合わせて急きょ決定。 日曜日だけに船が空いているか心配でしたが、船宿さんの返事は大丈夫とのこと。(その後、二組の方が電話してきたそうで、かなりラッキーだったらしいです)
本日のメンバーは同じ職場のYさん。 早朝6時に港着。 6時半に出港し、近場の砂地からジギング開始。
早々に小型カンパチ(地方ではネイリとかシオと呼んでいます)がヒットしますが、サイズは前回よりもダウン。
その後、行く先々でネイリと遭遇しますが、どれも似たり寄ったりのサイズ。 AM10:00、大型カンパチを求めて大移動し、実績高い沖磯周辺に行くと、至るところでナブラ。 小型ジグを遠投し、ファスト・リトリーブ(高速巻き)を繰り返した結果、釣れたのは50〜70cmのシイラ。 中には1mクラスもいるようですが、コッパ(小型)が邪魔してヒットせず。 11:30、アカヤガラがよく釣れるポイントに移動。 全く反応なく、裏手の磯場に移動すると、またもネイリがガンガンアタック。 しかし・・ 小さいです。 時折40cmクラスもヒットしますが、このあたりの小型カンパチも、前回と比べてサイスダウン。 
13:00、天気予報が当たり、風が強まってきました。 船が流され釣りにならなくなった為、由良方面に大移動。
ハタやカサゴといった根魚を狙いますが不思議なくらいノーバイト。 ここでもネイリの大群。 時折、ドラグが出る良型がヒットしますが、正体は50cm少々のヤズ(ブリの若魚)でした。
16:30、強風となり納竿。 ゴンク釣りで小型真鯛やフエフキ系も釣れましたので、五目釣行となりましたが、サイズ的にはイマイチ。 またスイミングテンヤに対し、ハタの反応が悪く、ややお手上げ状態。
次回の釣行は8月27日(日)を予定。 メンバーは職場の上司と中学教員のNさん。 中潮だけに天気(特に風)がよくなる事に期待です。

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コイワシを食べ、よく太っています。 サイズは50cmクラスですが、ドラグを滑らせる強烈な引き。

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小型カンパチは本日も入れ食い状態。 ただ・・サイズは前回よりダウン。 40cmオーバーは4本のみ(泣)

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至るところでナブラ・・ 正体は50〜70cmクラスのシイラ。 ジャンプから判断すれば1mクラスもいるようです。

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ジギングにヒットした38cmのオオモンハタ。 本日は二人で4本(全て小型)と貧果。 今年は満足のいく釣果にぶつかっていません。 TVや釣り具メーカーがハタ釣りを売り出した為、どの釣具店にもハタコーナーが設置されました。 根魚だけに、乱獲が個体数減少にかかわっているのかもしれません。


平成29年8月11日(金・祝) 晴れ 
西海 中潮  波1.0m  満潮=10:00 22:00  干潮=4:00 16:00

台風5号の影響で、波風が強く、正直ジギング日和とは言い難い日ではありましたが、盆を含め予定も詰まっている為変更なし。 (14日は友人Oさんと釣行予定していましたが仕事が入り中止・・・泣)
本日のメンバーは中学教員のNさん。 のんびり準備した為、港に着いたのはAM6時半前。 すでに風が強く嫌な予感。 その予感、見事に的中し、沖に出ると、どのポイントでも強風に船が流され釣りにならず。 本日のAMは流浪状態・・・。 とにかく風裏を探してはキャストするのですが、風裏ですら船が流される有様。 
PMに入ると、風裏のみ強風がおさまり、やっと釣り開始。 目立った反応が発見できないまま、実績のあるポイントを適当に流すと、水深60m付近でNさんに良型のオオモンハタが連発。 なんと40cmオーバーのWヒットも。更にお互いアカヤガラを連発。 活性自体は高い模様。 その後、ポイントを移動し、水深30mあたりで魚群探知機に反応あり。 ジグ投入一投目からヒットしたのは40cm前後の小型カンパチ。(地方によっては、ネイリとかシオとか言います。) よほどの数がいるようで、何十匹もの小型カンパチが、むさぼるようにジグにアタックを繰り返し、もはや船上はカンパチ祭り状態。 小型ではありますが流石カンパチ。 シーバスロットに小型ジグの組み合わせだと、ドラグもぐんぐん出てエキサイティング。 中には50cm近い良型も交じり、十分楽しめました。
群れが去っても次の群れ・・・ とぶつかるので切りがなく、入れ食い状態が終わることなく続く為、もったいなくもストップ。 親カンパチを求めて移動しましたがこれが裏目。 沖は強風が続いており、お互い波をかぶってズブ濡れ状態・・・。 親カンパチに会う事もなく釣り終了・・・(泣)
次回の釣行は8月27日(日)を予定。 小型カンパチの成長は早いので、今後サイズアップでの入れ食いが見込めます。 

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私にヒットした43cmのオオモンハタ。突然ジグをひったくってきました。さほど引かなかったので小型かと思ったら40UP。ラッキーな1本です。

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更に良型を2本追加。 水深35mあたりでヒット。 台風の影響?なのか、今日はやたらと深場にいました。

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AMは沈黙状態だったNさんですが、風裏で船が安定してくると本領発揮。 水深50mでヒット。 体高良しのグットサイズ。 

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PMはNさんの独り舞台。 40cmUPの2連発後、なんと40UPのWヒット。 本日Nさんはハタ4匹釣りましたが、全てが40cmUPという良型。 私はハタ6匹でしたが、40UPは2本止まり・・・。 ちなみに水深は60m。
深場から大型2匹を巻き上げはたいへんですが、喜びで疲れなどないNさんでした。 

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小型カンパチ(カンパチの幼魚を地方ではネイリとかシオと呼びます)が入れ食いに。 群れが去ったら次の群れ・・ の繰り返しの為、きりがなく途中でストップ。 大きいもので40cmUPあり刺身も可能。 途中、ドラグが走りラインを切られました。 群れにはかなりの大物も交じっていた模様。 途中からシーバスロッドにかえたところ一段とエキサイティングに! 小さくとも流石カンパチ。

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アカヤガラもWヒット。 筋肉質で白身。 癖がなく煮付け最高。 食べやすいので我が家では人気の魚です。 Nさんはアカヤガラの刺身が好物だとか。 

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更に私に1m越えのアカヤガラがヒット。 一昨年、1m35cmのアカヤガラを釣っており、まだまだサイズ的に満足とは言えませんが嬉しい1本でした。

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磯場付近、水深35mで本日唯一とも言える大きな反応があり、ジグを投入したところ、一投目からヒット。 釣れたのは良型のイトヨリ。 

平成29年7月16日(日) 晴れ 波1.0m
西海 小潮 満潮=0:24 12:24 干潮=6:24 18:24

梅雨明け宣言はないものの、この三連休は晴天が続く宇和島方面。 今回のメンバーは中学教員のNさん。
前回の釣行ではスイミング・テンヤに拘った結果、見事に ” ハタ・ボウズ ” で終わった事から、今回は状況を見ながらボトム付近をネチネチ攻める作戦を導入。 また根魚に拘らず、今旬とされる魚種全てターゲットにした ”五目釣り” も視野に仕掛けを準備。 (某新聞情報では、愛南町=良型イサキがクーラー満杯との事。) 

AM6:00港着。 すでにもう一艘は出港していました。 ターゲットは鯛やイサキとの事。
釣宿さん=「昨日の人らはクーラーに入らん程のイサキを釣り、更に近くの筏付近で75cmの真鯛と、良型のイトヨリやアマダイを幾つも釣ってきたよ。 ウスバハギもわいたからと多数釣ったらしい・・・」 好調な話題ばかり。 そこで詳しくポイントを聞くのですが、この釣宿さん、とにかく説明が下手くそ。 地元の人にしかわからない地名や地理感でしか説明できない方なので、毎回何を聞いても参照とならず。

AM7:40、第一のジギング・ポイントに到着。30m〜70mまでの瀬を流しながらスローでシャクると、早々にオオモンハタがヒット。 しかし・・ 以後反応なく第二の沖磯に移動。 ここでは水深にあわせてゴンク釣りも行った結果、良型カサゴ、フエフキの仲間やイラ、ベラ、タカベ・・等、雑魚多数が続々ヒット。

9:30〜 沖の瀬に移動。 根魚狙いで60gの小型ジグを遠投し、ボトムからゆっくり巻き上げていると突然ガツンと大きなアタリ。 当初は大型のハタ系だと思いましたが、途中からドラグが止まらない強烈な引き込み。 大格闘の末釣れたのは70cmの良型カンパチ。 まるまると太っていて大満足の一本。
しかし・・・ 10:30となり、サビキでイサキを狙おうと、迷走始めると状況が変わり・・ ひたすら迷走の繰り返し。
12:00過ぎても結果が出ず、結局サビキ釣り(イサキ)を断念。 ジギングにかえると良型のサバやアカヤガラがヒットしますが、魚探反応はなく偶然のヒットに過ぎず・・・また迷走・・・。

13:00過ぎ、状況打破の為、由良方面に大移動。 ハタ狙いでポイント移動を繰り返しますが、どこに行っても結果が出ず、15:30には再度、愛南側に大移動。 16:00過ぎ、本日3本目となるオオモンハタをキャッチしますが、以後強風が吹き釣りにならず納竿。 今回も厳しい釣行となりました。
今回不漁の原因として考えられるのは、①欲張って五目(特にサビキ)に走った為、時間に追われ一つのポイントに長居できなかった事。 ②迷走時間が長く、時合を逃してしまった事。 ③ハタは産卵期の為、食い気にムラがある事。 ・・・ あたり。 次回の釣行予定は8月5日(土)です。 メンバーは職場の上司の方々。
今回の反省から、やたら五目に走らず、ポイントを絞って対応したいと思います。 

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投げジグにヒットした70cmカンパチ。 何回もドラグが出る強烈なファイトに満足。 

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流れの良い水道付近でのジギングでヒットした大サバは45cm。 NさんとWヒット。 良型サバが回遊しています。 サバは ” 生き腐れ” と言われる程、鮮度が落ちやすい魚。 これは回遊魚の中でも特に酵素発生率が高い為。 最高級のサバを確保するには自身が釣り、暴れて身崩れする前に即〆るしかありません。 この一匹で大型バケツが真っ赤になる程の血が出ます。 次回の釣行ではターゲットの一つにしたいと思います。

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ハタは産卵期でメスの方がよくヒットします。 必要以上にキープせず、資源保護を心掛けたいと思っています。 

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Nさんにヒットしたアカヤガラ。 サイズは1m少々でしたが、煮付けが旨い高級魚。Nさんはアカヤガラの刺身が大好き。 私も刺身を食した事がありますが、白身で癖がなく、弾力がありました。

平成29年7月9日(日) 曇り
西海  大潮  波1.0m  満潮=6:48  18:48  干潮=0:48  12:48

九州北部を中心に積乱雲が次々と発生する ” 線状降水帯 ” により、記録的豪雨となった九州各地。
愛媛県でも宇和島市〜愛南町にかけ大雨が降り、注意報が発令される状態。 9日の天気予報もコロコロ変わり、7日の宇和島は曇り40%でしたが、8日朝は雨60%、夕方は曇りにかわり、夜には9日=愛南町一日雨・・。 ただ波は穏やかな日が続いており、友人Oさんと雨天決行で釣行する事となりました。

AM6時20分港着。 雨天予報は一転し、晴れ間がチラホラ。 AM7時20分にジギングで青物を狙いますがベイト反応なし。 早々に見切りをつけ、伸びた浅瀬周辺に移動。 しかし・・ 浅瀬でもベイト反応なし。 
AM9:00〜 青物を諦め、根魚に変更。 ワーム系の投げモノでボトム〜中層を探りますが、2回バイトはあったもののバラシ。 Oさんはワームで底を集中した攻めを展開し、ポツポツながら小型のハタやカサゴをキャッチ。
AM11:30・・ 一向に食い気がたたない状況を打破する為、釣り慣れた場所まで大移動。 実績ポイントを私は投げモノ、Oさんは底釣りで狙いますが、どこに行ってもベイト反応が薄く、食い気がたたず・・・。 PM4:00、Oさんに今日一番の強烈なバイト。 しかし・・ 健闘虚しく根に潜られ、痛恨のブレイク。 終始不完全燃焼のまま、PM4:50をもって納竿となりました。

雨も降らず、気温もあがり波穏やか・・・ と釣りやすい一日ではありましたが、この時期にして活性しない理由は大雨が続いた事で濁りが入り、ベイト反応が薄かった事があげられます。 浅瀬でも10m内のような入江付近しか反応なく、ワーム以外釣りにならず。 その上、アタリ・ハズレの大きい大潮だった事も原因? 潮の動きが不規則に鈍化する為、ポイントを絞り辛い一日でした。

周囲の知人や釣具店情報によると、かなり良い釣果が出ております。 釣り方自体は似たり寄ったり・・・ となると、腕が悪いのか・・ 運がないのか・・(泣) ここ3回の釣行で、50cmのオオモンハタ一匹という貧果。
梅雨が明け、晴天が続き、海の状態が安定するまでは、ハタ・スランプは続きそうです(泣)

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Oさんは得意のワームで40cm×2匹を含め、小型ハタを7枚キャッチ(画像外にアカハタ1匹有り)

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あまりに食いが渋いので、ゴンク釣りをしたところ、小型のカサゴを多数ゲット。 

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磯場でジギングすると、すぐに現れるのがウスバハギ。 動きは超スローなくせに、よくP-ラインを噛みちぎるので厄介モノでしたが、今日はゴンク仕掛けをもっていたので退治しました。 カワハギの一種であり、刺身、唐揚げ、煮付け・・ なんでもOK。 もちろん肝も食べられます。

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宇和島の磯周辺でよく釣れるフエフキダイ。 夏になるとよく釣れます。 

平成29年7月2日(日) 晴れ
宇和島  小潮  波1.0m  満潮=1:28 14:25  干潮=8:13 19:58

前回の釣行は3年ぶりにヨシダマリンでレンタル船を借り、戸島・嘉島を攻めたところ、青物・根魚ともに一定の釣果をあげる事ができました。その為、今回も同様のパターンで釣行。 本日のメンバーは中学教員のNさんと、同じ病院勤務のYさん。 Yさんは今回の為にジギングロッドとリールを購入。 なんとか結果を出させてあげたいと、使わないジグを数本プレゼント。

AM6時に港着。 移動時間も考え、準備は船の上でする事にして6時半には出港。 いつもなら大良灯台付近で寄り道しますが、朝から気温が高く、午後から荒れる予報の一日だけに、最初から嘉島に直行・・。
AM7時半過ぎにポイント到着。 流石に小舟に三人だとスピードが出ません。 まずは浅瀬でジギングしますが反応なし。 その後、投げジグで探りますが反応なし。 AM8時半、本命の深場(60m)に移動。 前回はここで青物が2時間にわたり釣れましたが本日はベイト反応も弱く、ベイトを求めて移動・・ 移動の連続。
AM10時となり、私に58cmのハマチがヒット。 ドラグを何度も出す元気な良型でした。 
やっと青物が回ってきたと期待しますが、以後ノーバイト。 前回入れ食いだったエソすら2匹しか釣れず、AM11時に大きく移動。 浅瀬で根魚を狙いますが全く反応なし。 (浅瀬にベイトは大量に入っていましたが、エソすら釣れず・・) PM1:00、別の深場に移動したところ、一投一匹で大エソが釣れるエソ地獄に突入。 Yさんは 「エソの尻から下は小骨がなく旨いから持ってかえる」 と大忙し。 

PM2:30、私に強いアタリ。 釣れたのは55cmの真鯛。 見た目は70cmくらいありそうな肉厚鯛でしたが、よく見ると、宇和島に多い脱走鯛(養殖筏から逃げ出し自然化した鯛)でガックシ。
その後、Nさんにも強いアタリ。 あがったのは49cmのオオモンハタ。 続けてYさんにも強烈なアタリ。 かなりの格闘の結果、釣れたのは70cmクラスの大エソ。 当然Yさんは尻先の部分のみキープ(笑)
PM3:30からは天気予報の通り強風が吹き、沖合は白波が・・。 こうなると嘉島・戸島での釣行は無理。
早々に港に引き返し、PM5:00には帰港。 炎天下の中、あまりの貧果に誰もが言葉出ず・・ の一日でした。

嘉島・戸島は青物回遊が多い反面、アタリ・ハズレが激しく、今日のような日が多いです。
また根魚も良型が釣れはしますが、さほど魚影が濃いようには感じません。 っという事で、今年の嘉島釣行は今回で終了。 (但し、11月頃に、例年青物がわきますので、天候と船空き状況が合えば検討します)

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私にヒットした58cmのハマチ。 この魚、全国各地でサイズにより呼び名がかわります。 宇和島地方では55cmくらいまでをヤズ、80cmくらいまでをハマチ、80cm以上をブリと呼んでいます。 今回のハマチはよく太っており引き込みもバツグンでした。 ラメ入りのシルバー系に反応しました。

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Nさんにヒットした49cmのオオモンハタ。 前回はパンパンに太っていましたが、今回はそこまで太っていません。 でも良型のハタが釣れ、Nさんも満足といったところ。 突然ひったくるアタリがたまらないとの事。

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私にヒットした55cmの真鯛。 しかし・・ 脱走鯛(養殖筏から逃げて自然化した鯛)でした。 脱走鯛の特徴は、①日焼けして全体的に黒味がかっている。 ②ヒレが傷んでいる。 ③顔や体型がいびつである。 ④お腹〜尻までに凸凹したようなラインが見られる。 今回の脱走鯛は50m付近をジギングしてヒット。 逃げ出して年数は経っているみたいで、顔立ちは脱走鯛ながら体型・色は天然物に近くなっていました。 計測すると55cmですが、とにかく肉厚で、見た目は70cmくらい?

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