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平成29年7月3日(月) 晴れ
今年も家の前にある溝に、鮒や鯉の稚魚がわきました。 「おさかなキラー」 と呼ばれる網を一昼夜仕掛け、朝引きあげてみると・・ やや小ぶりながら大漁。 この小魚、タライの中に塩水を入れ、約2〜3日殺菌されてから、倉庫で飼っているウナギの餌になります。 当面、餌代が助かります。
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自然
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H29年6月8日(木)
長くまとまった雨が降らない日が続く中、7日は一日雨。 濁った川も浄化され、生き物も活性化。
近くの川で大きなドンコを2匹発見。 子供に見せる為、網ですくって撮影後にリリース。
今年も大きなドンコに会えて満足。 自然の豊かさを感じました。
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H28年6月26日(日) 晴れ
週末にかけ松山市は豪雨に見舞われ河川は増水。 我が家の前の溝も、相応の水量だったので、しばらく控えていた小鯉すくいですが、本日は快晴な上、水路の水もひいていたので10分ばかしの魚すくい。
もちろんウナギの餌なのですが、自然で育った魚をすぐに水槽に入れた結果、白雲病が発生したいへんでした。
今回は塩分5%にしたオケに、丸一日入れてから餌にすることにしました。 手間はかかりますが、その後の迷惑を考えればずっと楽。 小鯉を入れた後、数時間してオケを覗くと・・・ めちゃくちゃ元気です。 っというよりも、自然で泳いでいた時よりも元気みたいに感じます。 入れた時にはなかった汚れのようなものが沢山ありますので、きっと塩分効果にて付着していた汚れや寄生虫が剥がれ落ちたものかと思われます。 これなら餌として申し分なし・・ っと感じてますがいかがでしょうね??
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H28年6月13日(月) 雲
PM6:20〜 仕事から帰ると、甲羅35cm 首入れると40cmを越える大きなスッポンがバケツに入っていました。
嫁さんの話では、我が家から200m以上離れている方が、畑を耕していたところ、土がモゴモゴ動き、中から大きなスッポンが出現。 それを見た近所の方が、「○○さん(私のこと)が以前、大きなスッポン飼育していて逃げられた」との情報を流した事から、無事我が家に帰ってきました。
私のブログ ”自然” コーナー記録によりますと、脱走したのは2014年7月28日となっています。
ってことは、1年以上に渡り、畑に住み着いていたことになります。 とても信じがたい事ですが、何を食べ、どのようにして生き延びたのでしょうね。 ただただ驚かされました。
このスッポンは近くの溜池に逃がしてやりました。 脱走以来、その消息がわからぬままだったので一安心。
それにしても・・・ 200mという長距離を、どうして移動したのでしょう。 何もかもが不思議な話です。
一体何を食べていたのか・・ 興味はつきません。 なんだか北海道で、しつけの為に車から降ろされ、約一週間消息をたっていた男の子と一緒。
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H28年4月16日(土) 晴れ 後 雲
熊本県〜大分県では大地震後も数分毎に余震が続き、被害・疲労が拡がっています。
過去の大地震と比べても、その規模の大きさや余震回数は桁違い。その上、断層の交わり方が異質らしく、今後も大地震が発生する確率大なのだとか。 政府は自衛隊2万5千人規模で救出支援を行うと発表。 アメリカ政府にも協力を呼びかけました。 こんな時、なにか手伝う事があれば、私も微々たる手伝いくらいは可能なのですが、今できる事といえば、早く地震がおさまり、被害に遭われた皆様が安心できるよう祈るくらい。 せめてもと思い、ヤフー募金に支援金を入れさせていただきました。 亡くなられた方の御冥福をお祈り申し上げます。
九州が震撼している時、このような呑気話を記事にするのも心苦しいのですが、自宅で飼育しているペット・ウナギの ” デブゴン1号 ” の餌が不足したので、近くの川に行き、餌をすくってきました。
気温24℃に対し、まだ水温は低目。 例年なら1時間で40〜50匹はすくえるハヤ(カワムツ)が、今年は姿自体見当たらない?状況。 仕方がないのでウエーダーをつけての魚すくい。 相手も生き物。 簡単にすくえるはずもなく、草陰を ” ガサガサ ” した結果、30分で、ハヤ、カジカ類、エビ を少々ゲット。 ここで持病となっている左肩痛(50肩らしい)が悪化したので終了。 まあ、なんとか一週間程度の餌はキープできました。
足りない分は、近くの釣具屋に行き、ドジョウでも買います。
帰宅後、痛みが激しい左肩を自己マッサージ。(軽運動をすれば、すぐに痛みは治まります)
50歳にもなってくると、ウナギの餌獲りも楽じゃないです・・・(泣)
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