姿勢改善トレーナー八巻の、カラダ調整&改善ブログ・改

体を整える時に1番意識するのは、筋肉より、骨格です。

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松坂の肩

中日の松坂大輔投手が、
選手にサインを書いている際に、
ファンの人に右腕を引っ張られ、
その影響で肩に違和感が出ているとか。



ふとした拍子にそうなったのか、
わざと引っ張ったのかはともかく、


これは、球団側に非があると思うんですよね?

選手をまもらないとねぇ・・・




移動の途中とかだと思うんですけど、
映像を見るとファンの人に囲まれ、その中でサインを書いています。

みんな純粋にドラゴンズ、松坂投手のファンならいいですけど、
中にはアンチが良からぬ事をやらかしても、
あの状況では止められないと思います。
非常に危ないと思うんです。




きちんとテーブルなどを用意し、
並んでもらってサインを書く時間を設けて、
他の時間はごめんねとしないと、
選手も人気商売とは言え大変だと思います。


こんな事で投げられなくなるというのは、
残念です。
でも、選手も注意しないとね。


元巨人の別所さんなんか、
○○の時も指がふやけると良くないから、
右手は使わないって言っていました

イメージ 1

姿勢改善トレーナーであり、スキーヤーの私がコーチを勤めます。
スキーブーム時代にスキーをされていて、
ここに来てゲレンデに復帰している方が増えています!
まだの方も、今季のうちにぜひ!
「基本に忠実なスキー操作の習得」です。

最初のうちに正しいプルークをしっかり行い、
きちんと「踏む」ターンを身につけましょう。
そのターンを習得する事で、板を並行にしたターン
「パラレルターン」の習得が早くなります。

颯爽と、ゲレンデを滑走する。
そんな快感を再び味わってみませんか?


ネットからのお問い合わせは、
こちらになります。

どこまでが体罰?

今週は高校生の体罰について議論がなされていたようで。



タンクトップのタレントがだいぶこれで責められていたようですが、、


でも、これは私はもはや「体罰」と片付けてはいけないと思います。


生徒が教師に手をあげるように挑発しているのは明らかですので、
これはお互いの立場など関係ない、単なる人間同士の「ケンカ」として考えないといけないでしょうね。


そう考えた上で、暴力が悪いという議論をすべきなんだけど、
「どんな時でも教師は生徒に手をあげてはいけない」というタレントの言い分はあまり筋が通っていない気がするんです。


そもそも体罰とは、
教師と生徒のパワーバランスが完全に教師上位である事が前提で、
生徒に反論反撃の余地が無い中での暴力だと思うんです。

今回問題になっているケースでは、生徒の方が挑発している訳ですし、「体罰をすれば首が飛ぶ」という相手の弱みに付け込んでそれをしている訳ですから、先に言ったようなパワーバランスは両者に成立しないのです。


だからここで殴っても「体罰」では無いと思います。



ただ、どんなケンカでも、先に殴った方が悪いのは間違いないので、悪い事は変わりませんが。

それを肩書きで殴っていい悪いを判断をするのは違うと思います。






しかし、こいつらはろくな大人にならないだろうね。
こういう目立ち方しか思いつかない時点で人生終わってるよ。


こんなガキ共を相手にしなければならない先生も大変です
今週は業務がなかなか忙しく、
夕飯も外食です。
イメージ 1

なか卯の夜定食。

これは590円となかなかリーズナブルに食べられるので今後またお世話になりそうです(^^)


冬になると、運動量が増えるからか、お肉が食べたくなります



でも私の場合、食事は基本的に腹八分目です。


やはり食べ過ぎは太る一番の原因になります。

極端な食事をせずに、バランスのとれた食事をする事が体にやさしいのではないかと思います。




あと、よくこれは体に悪いと言われる食べ物ですけど、
あれもどの位摂ったら良くないのか、あいまいですよね?


例えば食パンなどに入っている
「トランス脂肪酸」

私の両親はずっと毎朝食パンを食べていますが、
二人とも元気ですからね・・


あまり食べる物に神経をつかって
ストレスを抱える方が寿命が縮むんじゃないかと思います。


好きな物を食べましょう!
ただ、腹は八分目で!
昨日は長野県東部にある、
小海リエックススキー場へ行ってきました。


イメージ 1



前日この麓も雪が降って、
眼下は雪化粧

浅間山と相まって、
最高のビューでした!




昨日はスキースクールに入って勉強をしてきました。




その中で印象に残った先生の一言。
「上半身はどういう形にすればいいの」に対し、
「滑っている間、一定ではない」


固めてはいけないという事を言われました。



歩く時も常に上半身は動いているのだから、
スキーも一緒なんだと。



そうなんです。
体を移動する際、上半身は固定してはいけないのです。


動きが固くなってしまいますので、上半身はリラックスです。



カラダ調整体操も、リラックス&しなやかのエクササイズです。
固めなくても、しっかりした体幹はつくれます。

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