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本作がいい
あまりに革新的?
もっ本が凄い
撮れそうで
絶対に撮れない作品
芦澤さんのキャメラワークもスゴいが
あの黒を演出したライティングもスゴい
劇中の台詞「やめとけ」に
映画にかけた情熱とその人生に触れる
沖島監督ありがとう御座います
芦澤さんの素晴らしい仕事っぶり
うなっちゃいました
頑張ってください
沖島監督との次作にも期待しています
解説とネタバレ
男が1万年後の地球に降り立つ
× × × ×
そこでは
日本は消滅し
日本語も無い時代
夜も昼もなく
怪物が徘徊しともすれば食われてしまう
また
巨大な新人類が旧人類を飼育・捕食
そんな世界観を薄暗い少年の部屋で描く
ワンシチュエーションの変な映画である
「日本」は未来の言葉では「チョメ」
こけしは「プス」
でっ劇中投影される「映画」は
「やめとけ」
(はい。やめときます。笑えない。)
そして
誰も観たことのない風景
なにか原発事故を彷彿されるような
不気味な表現だった
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おもろーな作品そうですね
2011/12/17(土) 午後 0:09
まっはさん、こんにちは。
これってもしかして・・・
『進撃の○○』ですか?
2011/12/17(土) 午後 10:44 [ パール ]
え、1万年後の人類は
顔が長い(笑)?
2011/12/18(日) 午前 10:19
いんちょ様
隣で染井さんはグースカ寝ていました
まったくのエゴで撮った実験的な映画です
私は面白かったですけど
ちょっと展開が眠いんです(笑)
2011/12/19(月) 午後 9:47
パール様
私も、もしやって思いましたが
ちょっち違います...12/28に説明します(笑)
2011/12/19(月) 午後 9:48
TOM様
私の場合はポセイドンですから太くて長くて硬くて長持ち(笑)
2011/12/19(月) 午後 9:50