|
85歳の叔母を見舞うため東京の西の最果て青梅に向う
行きは2時間半、帰りは3時間
その車窓に「感染列島」あきる野ロケを思い出す
遠くにありて思うもの....16号は混む
|
「幸福論」
[ リスト | 詳細 ]
「新幸福論」となります
|
「火中の栗を防護服を着て拾う。」(毛沢山)
なう
|
|
映画祭は無事終了
冒頭、司会の池澤さんが読む祝電にウルッとくる
それが第三者から委員会の活動をキチント評価されたものだったので
心に沁みまくった
上映では「scope」が大絶賛...この作品を選んだ私に拍手を送りたい
撮影も快調(笑)...覚醒のシーンを2カット撮りこぼすが(笑)
出会いのシーンを追加でき、マズマズ
また映画祭でのきょなピカ・デ・ムービー特報を見て
二人のゴ○ラファンから「いいもの見せていただきました」とっ
さすが映画祭...ゴ○ラファンがくる(笑)
祭礼部門では記念品までいただきました
かき氷もピーチ味の登場にお替りする人続出(笑)
一挙に集まったメンバーと話も弾み楽しい一時でした
そして朝、ハードな朝
横浜まで戻り、トレーニングジムへ行き、さらに「ちょんまげぷりん」もう一度観て
(不思議なことに二回目の方が泣けた)
そして明日、月曜の会議資料を....まだ終わらねぇぇぇぇぇぇぇ 「静けさや 祭り終わって 秋と知る。」(毛沢山)
|
|
昔を思い出すこと...それは「追憶」
覚えていたはずのことを思い出せないこと...それは「失念」
こんな時間に電話が鳴ること...それは「催促」
朝まで作業して納品すること...それは「完徹」
「普通でいられること。それは幸福。」(毛沢山)
|
|
本日、実家隣のおばさんの通夜に出向く
81歳で逝かれたと訊く.....子供の頃を懐かしく想う
今日、初めて母の4歳年上と知り
ほぼ親戚に埋め尽くされた通夜式に驚く
帰宅後、作業を進めようとするが腹痛にて、この時間となる
「知る術が無いこと。老人の小さくはないが大きくもない人生に見出す幸せ。」(毛沢山)
|





