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一難どころではない
本日、協力会社の電子納品を請ける
困っているのを見捨てるわけにはいかない
だが困っている私を会社は見捨てる
請けてきた代表が言うには.....なにが「責任をもってやります」だっ
それは責任をもって私に押し付けているだけ
「雨降って地土砂崩れ」(毛沢山)
とにかく一旦帰宅だっ
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「幸福論」
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「新幸福論」となります
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昨晩は新宿某所にて某クランクアップ・パーティーに参加
懐かしい場所に立ち寄る...新宿遊歩道公園「四季の道」
昭和49年(1974)師伊藤邦衛が設計した風雅を極めた遊歩道である
当時の建築学会からも賞賛された遊歩道
これを平成2年(1990)改良復旧設計となり、私が担当者として大抜擢される
大変、光栄な冠をいただくことになるが
当時かかわった職人探しから始まるといった
時間という大きな壁を越えることとなる
そして昨晩、勢い余って雨の中で点検作業をしてしまう
いつの間にか、ずぶ濡れになった私に傘を差し出す男性がいた
「これっ使ってくれよ」....ホームレスの男性からだった
「時に壊れかけた心にかざす傘もある。」(毛沢山) |
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「貧者の2時間30分睡眠。」(毛沢山)
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.....悲しいことがあると開く皮の表紙
本日、ブルーマウンテン学院大学の調査に入る なんかへんっ!へんっ!へんっ!
いつもと違うゆる〜いセキュリティだからだ
卒業式は明日と思っていたがっ あっらぁぁぁ19日は短大の卒業式だったのねぇぇぇぇぇぇ
どーりで羽織袴姿...ざっと6000人位はいただろうか(←嘘です)
髪もゴージャスだっしぃ
でも、そこのお嬢さん...夜会巻きは違うでしょ(笑)
「すいません写真撮ってくれますか!」 (気軽に声をかけるとは、まっは尾澤と知っての狼藉かっ...ごんごどーだん♪)
「はい♪はい♪撮りますよぉぉぉ
「無力な写真でさえ、時間という代償さえ払えば、時に美しい思い出となる。」(毛沢山) |




