「写真とかかわって」

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我が町が誇る建造物を紹介します

この建物は、長野宇平治(うへいじ)(1867〜1937)が設計しました。

長野は、辰野金吾の高弟で、日本建築士会初代会長にもなった有名な建築家です。

建物はプレヘレニック様式の鉄筋コンクリート3階建となっていますが

詳細に見ていくと、古典主義を基底として設計されていることが分かります。

しかし、これだけが様式を異にしているのは、大倉邦彦の意向によるものと考えられます。



詳細は↓↓↓
http://o-kurayama.jp/

撮影 Canon TS-E24mm F3.5L使用

「濃霧のあとに」

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...帰る間際にこの天気

テラスで朝食をいただいているときも

どよんとしていたのに

この始末...

さて、こちらは何処でしょう

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.....

美術館のスタッフに心配されて声をかけられてしまった



粘るに粘った撮影

一瞬の陽射しにかけるもいっこうに天候は濃霧のまま

夜間撮影なら濃霧もいただけようが

前を走る車が見えないほどの濃霧

また秋にチャレンジしよう


ランチは美味しくいただけたが

オープニングメニューだった

蟹クリームコロッケが姿を消していた

思い出の一品だけに残念!!

続く

「small garden」

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そもそも庭を撮影するようになったキッカケは

妹弟子がピンで請けた小さな小さな記念花壇。

彼女がお世話になった方々に御礼とご報告を兼ねて竣工撮影を勧め

ブック(写真集)を自費出版した

....それまではハイエンド・アマとしての舞台撮影



自費出版したブックが一年後、著名フラワーデザイナーの目にとまり

独特のアングルと植物生理優先の撮影スタイルがはまった



妹弟子の復帰を祝い。彼女への御礼を込めてツタナイ撮影を公開いたします。



スライドショーでお願いいたします
↓↓↓↓↓
http://www.imagegateway.net/a?i=ImvhcJzDwq

「親の顔」

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本日、山梨県立美術館+芸術の森公園で

数校の高校写真部らによる合同撮影会の様子を垣間見る

男子より女子のほうが多かったような



とにかく撮ることは大切だ

しかし

撮る前に勉強しなければならないことが

彼らには山ほどある



写真表現の上で

レンズのもつ描写力に頼るのも

うなずけるが

元来、カメラは大変高価なもので

大人でもサラッと購入できるものではない

それは写真で食べている方でも

ポンポン買えるものではない


それが一部の高校生達が

使用していた機材は業務用である

いわゆる写真で食べている方たちが

使用している機材である

100万円以上の撮影機材を何気に使っている




(とても彼ら、彼女らが購入できる機材ではない)






「親の顔が見てみたい」とひさびさに強く思う。


(撮影 ローライフレックス ミニデジ)


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