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先日より
インターセプター号入院中
人工頭脳交換で全治二週間(笑)
ってか笑えない
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「インターセプター」
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『バッテリー』は、あさのあつこによる児童文学作品。単行本全6巻が教育画劇から、文庫本全6巻が角川文庫から刊行され、延べ1000万部を超えるベストセラー小説である。1997年には第35回野間児童文芸賞を受賞。児童向けの小説ではあるが、大人の女性の読者も多い。また、本作を原作とした漫画が柚庭千景により『月刊あすか』で連載され、単行本(既刊7巻)が角川書店から発行されている。
2000年にはNHK-FMでラジオドラマ化されている(全10話)ほか、2007年には林遣都の主演で映画化、さらに2008年4月からは中山優馬の主演でNHKにてテレビドラマ化された。
本日はエックス星人のクライマックスシーン
主役をはじめ、皆さん迫真の演技をありがとうございました
お陰様で葛西臨海公園に作られたオープンセットの中
劇場車となった私のインターセプター号の中での
収録はなかなかの出来となりました♪
っんがっ
インターセプター号が動かなくなり(またかよ)
ロードサービスを公園に呼びつけ難を逃れました
いらぬご心配、ご迷惑様でした
もっほんとっ申し訳ございませんでした さて渦中のインターセプター号ですが 先ほどディーラーから戻りました やはりコンピューター起動バッテリーの問題で 交換してまいりました(泣)
驚いたのはバッテリーは前部ボンネットには無く 後部荷室タイヤハウスの横(笑) ボンネットには端子のみ設置だそうです (ややこしい) これに懲りずに 今後ともの楽しいきょなピカライフを 宜しくお願いいたします♪ (きょなピカ実行委員会 まっは尾澤)
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(ここもかよ!...ありゃりゃ二台転がってる....更に迂回)
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「えー橋の上で事故です、申し訳ありませんが新横浜に迂回してください」
(自宅は目の前)
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凍って開かない(笑)
窓が...全てキラキラキラしている...走れないナウ
お家帰りたい(笑)
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