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<新松戸> 回8330M ケヨM30 午後の武蔵野線を西へ。 本日11日、車両数を調整するため、205系ケヨM30編成が京葉車両センターから東所沢電車区へと回送されました。
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ケヨなネタ
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<南流山> 回8377M ケヨM23 ゲリラ豪雨にめげることなく武蔵野線をひた走る。 昨日10日、全般検査のため大宮総合車両センターに入場していた205系ケヨM23編成が同所を出場し、所属先へ回送されました。
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<吉川美南> 回8377M ケヨM22 新駅をゆっくりと通過する検査明けの205系。 本日、205系ケヨM22編成が大宮総合車両センターを出場し、所属先へ回送されました。
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<大宮> このたび入場した元ケヨ5編成(左)と元ケヨ1編成(右)。 ケヨ1のステッカーは残存。運番はケヨ5が56G、ケヨ1が56C。 ※ともに4月12日撮影 4月4日の話ですが、東大宮(操)に長らく疎開留置されていた元ケヨ1編成の4両(クハ204-108、モハ204-292、モハ205-292、クハ205-108)と、元ケヨ5編成の4両(クハ204-112、モハ204-304、モハ205-304、クハ205-112)の計8両がEF81[長岡]牽引のもと、大宮総合車両センターに入場しました。 聞いた話によりますと、配給自体は前日に急遽設けられたみたいで、今現在も詳細は不明です。 年度が変わったことを踏まえると、いよいよ転用改造工事が始まるものと思われます。しかし、すぐに工場に取り込まれることはなく、4月12日現在は大宮駅南側の留置線に2本がきれいに並べられています。 今後、どのような動きを見せるのか。今回の入場が、果たして転用改造工事施工のための準備段階であるのか、気になるところです。 ちなみに、同じ東大宮(操)には同様に4両化されたケヨ6編成が残されており、こちらはパンタグラフが残っているため自走での入場が可能となっています。
ただこちらの編成は、当分の間入場しないでしょうね。 |
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<千葉みなと> 試8355デ ケヨM26 普段は入線しない武蔵野車。 交換されたと思われる、サハ205-150の後位側の輪軸(手前)。 <海浜幕張> 試8354デ ケヨM26 海浜幕張をゆっくりと通過。 昨日29日、205系ケヨM26編成の輪軸交換後の試運転が、新習志野〜千葉みなと間で実施されました。
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