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唐辛子を育てている方に株ごといただきました。 とってもやわらかい葉にツヤツヤの実がたくさん実って・・・ なんと花も咲いています。 ブログで交流させていただいているVivi・美・Beamの、ゆたぽん様が葉唐辛子の佃煮を記事にされていたのは記憶にまだ新しいです。 ゆたぽん様は、グルメでありながらダイエットもされていて私も見習わなければならないです! いつもかわいいミニチュアダックス、Viviちゃんの悩殺ショットと、おいしそうなお料理やスイーツを紹介してくださり、ありがとうございます♪ と、いうわけで。私も佃煮にしました@ ゆたぽん様はヘルシーバージョンなので舞茸入りなんですが・・・舞茸なかったのでノーマルです。 しかし!かわいくルクに入れて真似してみました☆ こう見えてけっこう辛いです。実がたくさん入っているので。 唐辛子の葉はアクが強いので、一度熱湯にくぐらせて調理しましょう。 それにしても、実と葉に分けるのはすごく大変。アリとかいるし><
これだけの収穫量、1年は持つと思います。 赤いのは干して・・・・青いのはカレーに入れたりして楽しもうと思います。 |
食材紹介
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毎年食べている北海道のアサリとシジミですが、とっても大きくて、味が濃いのが特徴です。 普通のミニトマトとの比較。アサリはミニトマトより大きくシジミは同じ大きさでした。 鮮度が命、モタモタしてられません。こういう食材を目の前にするとワクワクしてたまらないです。 まずは普通にお味噌汁。そして、我が家で好評のパエリアをしました。 我が家のパエリアの特徴は、玄米を使用することなんです。 玄米を硬めに炊いたものを使用する事で、健康的にアルデンテなおコメが実現されちゃいます@ アサリは白ワインで蒸し煮する際、レアで。どうせ、時間の経過とともに萎縮するので。 もちろん、エキスはあとで使います。 野菜を色が飛ばないよう焼きます。 イカも北海道のイカにしました。生前は、吸盤が吸い付く元気なイカでした。ジュージューと御臨終です。 スキャンピを焼きます。中心温度に気を遣いつつ、殻の香ばしさを意識しながら。 私は食べれない食材(アレルギー)なんですが、おいしそうです・・・・ ニンニク、たまねぎ、硬めに炊いた玄米をフライパンに入れ炒め、アサリのエキスを加え煮詰めます。 アサリのエキスに強い塩分が含まれているので、それを踏まえて調理します。 サフランは惜しまず、1gは使います。30分ほど少量の水につけておくと、濃い朱色に。 煮詰まったご飯にサフランを加えよく混ぜます。 さあ、いよいよパエリアパンにご飯を敷き詰めて・・・ 野菜、魚介類を盛り付け、ローストし、砕いたクルミを上から散らして焼きます。 これで、完成です。パチパチ、ジュージューといい音、いい香りです。 レシピは以前、オリジナルレシピ書庫内で「スキャンピと蛤の玄米パエリア」として掲載したものと ほとんど変わりません。 蛤もいいですが、北海道のアサリもなかなかよかったです。 シジミはニンニク醤油付けにしました。台湾で食べられている方法です。 北海道はおいしいものが多すぎて、大好きです。
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もう松茸がおいしい季節になりました。 早い人はもう食べているのではないでしょうか。 カナダ産の松茸ですが、香りがとてもいいです。 これを使ってとりあえず、松茸飯、焼き松茸をしようと思います。 母が先に土瓶蒸しと松茸飯を作ってくれましたが、私だって負けません(爆) 土瓶蒸しには絶対に「鱧」を入れたいと思っていますが、今回は見送る事にしました@
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本場フランスで入手してきました。これが、本当のエシャロットです。 他にもおもしろいトマトなどあったのでついでにアップします。 パリで5Kg太ったので、ダイエットしつつもゆっくりとブログ再開していきます・・・。
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ふざけたタイトルですが、アスパラが立派なのでアップしました。 毎年、十勝から送られてくるアスパラなんですが、とても香り高く甘く大きいのが特徴。 どれくらい大きいかというと・・・ 直径2cm以上です!!全体の量がこの3倍くらいあったので近所に差し上げました。 残りは天ぷらです。アスパラが届いた翌日に国外へ逃走していたため(←フツーに旅行と言え) 存分に楽しめませんでしたが、 たぶん天ぷらが一番おいしいと思います。 いつも天ぷらで満足するのですが、来年は天ぷら以外で食べてみようと思います。 ・・・ボイルにマヨとか(爆)
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