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年に何回か、お絵かきをしたくなる衝動にかられます。
今年二回目のお絵かき衝動は、
『幻影編の続きはどうなっているのか?』
という素朴な疑問から始まりました。
誤:『幻影編の続きはどうなっているのか?』
正:『幻影編の続きはどうするのか?』
疑問の入り口からして自分の中では現在進行形、続編制作が決定している訳です。
いや、まあ、どこにもまだそういった発表はございませんが・・・
幻影編の続きは、キリコと赤ん坊の子連れ狼よろしくな大冒険活劇、
はたまた赤ん坊が成長した後キリコとの関係がどうなっていくのかとか、 期待する事は沢山ある訳ですが、 やはり・・・
幼き日のキリコ、謎の施設、謎の少女とのエピソードを掘り下げて欲しいっ!!
気になるあの子はフィアナなのかそうじゃないのか、はたまたフィアナであってフィアナじゃないのかっ!!
そこらへんスッキリしたいです。 あと要望としては、幼い頃からATの操縦訓練させられたりとか、プチ共食い訓練とか、機甲猟兵訓練とか、
そういった修羅場を少年キリコが生き抜いていく様を色々観たいですぅ〜 対ATライフル担いで敵ATをデストロイする少年キリコ・・・
カッコ良くね?
・・・という訳でOVA全6巻くらいで幻影編第二部『beyond SANSA(仮)』よろしくお願いします。
年内には発表だけでも是非っ!!
高橋監督、応援してますっ!!!!
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きまぐれお絵かき
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年に何回か、お絵かきをしたくなる衝動にかられます。 今回のきっかけは、『装甲騎兵ボトムズ 孤影再び』 のテイタニアに
心打たれましたっ。
ボトムズシリーズきっての問題作、『赫奕たる異端』
その決着の一つが今作でした。
「行かなくては・・・ならない」 『赫奕たる異端』 最終話でキリコの呟いたセリフの謎がやっと・・・やっと・・・
そして、キリコを愛してしまった事に気付たテイタニア、その愛の行方は・・・
久々にじっくり絵を描く時間ができたので気合いのフルカラー!!!!
装甲騎兵ボトムズ 孤影再び [DVD] [Blu-ray]絶賛発売中!!
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年に何回か、お絵かきをしたくなる衝動にかられます。 今回のきっかけは、『装甲騎兵ボトムズ 幻影篇 新OVA』の発表!! 僕の想い描く幻影篇は、この絵のようなイメージなんだよね。 「俺は・・・行かなくてはならない」 カクヤクの最終話でキリコの呟いたセリフです。 フィアナの幻影を追いかけ続けるキリコ・・・ 向かう先は永遠の蜃気楼か・・・ ※あくまでも僕個人の妄想です。本編ではフィアナ出てこないかも・・・だし!
キリコは・・・出るよね? |
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大人になったらなりたかった夢は何だったのだろう? 今回の気まぐれお絵かきは『ザンボット3』の『恵子』です。 ニコニコ動画でこのアニメの最終話を観ていて、衝動的に描きたくなりました。 観た方はご存知だと思いますが、この子は最終話で死んでしまいます。 十四歳の女の子が、地球を守る為に自らを犠牲にして命を落とします。 彼女の誕生日を祝うシーンがあるのですが、そこで彼女は振袖姿を披露します。 一瞬でしたが普通の女の子にもどれた、そんなひと時の幸せだったのでしょう。 『ザンボット3』は大人になってからしっかり観ましたが、残酷です。 沢山の人々が死んでいきます。ストーリーの中で愛着の沸いてきたキャラクターが 次々に死んでいきます。・・・いや、殺されていきます。 特に最終話は、個人的にも何とも言えない切なさと虚しさを残しました。 しかしこの話の内容は、形を変え現実にも起こっている出来事なのだと思います。 制作者の『富野由悠季』監督はこの作品以外にも『人の生き死に』を『戦争』を通して沢山描いています。 ハッピーエンドもあればこのアニメのように残酷に終わる物語もあります。 しかし、すべて形を変えて現実に起こりうる事なのだと思います。 そして、これらの作品のメッセージをどう解釈するかは人それぞれです。 欲望の暴走した先には略奪、侵略。
それを止める為に、愛のある者達が犠牲にならなければなりません。 |
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Yes!! サダメの会社の一次面接を無事通過し、二次面接まで暇を持て余しているモホ・イスカンディアです。 次の面接へ向けて、プラモを作ったり(?)ゲームをやったり(?)気まぐれお絵描きをしたり(?)しています。 一見、ただ遊んでいる様に見えるのですが、これがちがぁ〜う!!全てはゲームクリエイトのヒントとして役立つのですっ!! あ、遊んでるんじゃないんだからねっ!! ・・・という訳で、今回はCGグラフィッカーにとって神器と称されるお絵かきソフト『Painter』を使って気まぐれお絵描きをしてみました。 しかも、10年以上前に買ったタブレットのオマケの『Painter Classic1.0』。 最新バージョンは10みたいですけど・・・モビルスーツの性能ですべてが決まる訳ではないのだ〜!! いつもは紙に線画の下描きをしてスキャニングしてから作業するのですが、今回はタブレット直描きに挑戦してみました。 なぜなら『Painter』は絵画タッチの塗りができるというのが大きな特徴なので、そういうものを目指す為であります。 モチーフは、机の上に乗っていたやまとの1/12キリコとフィアナに決定!!(ボトムズですよ)・・・というか、気付いたらそれを描いていました。 感想: 噂どおり、絵画のあらゆる手法のタッチが容易に再現できます。適当にぐりぐり塗るだけでいい感じになりますね〜。 目指す物によるが、油絵、水彩タッチを目指すならこれっきゃ無くない?フォト所じゃムリポ・・・ 反省: 無計画にいきなり描き始めたので、テーマの無いつまらない絵になってしまった。記念撮影みたいだ・・・ フィアナの顔がイマイチ安定しなかった・・・ フローター(レイヤー機能)に後から気付く・・・やっぱレイヤー的なものは必要ですよね。 筆がある一定幅から細くできない・・・キャンバスサイズが小さすぎたのだろうか・・・次からは大きいキャンバスで描くっ!! う〜ん、これはCGグラフィッカーであれば是非とも極めておきたいお絵かきツールですね。 『1.0』でこれだけ使い勝手が良いので、最新バージョンはもっと良いのだろうな〜。 詳しい方おりましたら、色々教えてくださいね♪ 次回、気まぐれお絵描き・・・ご期待下さいっ!! ザザンザーンザザン♪ザザンザーンザザン♪ザザンザーンザザン♪ザザンザーンザザン♪ ザンボッシー、ザンボッシー、ザンボッシー、ザンボッシー、GO〜!!
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