浦安パパの気まぐれブログ

身の回りの出来事を気ままに綴ります。

全体表示

[ リスト | 詳細 ]

記事検索
検索

全158ページ

[1] [2] [3] [4] [5] [6] [7] [8] [9] [10] [11]

[ 前のページ | 次のページ ]

こんばんは。
寒いですねぇ。
風強いですねぇ。
こんな日に釣り仲間からお誘い。

『今から忘年釣会やるから来なさ〜い!』

私は『こんな時にサカナなんて釣れないって!』といったら……。

『サカナを釣るだけが釣りじゃないだろぉ』なんて釣り仙人みたいな発言しやがる。

『わかったよ。行きますよ。』と、何故か嬉し気なアッシ(笑)。

さて現着すると……寒強風!!

みんなは……あ!いた!え?あれ?橋の下?
『ココしか釣りできないよ』

ですよね。

でも皆んなで釣り談義しながら楽しく。
確かにサカナを釣るだけが釣りではないですね。
暖かい缶コーヒー飲みながらワイワイ。

ソーコーしているうちに……

イメージ 1


釣れた!!

なんとか完全試合は免れました。
しかし後は続かず、寒さの為、終了。
みんなも上がるそうです。

明日は、この仲間で“釣り無し”忘年会となりました。

2018年釣果計。
シーバス、80
クロダイ、1
マルタウグイ、4
ボラ、1
コノシロ、5
カマス、1
メバル、1
カサゴ、1
アカエイ、1
ハゼ、12
サヨリ、3
マダイ、29
カンパチ、1
ワラサ、4
シマアジ、21
イサキ、3
アジ、9
クサフグ、5
コサバ、多数

今回の釣行で2018年釣り納め。
一年間の釣行日数は61回。
釣り上げた魚の合計は182匹。
小鯖が“多数”でしたが、恐らく20匹は超えていたので、それを含めると200匹超。
いやぁ一年間、楽しく釣りさせて貰いました。

偉大な自然に感謝です!
そして来年も引き続き釣りまくります!!

※タイトルの日付が間違えてました(苦笑)。修正済みです。

GT-R NISMO No.17、追記

リヤフォグランプが到着。
今度はのバッチリ!

イメージ 1


そのまま取り付けると、あまり存在感が無いので、裏側をシルバーで塗りました。

イメージ 2


光が入るとちょっと存在感アップ。

イメージ 3

ただ真ん中の二箇所だけは……。

GT-R NISMO No.17

17号はリヤディフューザの組み立てです。

イメージ 1

パーツは……

リヤディフューザーパネル

イメージ 2


リヤギヤボックスオイルカバー

イメージ 3


リヤフォグランプ

イメージ 4


リヤディフューザーミドルベント

イメージ 5


ビス一種

イメージ 6



組み立て工程はオイルカバーをビス留めし、ディフューザーミドルベントにフォグランプをハメるだけでした。

が……

リヤフォグランプの形状がヘン。
片側の角は切り立ってるんですが、

イメージ 7


反対側の角は丸くなってる。

イメージ 8


取り付けると……

イメージ 9


収まりの見栄えが良くない。
デアゴさんに聞いたら『製品不良なので新しいパーツを送ります』と。

従って今回(今年)はココまで。

イメージ 10



おまけ。
今回の送付分にポストカードが入ってました。

イメージ 11

イメージ 12

それと次回からは、いよいよ一ヶ月四号分のエコパック送付になるみたいです。

イメージ 13


ではまた来年!

GT-R NISMO No.16

今年最後のGT-R作成。

イメージ 1

前回に引き続き、エンジンルーム内部を作ります。
パーツは……

エンジンホース左右

イメージ 2


アクチェータホース左右

イメージ 3


エンジンオイルキャップロアホース

イメージ 4


エアクリーナ左右

イメージ 5


エンジンフロントホース

イメージ 6


ストラットサポートバー

イメージ 7


エンジンカバー

イメージ 8


上から順に……

イメージ 9

エンジンルームエンブレム
エンジンオイルフィラーキャップ
ウォッシャータンクキャップ

パイプ付きインテークマニホールド

イメージ 10


ビス三種

イメージ 11


組み立てはホースなどのパーツをビスで留めるだけ。
でもいちいちビス留めしなくても接着でいい気もするなぁ。

特にエンジンフロントホースのビス留めは、ホース自体が柔らかいのでビスの捻じ込むチカラでホース自体が曲がってしまう。

イメージ 12

これを真っ直ぐになる様、調整をしながらビス留め。

イメージ 13


で、エンジンルームは出来上がりました。

イメージ 14


ただココまで来て気がつきましたが、今回のGT-R NISMOのエンジンは上部だけ。いくら車体下をドライカーボンで覆ってしまうからといって造形を端折るのはなぁ。これだとV6エンジンから伸びるエキパイはどうなるんだろう。

今まで作成したクルマ(カウンタック等)はしっかりとエンジンやミッションを組み立ててましたから、それだけ置いても鑑賞できたのに……。
さて2018年最後の組み立て!
それもコックピットを本体に取り付けます!
その前に主翼を完成させないと。
パーツは……

イメージ 1

ビス四種
補強金具
外板フレーム

先ずは主翼の溝に合わせて補強金具をハメ込みます。

イメージ 2


ビス二種で留めます。

イメージ 3


その上から外板フレームを乗せてビス止めします。

イメージ 4


次はコックピットの組み立て。
エンジン部モーターからきているコードと、コックピットから出ているコードを、本体とコックピットの間を通します。
コードは挟み込まない様、注意します。

イメージ 5


最後にコックピットをビス止めして完成!

イメージ 6

おぉ!雰囲気あるじゃん!!
ちょっとだけ墨入れした位のコックピットでも感動するんだから『52整備士』さんのコックピットだったら失神モノかも。

一応、念の為、主脚の動作確認をしました。

イメージ 7


ちゃんと脚が出てくれてヒト安心。

イメージ 8

イメージ 9


こうなるとエンジン、プロペラも取り付けてみたくなり……

イメージ 10

イメージ 11


この時点で大きさもですが、重量も結構ありますね。

ホント、完成が楽しみっす!!

全158ページ

[1] [2] [3] [4] [5] [6] [7] [8] [9] [10] [11]

[ 前のページ | 次のページ ]


.


プライバシー -  利用規約 -  メディアステートメント -  ガイドライン -  順守事項 -  ご意見・ご要望 -  ヘルプ・お問い合わせ

Copyright (C) 2019 Yahoo Japan Corporation. All Rights Reserved.

みんなの更新記事