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先ほど2つの列車とのお別れという記事を書きましたね。
次は嬉しい事の紹介を。
キハ220-207が長崎に転属してきました。
キハ200-13番ユニットが大分に行ったことによるトレードのようです。
しかし長崎は2両放出して1両しかこないっていうなんとも理不尽な状況・・・。
しかし運用もきっちり回せているので大丈夫ということを信じたいです!
赤い車両ということで一際目を引きますね。青に塗り替えられるまでの間、一枚でも多く撮影していきたいところです!
キハ220-207、よろしくお願いします!
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今年のダイヤ改正は時刻等においては大きな変化は見受けられませんでしたが、車輌関係はとても大きな動きがありました。
悲しいことと嬉しい事。まずは悲しいことから紹介していきます。
1.キハ200-13番ユニットの大分転属
Vファーレン長崎ラッピングをまとって走っていたキハ200-13番ユニット。
今回のダイヤ改正で大分へ転属となってしまいました。
この車両は「地球外生命体、ET」などとアダ名をつけたり遊んでいました。
その分馴染んでたりしたので別れるのは寂しかったですね・・・。
でも大分に行った際に会えればなと思うと、少しは気が楽になりますね!
新天地での活躍を期待したいと思います!!
2.キハ66/67 4の廃車
「キハ66/67は世界に30両15編成しか存在せず、全編成が元気に走っています!」
というのが長崎の売りでしたが、その自慢も消え去る時がやってきました。
今回のダイヤ改正前にキハ66/67 4が運用離脱、そして昨日から今日にかけて廃車回送が行われました。
昨日の早岐→竹下の回送は追っかけて別れを告げてきました。
運用離脱の前にぶらり大村線きっぷを使い乗り回したのもいい思い出です。
廃車回送を撮られた方もいらっしゃると思いますが、車体に書かれたメッセージにお気づきの方はいらっしゃいますかね?
キハ66/67初の廃車となりましたが、第二の人生を歩むことを楽しみに待ちたいと思います。
新製から40年目という節目の年に廃車となるキハ66/67 4。
お疲れ様でした!そしてありがとう!!
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1月31日に行われた305系試乗会、乗車前の一コマ。
最近はどんどん廃車回送・疎開が行われていますね。
地下鉄で103系が来ると「煙吹き出しませんように」と冗談交じりで話していましたが、それもできなくなるというのは寂しいですね。
しかし305系も半自動ドア、通称スマートドアを採用しており、おもしろい車両になっていきそうです。
103系もワンマン仕様はまだ残るようですが、気をゆるめないように記録していきたいと思います。
これからの筑肥線が楽しみです!
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とうとう海上自衛隊のC-130が厚木に到着しはじめましたね・・・。
昨日も2機目のC-130が横田に降りたそうで。
今朝もいつものようにFlyTeamを見ていますと、気になる写真が。
それは海上自衛隊厚木基地所属のYS-11、9042がプロペラを外されているとのこと。
プロペラが外されているということはもう空を飛ぶことはないのでしょうかね・・・。
また一機、日本の名機が消えてしまいました。。。
海自のYS-11は12月で引退という噂もありますので、あと一度ぐらい撮影したいですね・・・!
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