|
キハ66/67-12、ハウステンボスライナー。
この編成が長崎に帰ってきて今日で4年。当時は絶対長崎に馴染めないだろというイメージしかありませんでした。
しかし今はもう長崎の日常光景。むしろこの色を見ないと不安を覚えるレベルまでになってしまいました。
4年前の今日。東諫早にて。
確か門司港で展示後そのまま下ってきたのでスジ変かかっていた記憶が。
そして今の姿。
すっかり黒ずんでしまってます。でもデビュー当初よりオレンジの色が落ち着いているように思えます。
せっかくなので車内の写真も載せておきます。
まずはヘッドレストのオレンジカバー。これが特徴的でしたね。 家から運用確認するときには一発でわかりましたので助かっていました。
でもこのカバーだと不清潔なのかメンテナンスが厄介なのか理由はわかりませんが外されてしまいました。
中吊り広告。今は撤去されてしまい、広告が貼っていない状態なんですかね。
この広告は特別な感じがして好きだったんですが・・・。
この編成も前回の検査から4年が経過。そろそろ入場時期になるのでしょうね。
入場後の姿がどうなるかわかりませんので、一枚でも多く撮影しておきたいところです。 |
9号車 大村線
[ リスト | 詳細 ]
|
トンネルから飛び出してくるななつ星。 |
|
長崎に颯爽と登場したキハ200-550番台。キハ200-6番ユニットを改造してキハ200-556+キハ200-1556となっているようです。 車内は転換クロスシートからロングシートへ。 長崎の売りの長崎所属車は転換クロスシートであるということだったので、それが破られたことは少し残念ではありますね。 市布経由の利用客は415系が来るので手慣れたものだと思いますが、長与経由・大村線の利用客はやはり戸惑うようで、『この列車長与行きますよね?』と聞く客や、クロスシート時代と同じようにドア付近に固まる習性が見られました。 このロングシートは人が多い運用を狙って走らせているようなので、早く利用客に馴染んで欲しいものですね。 |
|
検査を終え、長崎に帰ってきたキハ200-15番ユニット。
この編成は見た目からはわからないものの、魅力が多く、この編成が大好きという人もいますね。
車体はピカピカで見てて気持ちがいいですね。この状態がいつまでも続けばいいのですがそういうわけにもいかず・・・。
きれいなうちに一枚でも多く撮っておきたいですね。
あと、近いうちに一度は乗っておきたいところです・・・。
|
|
こんばんは。
今日からテストが始まりましたがせめてこれだけはと。
今日は2月20日、220。キハ220の日ですね!!(笑)
大分をはじめ、熊本、長崎にも生息しているキハ220。
僕は大村線を走っている220-208,209(うぽれおん)が好きですね!
あっ、1101が嫌いってわけではありません!1101も音がめちゃくちゃいいですよねっ!
何年前の今日、大分からキハ220-207が応援にやってきてA51(当時は5123D(3/B)→5148D(3/F))の限定運用に入りましたね。
そして2013年の今日。グリーンマックスからキハ220-200番台の発売が決定しましたね。
キハ220-208,209が嫁(大げさ)な僕なので、これだけは欲しいと思っています!
さあ、来年は何があるかな♪
|



