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大金をつぎ込まなくとも、心に染みる音楽再生は可能です、自作こそシステムの理解を深めよりよい音の最短距離に有ると思います。

デジタルカメラ

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マンフロット 単脚

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デジタルズームでもブレなければそこそこ見れる絵は撮れます、
小さいコンデジで液晶を見ながら撮影すると、捉えた映像がプルプルしてます、
フルズームですと下手をするとフレームアウトしてしまい、再度フレームイン
させることも出来ない状態です。
これから秋まっさかり、自転車で走っていてもシャッターチャンスは沢山あります、
ほとんど通常ではお手軽な手持ち撮影が基本ですが、時にズームを効かせたく成ります、
そんな時に単脚が有ると重宝します、脚を地面に接地させなくとも補助グリップとしても
有効です。

佐々木小次郎よろしく背中に担ぐのもてですが、長距離はキツイですし、
万が一転倒した時には自分自身にダメージが来そうです、
そこでスペースに余裕のない自転車に取り付ける為にない知恵を絞りました。
条件は
1、簡単に取り外し取り付けが出来る事
2,走行中には絶対に位置が動かないこと
3、走行に支障が無いこと
4、耐久性に優れること
5,見た目が悪くないこと

これらを条件に作成して、マンフロットの単脚を取付てみました
意外と単脚が長くてギリギリ収まった感じです、
此処以外の場所でも検討しましたが、シートステイに取り付けるのが
一番扱いやすいと判断しました。

早速120キロのロングランを兼ねて、利根川へGO!!
成田空港に着陸するために高度を下げて利根川上空を通過するジェット機を
撮影してみました、まだ結構プルプルしますが、グリップ効果でなんとか見られる
程度にはなっているかな?

タチコマ

イメージ 1

接写をする時には、手持ちでは無理が有ることを実感しまして、
三脚も持っているのですが、画角を調整するのに卓上三脚が便利だと思い、
調べてみますと、ミニ三脚が色々有るのですが、一番手軽そうな、
このクリップの様な三脚を購入して見ました、
細かい自由は効かないのですが、それだけに割りきって簡単にセッテイング出来ます。

この卓上三脚は本来軽量なコンデジ用でして(カタログ上では一眼対応となっていますが)
少し重いレンズを取り付けて、このように足を開いたような足に負荷が大きいと、
支えきれませんので脚部のテンションを調整しまして、ホールド力をUPしています、
そしてFT1の三脚座の位置が絶妙でほぼ重心が三脚センターに成り、
この小さな三脚でも抜群の安定感を持っています、ただシャッターを上から押すような使い方は
ダメでして(本格的な三脚でも不可)リモコンシャッターを使います、
このときに威力を発揮するのが電子シャッターです、シャッターショックを気にせずにすみます。

このような三脚を使うと、強度とバランスにとても気を使うようになります、
ここでいつも思うのはオーディオの足の事です、
足にこだわる前に、重心の位置を把握しませんと足の位置など決められません、
それはどこをどのようにホールドするのか?ということです、
どこの動きを固定したいのか?電源部の振動なのか、基盤部分の振動なのか、
これらの様々な振動モードをたった4個の足に委ねられるのか?
たしかに効果はあるでしょうが、足というのは下からのエアー導入路確保が最優先項目で
後はスライダーの役目を担うものだと認識しております、
私にはもっとこだわるべき所が有るような気がしてなりません。

私がアンプを作るときにはウエイトバランスに気を使います、
できるだけシンメトリーになるように部品配置を考えます、
これとて重いものを外側に配置するのか、内側に配置するのかで、
かなり変わったものになるでしょう、そして平ラグは極力使いません、
パーツの固定をダイレクトにシャーシに取るためです。

良いメーカーの物はウエイトバランスもしっかりコントロールされています。

Nikon1 プチ改造

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最近のマイブームは、道端に生えている雑草を写すことです、
たいてい雑草は低い位置でこじんまりと生えていて、
地べたに片膝をついて撮ったりしています。

コンパクトを改造してローアングル撮影に対応した改造をウエブで見かけましたが、
探してみるとデジカメに取り付けて、ローアングル&ハイアングルに対応できる、
ミラーが売っているんですね。
早速注文して、取り付けて見ました、使わないときには、液晶保護カバーにもなります、
ただこの位置でロックできなく、カパカパして気持ち悪いので、
ロック機構を取り付けてあります。

電源スイッチのところに付いている、金属片は不用意に電源が入らないようにするものです、
特にパワーズームを取り付けて、バックに入れていますと、財布とか出し入れするうちに
いつの間にか、電源が入って入ることがあります、電源が入りますと、
自動で鏡筒がせり出しますが、バックに入っているので、エラーとなります、
当然このようなことは、Nikonで負荷テスト済みでしょうが、
ギャ-機構に少なからず負担がかかる気がします、
実際バックから取り出したときに、エラー表示が出ていて、
電源を切り直して、2〜3回レンズを繰り出さないと、復帰しないことがあり、
何とかしょうと苦肉の策でこのようにしました。

イメージ 1

誤解を恐れずに言えば、コンデジ感覚で使える一眼です。

ネットで興味的な書き込みを見つけましたが、
純然たる素人とプロに受けが良いカメラなんだということが書いてありました。
どちらも写真そのものに関心があり、カメラはあくまでも手段の一つという感覚なんだそうです、
マニア的な人にいまいち人気がないのは、いじり倒したり、
磨いてニヤニヤするには魅力に乏しいと言うことでしょうか?

プロが苦労して設定して作るような絵が、
Nikon1ではシャッターを押すだけで撮れてしまうのだそうです、
それでも素人には真似ができない、光を読んで構図を決める事が出来てこそのコメントなんでしょうが。

オーディオでも全く同じことが言えると思います、
機材を愛でるために音声が有るような、感覚がどこかあります、
演奏家などはオーディオ機材に感心を持たない方が大半ですが、
本当のオーディオの力も知っていて、演奏活動をすればもっと音楽の世界が広がると思います、
良いオーデイオには正に心が宿るものなのです、たった一枚の写真にも心が宿るように。

FT1到着

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昨日Nikon1FT1が到着しました、
手持ちのレンズは全て使える事を確認しました。

ネットで調べますと、10−100パワーズームがかなり安くなっています、
コンパクトボディーにこの巨大なレンズはいかがなものかと思い、
今まで敬遠していましたが、Nikon1の真骨頂である動画を視野に入れますと、
このレンズは中々に魅力的です、これ一本有ればあとは何もいらないとも言えますが、
ポケットにお手軽に入れて歩ける、パンケーキは外せませんし、
いじり倒せるレンズ交換式カメラの楽しい部分なので、FT1は中々気遊べます。

コシナ40ミリF2のレンズがNikon1に付けると100ミリ程度の望遠レンズになります、
しかし無限端ではイマイチピントが甘く、ピントが掴みづらいです、
このレンズはマクロ的に使ったほうが、レンズの持ち味を発揮するようです。
写真はコシナレンズでマクロ的に撮ったものですが、かなりの解像度を持っています。

パワーズームは色乗りが素晴らしく単終点的な絵柄が得意のようです、
少しかさばりますが、一本だけ持って出るなら、これで決まりです。

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