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ちょっぴりハッピー レストラン編

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へこんだり、落ち込んだりした時は人と自然の力を借りましょう。ここでは私のお気に入りのレストランを紹介します。
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先日ここで彼氏とランチをしました。
アボガドとわさびソースのハンバーグを頂きました。

ハンバーグに人参を細かくしたものが入っていたり、
ご飯に麦が入っていたり、
ドレッシングもゴマがふんだんに使われていたり、
全体的にすごくヘルシー。

肉中心のハンバーグにこんなにお野菜が食べれるなんて、野菜大好きの私はもうごきげんです。
味付けもとってもまろやかで、優しくって、
疲れていた私の体には負担にはならず、すごく食べやすかったです。

基本的に洋食が苦手の私でも
「これなら毎日食べたいなー」なんて思わせてくれるくらい美味しいんですよ。
お母さんが子供のために一生懸命手をかけてくれた、どこかほっとする優しい味。
この味を表現するならこれが一番合っているかな。

ここは私のお気に入りになってしまいました。

それと抹茶のシフォンケーキを頂いたところ、こちらも感激!!
抹茶がそんじょそこらのとは味も香りも違うんです!!
抹茶にはうるさい私が自信をもって言えるんです。
デコレーションもとってもきれい。

そして紅茶も美味しいんですよ。
私はアールグレイのアイスを頼んだのですが、
とっても優しいまろやかな味なんです。
「えっ!?これがアールグレイ?!」って思ってしまう位です。
お茶って煎れ手によって味が変わってしまう・・・
本当にそれを実感しました。
この味はここでしか味わえないですよ。

店員さんもいつも笑顔でとっても優しいんです。
せちがらい世の中を渡ってきた私には涙うるうるもんです。
癒されます。(同じ女性なのにね。ご安心をその気はありません・・・)

夜はバーになるみたいで、おつまみにチャンジャや奄美大島のピーナッツ味噌など
私好みのものもおいてあるのでちょっと気になるところです。

お店は渋谷駅西口の歩道橋を渡ってJTBのある坂を上っていった右手にあります。
2Fなのでちょっと分りづらいですが、手前にお寿司屋さんがあります。
下は地鶏を扱う居酒屋さんだったと思います。

住所は渋谷区桜ヶ丘17−2ジョンソンビル2FーR
電話は03−3462−4774

新しい美味しさを探しているのなら、迷わずここです!!

ハンバーガーというコンセプトはアメリカ、
バンズは中華、
素材、味付けは日本というフュージョン料理なのです。

一見かみ合いそうにないもの同士ですが、味はお見事!!
筋が一本通っていて、統一感があるのです。

肉の匂いが苦手な私でも美味しく食べれた、臭みの全くない、柔らかなパティに八丁味噌がコクを出し、

肉の脂っこさを感じさせないようにピクルスの代わりに甘酢大根のスライス、
そして大葉の香りがアクセントとなり、さらに食欲を掻き立て、
最後までしつこさを感じることなく食べられる。

パティの肉汁を極上の中華まんの生地で作ったふわふわバンズが吸い取り、
美味しい肉汁を最後の一滴まで味わえる、贅沢な一品です。

このバンズ、研究に研究を重ねられただけあって中華まん特有の蒸れ臭さが全くないのです。
食べながら、凄い熱意と意欲を感じてしまいました。


素材もお肉は岩手のSPF健康ブランド豚「岩中豚」、大葉はミスト農法の無農薬と言ったこだわりよう。

なにのお値段は450円というお手ごろ価格。泣かせてくれます。

ジャスミン、金木犀、ローズヒップの絶妙なブレンドを楽しめる、
口当たりさっぱりのRティーもおススメですよ。(個人的にはアイスが好きです)

今回私が食べたのはR バーガーでしたが、
そのほかにも築地から仕入れた天然マグロを使用したまぐろわさびマヨネーズバーガーや
岩手ブランド鶏「みちのく清流あじわいどり」のもも肉を使用したチキン梅バーガーなど
メニューは多彩。

サイドメニューもフォークを使わず手軽に手で食べられるようライスペーパーでつつんだサラダや
ビシソワーズやかぼちゃの豆乳スープなど、本当にヘルシーで充実しています。

店長さんも気さくで爽やかで、非常に行き易いお店です。(超イケメンです。本当!!)

場所は六本木4a出口を出て、交番の隣にあります。

HPはこちら
http://www.r-burger.co.jp

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ここは彼氏行きつけの店なのだが、ともかくパスタがうまい。
ゆで加減も文句なしだが、ここの味付けがともかく繊細なのだ。
おススメは「あさりの和風スパゲティー」と「韓国風ペスカトーレ(夏季限定)」。
チェーン店では決して出せない、微妙なさじ加減を感じて欲しい。

ここはトラットリアを名乗っているだけあって、ドリンクも手を抜かない。
アイスコーヒーは一度飲んだら虜になること間違いなし。
私のお気に入りはアイスミントティー、爽やかなミントの香りと深みのある茶葉の味わいがたまらない。

ディナーでも、たっぷりパスタが800円から900円ぐらい、ドリンクが400円からと、トラットリアながら敷居が高くない。家族連れでも問題ないのが嬉しい。

スタッフの対応もにこやかで気持ちが良い。雰囲気も落ち着いている。夜はバーの利用も可。
ランチなら1000円くらいでドリンク、サラダ付きで1000円くらい。
ちなみに私の彼氏はいつもランチ。

場所は世田谷線上町(かみまち)駅より徒歩3分
住所:世田谷区世田谷3−11−12
電話:03−3420−9612

営業時間:月ー土 11:00〜25:00
     日   11:00〜24:00

ここほど、韓国人の情を感じさせるお店はない。
ランチでキムチやナムルなどの付け合せ(パンチャン)が6種ついて、お替り自由。ご飯もお替り自由(品物によってはご飯はお替りできないので、事前に確認してください)。

ここまで至れり尽くせりで、料金なんと700円。こんなに安くて味の方は・・・と思われるかもしれないが、心配御無用。何を食べても美味しい。

ちなみに私のお気に入りはユッケジャンと餃子スープ(マンドウ)。
ユッケジャンは色は真っ赤で、いかにも辛そうなのだが、その赤さに隠されたにんにくやねぎ、にら、ごま油などの薬念(ヤンニョム)のハーモニーが素晴らしい。
韓国料理の基本となる五味(甘い、辛い、しょっぱい、酸っぱい、苦い)を体験できる。出てくるお茶もとっても美味しい。

韓国人の情と味覚を体感したければ、是非行ってみて欲しい。ここにくると何故か心が安らぐのだ。

ディナーはまだ行ったことはないが、ここの焼肉は全て生肉を使っているので、
味がぜんぜん違うそうだ。お試しあれ。

クーポン券と店の詳細はこちら
http://gourmet.yahoo.co.jp/0000716026/P061986/

今まではフランス人が作るものがフレンチで、日本人が作るものは偽物で本場に遥か及ばないと
思っていたが、ここのレストランはものの見事に私の偏見を打ち砕き、新たな味覚の世界へと道を開いてくれた。

畳み込むような層の厚いフレンチとは一味違う、極上の日本酒のように、まろやかさの中にキレがある
和の要素を盛り込んだ、無駄のない味なのだ。
しかも味・香り・食感・見た目において繊細さも忘れていない。これは日本人しか作り出せない世界だ。否、このレストランのシェフ、上嶋弘也氏にしか作れない世界だ。

上嶋氏は16歳という若さで料理の道に入り、横浜ロイヤルパークホテルのフレンチレストラン
「ル・シエール」のシェフを経て現在に至る。
素朴で、控えめだが、芯のあるシェフの人柄がそのまま料理に現れていると言っても過言ではない。

素晴らしいのはシェフだけではない、シェフを陰になり、日向になり支えているスタッフの大西さんの
接客における細やかな心遣いも特筆すべきだろう。

ここにくる度心も体も休まる、こんな贅沢な思いが昼1800円〜、夜3800円〜で出来るのだから
驚きだ。本場に行く前にここを訪れ、日本人としての誇りを感じて欲しい。

場所は自由が丘駅から徒歩5分、奥沢駅から徒歩1分。水曜定休

ラ・ルミエールホームページ
http://www15.ocn.ne.jp/~lumiere/

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