目の前にある幸せに氣付こうよ!!

高次の存在からのメッセージや気づき、引き寄せられた叡知をアップしています。

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私のカウンセラーの北端康良先生によれば、持ち物や食べ物、洋服や行くお店は自分の将来を表わしているそうです。だから、先生は今の自分に合う所ではなく、将来のなりたい自分に合う物や食べ物お店を選ぶようにおっしゃっています。一流になりたければ一流のものを使うのです。
 
一流の物を使ったり、一流のお店に行ったりすると、一流にしかない繊細な心配りがあります。すごく些細なことだったりするのですが、そのちょっとした違いが結果として大きな違いを生んでいます。一流の物に触れて、その氣を取り入れることにより、自分も成功マインドを体得することができます。
 

闇とは荒い波動のこと。
低い周波数のこと。

でもそれは単独で存在しているわけではないのです。
高い周波数(波動)すなわち、神から分離されているわけではないのです。

振り子を想像してみてください。
一番高い波動の存在、すなわち神を振り子の原点とすると、
振り子の原点から遠く離れていくほど、闇に近くなっていきます。

悟りがsatle(微細な)エネルギーと発音が一緒といことからも
高次のエネルギーは揺れが少ないことが分ります。
(悟りーsatle(微細な)

神、すなわち宇宙の真理から遠ざかれば遠ざかるほど
痛みを伴った学びをすることになります。

辛い経験を少しでも軽くしたければ、
宇宙の真理を受け入れ、それと常につながり、真理すなわち愛に基づいて行動することです。
そうすれば無駄な痛みを経験しなくてもすみます。

それが闇から光に覚醒していく方法です。

どうしても前に進めなければエンジェルリンクなど高次の存在とのアチューンメントをおススメします。

エンジェルリンクはこちらから
http://blogs.yahoo.co.jp/whitewings444

闇も光の倍音です。
玄という言葉は暗闇の中にかすかな光があるという意味をを持つように
闇の中には光があります。

その光すなわち仏性に焦点を当て
相手を導くのです。

問題点に目をやり、自分が正しくて相手が間違っていると教えることではありません。

相手にも仏性があり、必ず分ると信頼して
愛を以って、お互いの知恵、叡智を分かち合うのです。

光と闇について考えた。

光って何だろう。闇って何だろう。

この世の全てが波動だとしたら、

光が波の高いところで闇が波の低いところ。

そして細かく点滅しているのかもしれない。

朝と夜もそれを象徴しているのかもしれない。

それが陰陽だとするなら

光の中にも闇があり、闇の中にも光がある。

光は闇の倍音で、闇は光の倍音なのかもしれない。

話は私事になってしまいますが、

私は両親に幼い頃から虐待され、母を特に恨んでいました。

母が憎くて仕方がなく、ぐれることも、母を殺すことも、
「こんな女のために刑務所に行くなんてまっぴらだ。見返してやる。」と優等生を決め込みました。

高校生の頃、なぜか世で言う不良とかやくざさんが悪だと思えなかったのです。

何故なら彼等のやっていることは確かに道徳上、法律上正しくはない。
でもその根底にある親に自分を認めてもらえなかった悲しみと憎しみは私と共通している。
表現方法が違うだけで、その根底にあるものは一緒だと。

却って彼等の心の痛みに気付かず、ただ悪になるまで追い詰めるだけ追い詰めて
最後は悪というレッテルを貼っている警察に私は腹が立ちました。

話がずれてしまいましたが、
最近それに似た気づきがあったのです。

私はむしょうの負けず嫌いで、勉強でもライバルがいると燃えて頑張るタイプでした。
でもいつもフェアプレイをモットーとして決して相手を引き下げませんでした。
でも私の周りには勝つためには相手を引き下げることは当たり前という人ばかりでした。
私もその被害に幾度となく遭いました。

表現方法は違います。片方は善、もう片方は悪。まさに光と闇です。
でもその根底にあるのは「常に優位でいたい」という優越感そしてその背後にある
「自分は駄目だから負けたくない」という無価値感でした。

多分「引き寄せの法則」で同じ周波数(波動)の人を引き寄せていたんですね。
でも最近更に彼等は私の心の痛みを表現方法は違うけれども知らせようとしていたんではないか
と思うのです。
この世の全ては自分の心の投影です。私達そしてこの世の全て、すなわち宇宙は愛なのです。
全ての問題は愛を求めているから起こるのだと思います。

全ては心の投影

「しんどい人間関係」
「なんて世知辛い世の中なんだ」
と思ったら先ずは自分の心に光を当ててみませんか。

なぜならあなたを取り囲む人間関係そしてこの世の中全てがあなたの心の投影だから。

私も「なんでこんなにうまくいかないの」と自分の境遇を嘆き、
自分を変えようと努力したり、
世の中変えようと頑張ったりしてきました。

結果・・・うまくいきませんでした。

でも全ては自分の心の闇にあると気付き、

いじめにより残っていた心の傷、
両親の虐待により受けた心の痛み
果ては過去生から引きずっていた心のしこり

に気付き、感じきり、解放し、癒していくことにより、
彼氏との関係を始め、人生が好転してきました。

更に癒されてくると
相手を殺してしまう気持ち、
人の物を盗ってしまう気持ち、
幸せな人を妬んで、相手を引きずりと落とそうとする気持ち
と言った道徳的は思ってもいけないことも

多かれ少なかれ自分の中にあるのだと気付き、
その気持ちを裁かず、
「スピリチュアルな世界を知らなければ、それしか方法思いつかなかったよなー。」と許し、受け入れ、「辛かったね」とその気持ちの背後にある感情を受け入れられるようになったのです。

すると以前は勧善懲悪といった正義のヒーローが出てきて悪者をやっつける物語が大好きで
「それいけー。やれー。殺せー。やっつけろー」と興奮していたのですが、
最近は「その問題行動や感情の背後にある痛みや辛さに気付いてやれよー」と
ヒーローに不満を抱くようになり、見ているだけで辛くなり、
そういったものに興味を示さなくなりました。

そういう番組やゲームや物語も自分の心の闇に気付きなさいよーと
私達の心の闇を映し出し、教えてくれているのだと思います。

悪魔や地獄やモンスターたちも存在しないと思います。
彼等は私達を愛する余り、私達に心の闇に気付かせたくって
私達の投影を受けてくれて、汚れ役を買って出てくれている天使や神様なのです。
悪魔って元は大天使ルシファーですもの。(lucifer-reflection)

ごきぶりさんや蝿さんやカラスさんといった嫌われ者も私達の心の汚れを吸い取ってくれて、
私達に私達の心の闇を気付かせようとしているのかもしれない。
ごきぶりさんが増えるのも私達の心の闇が増えているからかもしれない。
それに気付かず、私達は殺してしまっているけれども・・・

瞑想もするようになりました。
瞑想すると今まで抱えていた問題がごちゃごちゃ考えなくても
いつの間にか自然と解決しているからです。
やはり自分の心のがらくたが自分の心と同じような現実を作り出し、
私に心の掃除をしないさいと教えているのでしょう。

問題だらけのこの世の中も一人ひとりがこのことに気付き、
心を浄化していったら、素晴らしい世界が実現できると思います。

たとえ凄く辛い状況でも、たった一人でもあなたに優しさをくれる人がいるならば、
それはあなたの心の美しさを教えてくれているのですよ。
それも又あなたの心の美しさの投影なのです。

あなたは本来心の美しい人なのです。
辛いことがあって、ほんのちょっと痛んでしまっただけなのです。

人はみんな天使なんですよ。

過去生療法はヤフーブログ「天使のいる部屋」でも有名なちょこみさんに受けました。
「天使のいる部屋」はこちら
http://blogs.yahoo.co.jp/whitewings444

心の傷はまぐまぐ人気第一位「こころのヘルス」の著者である、セラピストあづまやすしさんの
セラピーを受け、癒しました。
「こころのヘルス」はこちら
http://www.556health.com/

皆様にも素晴らしい世界が実現することを願っています。

以前の私は明るく振舞ってはいたけれども、どこか影がありました。

暖かい家庭に憧れていたけれども、手に入りませんでした。

優しい友情を欲していたけれども、自分で全てぶちこわしにしていました。

何か皆が暖かすぎて、ぬるま湯に生きているようで、自分には合わないなっと感じていました。
高校生のときは超ドライでドラマ「大草原の小さな家」なんて甘ったるいなんて思っていました。

恋愛でも私のことを暖かい目で見ていてくれた人からは遠ざかり、
私をカモにしたり、暴力を振るったり、だましたりする人とばかり付き合っていました。

皆からは「何か怖い」と距離を置かれてりして、孤独でした。
そして自分も人と付き合っても心から楽しめなかったのです。
一生懸命楽しんでいる振りをしていました。疲れていました。
うちに帰って一人になると、外で明るく振舞った反動でぐったりでした。

自分以外の世界は眩しく感じて、自分は幸せに縁遠いなと感じていました。

なぜなんだろうとそのときは自分の性格が原因なのかなと一生懸命に性格を変える努力をしていました。

でも最近、気づいたのです。
私を虐待した母と父を恨んでいたから、幸せを遠ざけていたんだと。
周りのみんなは私の発する憎しみのオーラを感じていたので「怖い」と遠ざけていたのです。
自分も両親に対する憎しみや恨みを捨てられなくって、又、それを人に話せなくって
人に心を開けずにいたんです。
こんなんじゃ、親しみ感じませんよね。

「鏡の法則」を読んで、両親を許す努力をしてから、全て変わってきました。
人と話すとき、「これ言ったら嫌われるかな」なんて気を使いすぎることもなくなり、
自分をオープンにさらけだすこともできるようになりました。
友達もできてきました。
自分に自信がついてきたのかもしれません。

今とっても心が軽く、一生懸命楽しまなくても
力まず、自然体で楽しいのです。
何かすごく楽になりました。

人を許すことにより、自分も幸せになっていいんだと思えるようになり、
今度男女関係でどうしても頑張って、自己犠牲してしまう、依存症を癒していく決意もしました。

恨みや憎しみを手放すと、自然と自分を大切にする行動をとるようになるみたいです。
実は「自分を大切にすること」は開運・成功の重要なポイントなのです。


もしあなたが幸せは自分には眩しすぎると感じているなら、
それは恨みや憎しみを手放せずにいる自分を無意識に責めているからなのですよ。

そんな簡単に許せないと思われるかもしれません。
すぐには許せないかもしれませんが、
「私は〜を許します」と宣言してしまいましょう。
そうすると許せるようになるのです。

許せば光の世界はすぐそこです。
自分には無理とあきらめないでください。
経験者が言うのだから信じてやってみてください。

私はあなたが人を許し、愛と光の世界に来ることを心から信じています。
物事はあなたが思うよりシンプルなんです。

許してください。
そこから全てが始まるのです。

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