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[ エレトップ森川店 ]
2012/11/17(土) 午後 8:14
こんな方です
「 日本の古いものや文化が大好きなんです 」 こんな話をされる外国の方が大好きで、雑誌に掲載されたり TV番組で放送などされていると、見入ってしまう事がよくあ ます。 藍染や、焼ものなど、外国の若者が修行されている姿には、 魅せられてしまいます。 そんな、外国の方の事が記事に紹介されていますと 何度も 読み返し、 ましてや自分に共通するものがあれば 尚更で・・ 訪問さきのブログにて...
寝てしまった

初期伊万里と古唐津
[ エレトップ森川店 ]
2012/11/14(水) 午後 8:27
こんなのも、
外廻り仕事から、戻りましてブログ訪問です ひがにゃんさんが、ブログ記事更新されていて、 古伊万里が凄く安くなっているけど、買う気にならない きっちりと作られているのが、どうしても好きになれない 初期伊万里の穏やかな雰囲気が大好きだ・・・ はい、 森川店もまったく同じなんですよねぇ でもね、森川店は初期伊万里の完器なんてありません 陶片のみです。 趣味の肥前陶磁器のカケラ類は家族からはゴミ扱い ですので、完器な...
ごんぎつねと魚籠

骨董
[ 野良仕事・ガラクタ・骨董・マニアの独り言 ]
2012/11/12(月) 午後 8:35
迷って!ごんぎつねの里(1)
知多半田の駅を降りて、レンタカーを借り、レストランを探していると、 南吉・南吉と案内板が出て来ます。そのうち「ごんぎつね」の里となって 南吉の養子先新美家と案内板が...ついハンドルをきって横道に逸れました、ついたのが 新美南吉の養子先でした。 大正10年、8歳の南吉が養子になり祖母と2人で暮らした家 まるでタイムスリップしたようにそのままのかたちで残っていました。 童話の「ごんぎつね」教科書含めて6000万部発行されたそうです。 私も内容はともかく、名前だけは知ってい.
どじょうと古備前

骨董
[ 美を追い求めて・・・ ]
2012/10/17(水) 午後 10:21
「第五回秘蔵っ子祭」4回目参加しました!
今夜は、4回目の記事をアップしたいと思います。 この記事をアップしたいと思った理由は、ちゃまりんさんのご主人さまに元気を与えたい、 少しでも元気を与えることができたなら・・・ そんな思いからです。 私は「美しいものが好きです」 本質の美しいものが好きです。 これは、漁師が網の錘りとして使う「錘」です。 これは、有名な...
御本写し?京唐津?

骨董
[ 野良仕事・ガラクタ・骨董・マニアの独り言 ]
2012/9/1(土) 午前 6:09
唐津米量茶碗
変な名前の茶碗ですが先の持ち主が米量りと書いていましたので その名前をそっくり借用しました。 本で調べてみますと、米量とは古唐津茶碗の一種で、時代は桃山ぐらいを言い 米を計るのに使用したから、この名前が付いたらしいです。 写真ですら見たことは無いのですが... この茶碗時代はいつごろでしょうか?江戸の中期〜後期? 実際に米を計量したかもしれません!内部見込みが随分とこなれています。 径12.8Cm、抹茶茶碗に出来たものではないようです。 飯茶碗かも知れません。.


