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瞬間が 永遠に 瞬刻は 永久に なぜぼくはそこにいたのだろう なぜきみはそこにいたのだろう 時の連鎖の幾許かを 時許す限り共に眺めん May 14 at Antelope Canyon
・・・・・共に眺めん・・・
2006/6/28(水) 午前 0:26 [ - ]
ア、、だめだ、、この詩とこの写真はいまはくるしい、、、なんでだろう??なんでだろう。。。。。(デモマタクルネ。)
2006/6/28(水) 午前 2:22
眺むれば 永久の音 微かな微かな 砂音 留まらず 循環することを信じ 君の持つ僕のカケラ 必然の瞬時。。。心眺むれば 感じる 永久の君のカケラ。。。
2006/6/28(水) 午前 8:28
あああ、あたしもことばがでないよお。。画像と言の葉にすっかりヤられてしまいましたあ。。
2006/6/28(水) 午前 10:39
言葉を選ぶっていうのは作業ではなく、感性なんでしょうね。うっとり。<月影綺談 月音>
2006/6/28(水) 午後 2:15
言葉の響き・・・何か素敵ですね。瞬間が永遠に 瞬刻は永久にか・・・ 初めまして・・・訪問履歴でフラッと来てしまいました。PANさん経由かな??
2006/6/28(水) 午後 9:01
すごいですね・・・この写真いいですね。☆時の流れと共に流れる砂 時を一緒に過ごす人・・・。
2006/6/29(木) 午前 8:51
感じるは 肌触るる紅砂 見出づる飛沫 埃挨と流れ 挨挨と積もる 砂流の 色密に 音濃やかに 乾き果てなき水を乞い 潤い更なる水を呼ぶ。。 瞬きは久に 永らふ時を 刻むにあたはず
2006/6/29(木) 午後 1:54
☆ はらはらと星砂 流れは澱まず留まらず さりとて急ぐこともなかりせば 砂のみ山のその向こう 月明かりもて 花を見まばや
2006/6/29(木) 午後 2:08
砂の流れも言葉も、心に焼きつきました。。。
2006/6/29(木) 午後 4:33 [ tec**ost*le2*06 ]
砂時計の様なサラサラの砂、何時まで流れ落ちるのだろう。見事な光景ですね。ただ気に成るのは其の下で有る、どれだけの砂が溜まって居るのだろう。ポッチン。
2006/6/29(木) 午後 4:50
永遠の連鎖が続くというのはとても素敵。。何かに込められた思いはまただれかにうけつがれて。。永遠はつづいていくんだよね。。
2006/6/29(木) 午後 7:45
永遠に落ちていく砂時計ですね。砂の一粒一粒にとっては、それは一瞬の事。でも、次々に落ちていく事実は永遠に。
2006/7/1(土) 午前 1:52 [ - ]
砂流。。。このタイトルだけで嗚呼。。すごくいい。
2006/7/1(土) 午後 4:00
す・ご・い(^_^)v。こんな写真初めて見た。砂の滝だ。詩もまたいいし… 。もう大感動です。傑作10個押したい気分(^_^)v
2006/7/2(日) 午前 0:08
ん〜、これ素敵ですねぇ〜。砂、砂漠好きです。うただヒカルも砂漠マニアって言ってたなぁ〜。砂の流れって人を惹きつける何かがありますね。砂時計もじーっとみちゃう。
2006/7/2(日) 午前 3:18
私も、砂、大好き! 砂漠も、砂時計も、じっと見入ってしまうものがありますよね〜。細かな粒子、一つぶずつが、五感に訴えてくるようなんですもの。。。☆
2006/7/2(日) 午前 9:41
此の侭流れ続いた砂流は、一体如何成るのだろう。其の後が気に成るね。
2006/8/30(水) 午後 0:38
『なぜぼくはそこにいたのだろう』、なぜ・・・おせ〜えて。。
2006/8/30(水) 午後 7:10
【時計】について: ひとりひとりに与えられた時間は永遠じゃないから、いまここのこの時間を、大切な人達と共に過ごせることに、ありがとう。 2006/10/9(月) 午後 10:20moment of moonrise 時計 さあ、新しい時を刻もう。よろしくね。「こちらこそ、使い方はあなたの自由です。お幸せな時間を・・・」... 2006/10/5(木) 午前 1:12 [ 何気ない日々の花物語 「 ぽろっとしたしずく 」 ]
2019/8/30(金) 午後 11:00
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・・・・・共に眺めん・・・
2006/6/28(水) 午前 0:26 [ - ]
ア、、だめだ、、この詩とこの写真はいまはくるしい、、、なんでだろう??なんでだろう。。。。。(デモマタクルネ。)
2006/6/28(水) 午前 2:22
眺むれば 永久の音 微かな微かな 砂音 留まらず 循環することを信じ 君の持つ僕のカケラ 必然の瞬時。。。心眺むれば 感じる 永久の君のカケラ。。。
2006/6/28(水) 午前 8:28
あああ、あたしもことばがでないよお。。画像と言の葉にすっかりヤられてしまいましたあ。。
2006/6/28(水) 午前 10:39
言葉を選ぶっていうのは作業ではなく、感性なんでしょうね。うっとり。<月影綺談 月音>
2006/6/28(水) 午後 2:15
言葉の響き・・・何か素敵ですね。瞬間が永遠に 瞬刻は永久にか・・・ 初めまして・・・訪問履歴でフラッと来てしまいました。PANさん経由かな??
2006/6/28(水) 午後 9:01
すごいですね・・・この写真いいですね。☆時の流れと共に流れる砂 時を一緒に過ごす人・・・。
2006/6/29(木) 午前 8:51
感じるは 肌触るる紅砂 見出づる飛沫 埃挨と流れ 挨挨と積もる 砂流の 色密に 音濃やかに 乾き果てなき水を乞い 潤い更なる水を呼ぶ。。 瞬きは久に 永らふ時を 刻むにあたはず
2006/6/29(木) 午後 1:54
☆ はらはらと星砂 流れは澱まず留まらず さりとて急ぐこともなかりせば 砂のみ山のその向こう 月明かりもて 花を見まばや
2006/6/29(木) 午後 2:08
砂の流れも言葉も、心に焼きつきました。。。
2006/6/29(木) 午後 4:33 [ tec**ost*le2*06 ]
砂時計の様なサラサラの砂、何時まで流れ落ちるのだろう。見事な光景ですね。ただ気に成るのは其の下で有る、どれだけの砂が溜まって居るのだろう。ポッチン。
2006/6/29(木) 午後 4:50
永遠の連鎖が続くというのはとても素敵。。何かに込められた思いはまただれかにうけつがれて。。永遠はつづいていくんだよね。。
2006/6/29(木) 午後 7:45
永遠に落ちていく砂時計ですね。砂の一粒一粒にとっては、それは一瞬の事。でも、次々に落ちていく事実は永遠に。
2006/7/1(土) 午前 1:52 [ - ]
砂流。。。このタイトルだけで嗚呼。。すごくいい。
2006/7/1(土) 午後 4:00
す・ご・い(^_^)v。こんな写真初めて見た。砂の滝だ。詩もまたいいし… 。もう大感動です。傑作10個押したい気分(^_^)v
2006/7/2(日) 午前 0:08
ん〜、これ素敵ですねぇ〜。砂、砂漠好きです。うただヒカルも砂漠マニアって言ってたなぁ〜。砂の流れって人を惹きつける何かがありますね。砂時計もじーっとみちゃう。
2006/7/2(日) 午前 3:18
私も、砂、大好き! 砂漠も、砂時計も、じっと見入ってしまうものがありますよね〜。細かな粒子、一つぶずつが、五感に訴えてくるようなんですもの。。。☆
2006/7/2(日) 午前 9:41
此の侭流れ続いた砂流は、一体如何成るのだろう。其の後が気に成るね。
2006/8/30(水) 午後 0:38
『なぜぼくはそこにいたのだろう』、なぜ・・・おせ〜えて。。
2006/8/30(水) 午後 7:10
【時計】について: ひとりひとりに与えられた時間は永遠じゃないから、いまここのこの時間を、大切な人達と共に過ごせることに、ありがとう。
2006/10/9(月) 午後 10:20moment of moonrise
時計
さあ、新しい時を刻もう。よろしくね。「こちらこそ、使い方はあなたの自由です。お幸せな時間を・・・」...
2006/10/5(木) 午前 1:12 [ 何気ない日々の花物語 「 ぽろっとしたしずく 」 ]
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