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本日は
アロマを使ってハウスキーピング
について書いてみますね。
精油は生活の中の掃除や臭い消しにも
活躍します
拭き掃除する雑巾に直接精油を垂らしたり
スプレーを作って利用したりするなどの
方法も様々です。
爽やかな香りの精油を生活に
取り入れることで
家族みんなが快適に過ごす
ことができるようになります
試してみてくださいね
ポチっとして頂けると励みになります(^^♪ アロマテラピーに少しでも関心のある方は
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本日は
アロマテラピーとは・・・
という基本的なことについて
お話しますね
アロマテラピーとは精油の香りを使い
心身をより良い状態へと導くことをいいます。
その有用性が知られるようになってから
今日まで幅広い分野で
活用されてきました
現代医学が病気の原因となる「部分」に
着目するのに対して
ホリスティック(全体的)」に
働きかけるのがアロマテラピーです
体調を崩した時も
ココロと身体全体をみて
精油を選んで役立てます
このホリスティック・アロマテラピーを
確立したのがオーストラリアの
マルグリット・モーリーという女性です
その後、1970年代に発刊された
ロバート・ティスランドの著書などが
きっかけとなり世界に広がっていきました
日本でも本格的にアロマテラピーを学んだ
プロフェッショナルが活躍し始め
アロマテラピーサロンやスパ、医療の現場、
介護施設、スポーツの分野でも
幅広く活用されています
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本日は
アロマテラピーでセルフケアを
行う前に・・・
知っておいて欲しいことを
書いてみますね。
体調の変化、環境の変化、加齢などにより
私達は生活の中で様々な不調和や不具合を
感じる場合があります
そのバランスが崩れた状態を整え
より良い状態に導くために利用するのが
アロマテラピーケアです
しかし、症状の程度は個々で異なるため
精油の持つ香りに対する感じ方も
アロマテラピーにおける反応にも
それぞれ差があります
そのため
アロマテラピーケアは
「治療」ではなく
「予防」と「改善」が目的であることを
理解しておきましょう
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本日は
オリーブ油について
古くから食用や化粧品に重宝された
「黄金の液体」です
ヨーロッパや日本の小豆島などで
栽培されるオリーブ
ブドウのように密集して実をつけ
この実から植物油が抽出されます
紀元前から食用、化粧品、薬品と
大活躍してきた油で
古代ギリシャでは、その美しい
色合いから「黄金の液体」と
呼ばれて重宝されていたそうです
オレイン酸をたっぷり含んでいて
肌を保湿する働きに優れ
健やかな状態をサポートします
◆科名 モクセイ科
◆抽出部位 実
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本日は
精油はたくさん使うほど、
働きは強まるのですか?
について・・・
いいえ。
精油の働きは量に比例しません。
アロマテラピーにおける精油の働きは
その品質と使用方法が大きく影響すると
されています
使用にあたって適量を超えて
多量に使うとネガティブな反応が
出たり不快に感じたり、さらには
皮膚刺激など生じることがあります
「たくさん使えば、そのぶん効く」
というイメージはなくし、
「心地よく」感じる滴数を超えないように
気を付けてくださいね
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