女の目から見た SPORTS新聞

スポーツが好きな私が自分勝手なコメントを載せます。コメントは ちょっと(かなり?)きつめです。それでもよい方だけごらんください。

全体表示

[ リスト | 詳細 ]

記事検索
検索

全1606ページ

[1] [2] [3] [4] [5] [6] [7] [8] [9] [10] [11]

[ 次のページ ]


 平野美宇選手がアジア選手権で優勝しました。

 今や世界で圧倒的と言われている 丁寧選手

 リオデジャネイロオリンピック、ワールドカップ、

 世界選手権と

 全てに優勝しています。

 世界ランキングでも当然の一意の選手です。

 その選手を準決勝で破り、準決勝では

 世界ランキングの 2位の朱雨玲を

 ストレートで破り

 決勝では 世界ランキング5位の陳夢

 も、またストレートで破り優勝しました。

 全日本選手権では 世界ラインキング4位の

 石川佳純を破っています。

 ワールドツアーを史上最年少で

 優勝をしています。

 彼女の今後が楽しみですね。

 5月には世界選手権があります。

 まずは、ここで平野選手と巻き返しを

 期待したい、石川佳純選手、伊藤美誠選手の

 活躍も待ちたいです。


イメージ 1

イメージ 2

イメージ 3

 「卓球・アジア選手権」(15日、無錫)

 女子シングルス決勝が行われ、平野美宇(エリートアカデミー)が世界ランク5位の陳夢(中国)を3−0(11−9、11−8、11−7)で下し、初優勝した。


 日本勢の優勝は1996年の小山ちれ以来、21年ぶり。平野は準々決勝で世界ランク1位でリオ五輪女王の丁寧をフルゲームの末、撃破。準決勝では同2位の朱雨玲をストレートで下した。中国での開催。常に「加油!(中国語で頑張れ!)」が響き渡る大アウエーの中、中国勢を3連破しての快挙となった。

 非中国人としては3人目のアジア選手権制覇に、国際連盟もホームページで「中国の支配を打ち破り、卓球界を驚かせた」と、称賛した。その攻撃的なスタイルに「平野がテーブルから退くことはなかった。特にサーブではさまざまなスピンを利かせ、陳夢に最大の課題を与えた」と評した。

 また中国のコー・リンヒィ監督の「平野は試合を支配した。彼女のテクニックは我々よりも先進的だ」と、完敗を認めるコメントを紹介。「トッププレーヤーに対する3連勝は彼女の能力の証明。これから彼女の強みを勉強しなければならない」と、中国にとって最大の敵となったようだ。

 試合後、平野は「すごくうれしくて、驚いてます。中国選手に勝てるとは思ってなかった。(準々決勝で勝った)丁寧選手には勝ったこともなかったので。去年、中国リーグに参加して多くを学べたことが、今回の勝利に関係していると思う」と、笑顔満開。5月に開幕するの世界選手権に向け「アジア選手権で優勝できたので、このいいパフォーマンスを続けて世界選手権のタイトルに向けて頑張りたい」と、意気込んだ。

開く コメント(1)

 
 北朝鮮でこれだけの

 緊張感があるのに

 未だ、森友問題や

 長島党脱退問題って…

 民進党はボケていますね。

 とうとう、アメリカの最終兵器と言われる

 シールズまで参加してきました。

 彼らは オサマ・ビン・ラディンの

 暗殺を請け負った

 海軍の精鋭部隊である

 当然、刈り上げ君の

  命も風前の灯でしょうか。

 また、日本のマスコミも

 アメリカは本気ではやらないと言っている

 あれ、あなたたちって

 シリアの爆撃をしないって言っていましたよね

 その、間違いを誰も謝罪していませんが

 まあこれがいつものマスゴミですか。

 どこまで平和ボケなのか

 呆れるばかりです。



イメージ 1

イメージ 2

イメージ 3

イメージ 4

イメージ 5

イメージ 6

 北朝鮮の核・ミサイルによる挑発行為の抑止には、米国の軍事的な圧力に加え、中国の実質的な関与が欠かせない。
 トランプ米政権が原子力空母「カールビンソン」を朝鮮半島近海に派遣した。
 艦載機約90機を擁するカールビンソンは、伴走するミサイル駆逐艦とともに圧倒的な打撃力を有する。化学兵器の使用が疑われるシリアのアサド政権を攻撃した直後の派遣は、軍事行動も辞さない姿勢を北朝鮮に示す狙いがある。
 オバマ前政権の「戦略的忍耐」政策は、北朝鮮への圧力を欠いたため、十分に機能しなかった。これを転換したことは、北朝鮮への一定の 牽制 けんせい 効果につながろう。
 先進7か国(G7)外相会合は、北朝鮮の核実験・ミサイル発射を「新たな段階の挑戦」と位置付ける共同声明を採択した。
 G7が北朝鮮に関する現状認識を共有したことは、国際社会の対北朝鮮包囲網を強化するうえで、重要な一歩となる。
 より大切なのは、この包囲網に中国を確実に組み込むことだ。
 岸田外相はティラーソン米国務長官との会談で、中国に対し、さらに大きな役割を果たすよう働きかけることで一致した。
 中国は、原油供給や貿易、金融取引の制限など、様々かつ有力な北朝鮮制裁の手段を持つ。米中首脳会談では、北朝鮮への圧力強化に後ろ向きだったが、国際社会は中国に具体的な行動を粘り強く促すことが求められる。
 無論、米国の軍事行動は、日韓両国にとって、北朝鮮の報復攻撃など大きなリスクを伴う。日米韓3か国が十分に意見交換し、効果的な戦略を練る必要がある。
 北朝鮮外務省は、米空母派遣について、「我々に手出しする者に最も強硬に立ち向かう」と、核兵器開発継続の方針を 喧伝 けんでん した。
 核・ミサイル分野で協力関係にあった友好国のシリアが攻撃されたのは衝撃だっただろう。
 北朝鮮は従来、米国の武力行使はないと見越して軍事挑発を繰り返してきた。こうした無謀な振る舞いを続けるつもりなのか。
 朝鮮労働党の金正恩委員長は11日、最高指導者就任から5年を迎えた。今月は、金日成主席の生誕105年や軍創建記念日という重要日程を控える。
 懸念されるのは、若くて経験に乏しい金委員長が、米国の圧力に反発し、暴走することである。核実験や新型長距離弾道ミサイルの発射実験などの愚挙に出ても、何も得るものはない。

開く コメント(2)


 シベリア抑留では 5万4667人もの死亡者となる

 犠牲者が出ている。

 日本の新聞社はなぜか、こういう 人たちの事を

 報じることはほとんどない。

 日本の新聞社なのに、なぜか

 インチキの慰安婦問題などと

 ぼけた報道ばかりしているから

 朝日新聞社などは 

 読む人が激減している

 朝日新聞には東大から

 志望者もないという

 恥ずかしいと思わないことが

 会社の堕落を物語っている。

イメージ 1


 厚生労働省は7日、第2次世界大戦後に旧ソ連に抑留され、収容所などで死亡した日本人のうち、新たに1093人の名簿を発表した。
 ロシア政府から提供された資料を翻訳したもので、同省は今後、日本側の資料と照合するなどして身元の特定を進める。
 公表されたのは、厚労省が2013〜15年度にロシア側から入手した7件の名簿を翻訳、整理したもので、カタカナ表記の氏名や死亡日などが記されている。地域別では、旧ソ連のシベリア地域が1054人で大半を占め、このほか、中国・大連が37人、南樺太(現サハリン)は2人だった。
 これにより、シベリア地域の死亡者名簿は延べ5万4667人となり、このうち身元が特定されたのは計3万8332人となった。
 シベリア抑留では、約57万5000人がソ連領やモンゴルに連行され、重労働や飢えなどにより約5万5000人が死亡したとされる。
 国は1991年以降、旧ソ連側から公的な記録の提供を受けて死亡者名簿の調査を本格化。戦後70年となった2015年からは、身元の特定前であっても名簿の情報を積極的に公表する姿勢に転換し、毎年春にまとめて公表している。

開く コメント(2)


  内容がよく分からないうちに

 軽々に書くことはやめようと

 考えていました。

 引率の先生方も

 それなりに 熟慮した

 結果だと信じていました。

 ところが会見を聞いてみると

 情けないというか

 これほどの大事故を起こしてしまった

 反省と謝罪がほとんどない

 一番、気になったのは

 雪崩注意報が出ていたのに

 雪崩は100%ないと思っていた

 それを聞いた時です。

 どんな時でもどんな山でも

 最高の備えをするべきです。

 私は登山の専門家では

 ありませんが、ビーコンも
 
 持たせなかった。

 これを悔いている様子が全くない

 それにしても、こんな教師に

 命を託してしまった

 生徒が気の毒でなりません。

 謹んでお悔みを申し上げます。



イメージ 1

イメージ 2

イメージ 3
 
イメージ 4

雪崩で8人死亡 山岳部顧問「大丈夫だろうと判断」

 栃木県那須町で山岳部の高校生ら8人が雪崩に巻き込まれて死亡した事故で、現場の責任者だった教師が会見し、「大丈夫だろうと判断した」と当時の状況を説明しました。

 大田原高校山岳部・猪瀬修一顧問:「歩行訓練はスキー場の雪崩が起きやすい地点を私たちのなかで認知していた部分があり、そこに近付かないということで大丈夫だろうと、その場では判断した」
 那須町のスキー場で雪崩に巻き込まれた高校生は、県の高校体育連盟が主催する春山登山の講習会に参加し、雪をかき分けて進むラッセル訓練をしていました。29日の会見で、現場の責任者だった教師は、雪崩の危険性については長年の経験から判断していたと説明しました。警察は、当時の判断に誤りがなかったか、この教師らから事情を聴いて捜査を進めています。一方、県の教育委員会は、事故の再発を防止するために検証委員会を設置し、詳しい経緯を調査するとしています。

開く コメント(0)


 ドラマの帝王の 渡瀬恒彦さんが

 亡くなられました。

 謹んでお悔やみを申し上げます。

 それにしても、不世出の俳優さんです。

 兄の 渡哲也さんも 素敵な

 俳優さんですが

 テレビドラマにおいては

 渡瀬恒彦さんは

 華々しい実績を積みました。

 十津川警部シリーズ

 世直し公務員 ザ・公証人

 タクシードライバーの推理日誌

 おみやさん

 警視庁捜査一課9係

 などの人気シリーズを持っていました。

 彼の後継者と考えると

 内藤剛志が十津川警部シリーズを

 継ぎましたが、まったく楽しくない

 盛り上がりません。

 特に、このシリーズは

 高橋英樹・高嶋政伸・も演じますが

 帯に短したすきに長しです。

 圧倒的に 渡瀬恒彦の演じる

 十津川が群を抜いています。

 彼の跡を継げる役者を考えましたが

 沢村一樹はどうでしょう。

 渡瀬恒彦のシリーズを継げるのは彼しかいない気がします。

 そして十津川警部の相棒は 椎名桔平はいかがでしょうか。

イメージ 1

イメージ 2

イメージ 3

イメージ 4


イメージ 5


 俳優の沢村一樹荒川良々が、テレビ朝日系ドラマスペシャル『アガサ・クリスティ そして誰もいなくなった』(3月25日・26日 後9:00※2夜連続)に原作にはいない刑事役で出演することが21日、わかった。閉ざされた孤島で起きた不可解な連続殺人事件の謎解きに挑む。 

 “ミステリーの女王”アガサ・クリスティの名作『そして誰もいなくなった』を、日本で初めて映像化する本作。すでに、主演の仲間由紀恵をはじめ、向井理柳葉敏郎余貴美子國村隼藤真利子大地真央橋爪功津川雅彦渡瀬恒彦の出演が発表されているが、ここにオリジナルキャラクターが登場する。 

 絶海の孤島にあるホテルに招待された10人の客がひとり、またひとりと殺されていき、ついには全員が殺され、10体の死体が発見される――というなんとも不可解な連続殺人事件を解決するため島にやってくる警視庁捜査一課の警部・相国寺竜也(しょうこくじ・りゅうや)役を沢村、事件が起きた兵隊島の管轄である八丈島東署捜査課の警部補・多々良伴平(たたら・ばんぺい)役を荒川が演じる。 

 天才的な観察眼と推理力を持つ相国寺と、仕事はできるが至極平凡な多々良。まったくキャラが違う2人による、噛み合わなくも丁々発止なやり取りはクスリと笑ってしまう要素もあり、最終的には鮮やかに事件の謎を解き明かして、重厚なミステリードラマの中にすがすがしい空気を送り込んでくれるに違いない。 

 沢村は「時代を変え、設定を変えるだけでまったく新しい作品になるのがアガサ・クリスティの魅力ですよね。荒川さんが演じる多々良との掛け合いは本当に噛み合っていなくて…(笑)、でもそういうお芝居がとても楽しいんです! これまでいろいろな刑事、探偵の役をやらせていただきましたが、その中でも今回の事件はなかなかのモノです!」と太鼓判を押す。 

 荒川は「僕は常に沢村さんに翻弄されています。脚本いただいてキャストのみなさんのお名前を見たとき『うわぁぁっ!』ってなるくらい、そうそうたるみなさんが並んでいましたから! 現場でお芝居を直接見てみたいとは思いますが、いまのところは殺されている様子を写真で見るばかりです。みなさん、本当にいろいろな殺され方をしているので、楽しみにしていてください(笑)」と見どころを語っていた。 

■あらすじ
 八丈島沖に浮かぶ孤島・兵隊島。その孤島に立つ「自然の島ホテル」のオーナー・七尾審によって10人の男女が島に呼び寄せられる。 

 七尾からの招待状を受け取りやってきたのは元水泳選手の白峰涼(仲間)、元東京地裁裁判長・磐村兵庫(渡瀬)、元国会議員・門殿宣明(津川)、救急センター医師・神波江利香(余)、元傭兵・ケン石動(柳葉)、元女優・星空綾子(大地)、ミステリー作家・五明卓(向井)、元刑事の久間部堅吉(國村)の8人。島に到着するも、ホテルの執事夫婦・翠川信夫(橋爪)とつね美(藤)からオーナーの七尾は不在であることを伝えられる。 

 これから何が起こるのか、自分たちはなぜこの島に招待されたのか?期待と不安に包まれながら用意された夕食をとっていると、突如としてどこかから彼らの過去の罪を暴露する“謎の声”が聞こえてくる。 

 それぞれの胸の内に去来する過去の出来事…。10人が互いの過去を探り合う中、突然招待客のひとりが目の前で殺害される。そして、それをきっかけとするように、ひとり、またひとりと招待客が殺されていき…。 

 招待客たちが島に渡ってから数日後。事件の報を受けた警視庁捜査一課の警部・相国寺竜也(沢村)と八丈島東署捜査課の警部補・多々良伴平(荒川)が兵隊島へと向かう。大きな“密室”となっていた兵隊島で発見された10体の他殺体。果たして犯人は誰なのか? そして10人は何のために集められ、殺されなくてはならなかったのか? かつてない大きな謎に、天才的な観察眼を持つ刑事が迫る。 

開く コメント(0)

全1606ページ

[1] [2] [3] [4] [5] [6] [7] [8] [9] [10] [11]

[ 次のページ ]


.


プライバシー -  利用規約 -  メディアステートメント -  ガイドライン -  順守事項 -  ご意見・ご要望 -  ヘルプ・お問い合わせ

Copyright (C) 2019 Yahoo Japan Corporation. All Rights Reserved.

みんなの更新記事