女の目から見た SPORTS新聞

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  『豚もおだてりゃ木に登る』

 そんな言葉がぴったりの

 今の古館ですね。

 頭がいいと勘違いしているのでしょう。

 それにしても、情けない

 やはり彼にはスポーツ中継が

 ちょうど良いのでしょう。

 早く消えてほしい!!!

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  25日放送の「報道ステーション」(テレビ朝日系)で司会の古舘伊知郎氏が、自動車事故を「通り魔」に喩える一幕があった。

番組では、25日の大坂市中心部の阪急梅田駅前の交差点で乗用車が暴走し、横断中の人をはねた後に花壇に突っ込んだ事故を取りあげた。

この事故で20〜70代の男女10人が巻き込まれ、そのうち50代男性が搬送先の病院で死亡し、そのほかにも20代女性が意識不明の重体、35歳男性が頭蓋骨骨折するなどの被害が出ている。事故車を運転していた奈良市の会社経営者・大橋篤さん(51)も病院に搬送後、死亡している。

事故当時、大橋さんは意識を失っていた可能性があり、身体からは薬物摂取や飲酒などは確認されていない。知人男性の話では、大橋さんは健康に気を使い、持病などの話も聞いたことがないという。

番組では現場と中継をつなぎ、富川悠太アナウンサーが現在の様子を伝えた。スタジオの古舘氏は、この事故について「昼時、人生の1コマとしてそこを歩いている方のなかでいきなり通り魔に遭うようにして、巻き込まれて亡くなってしまう」「たまらなく気の毒でつらいですよね」と富川アナに呼びかけた。

すると富川アナは「一瞬にして未来が奪われてしまうのは被害者もそうですし、事故を起こした本人にも言える」とコメントし、古舘氏の言葉を補足していた。なお、一部報道によると、大橋さんは病院への搬送時、大動脈解離の症状がみられたという。


 鴻海に なぜこれほど

 傾いたのかと不思議でしたが


 隠し債務があったのですね。


 そのためにも 革新機構と

 合意してしまうと

 自分たちの 不正や

 会社の過去の 経理の問題など

 が暴かれかねない。

 それにしても、腐っていますね。

 鴻海に 吸収されてしまえば


 約束したことが守られるとは

 限りません。

 当然、向こうに経営の

 主導権は移るわけですから

 その時点で 彼らの考えで

 どうなるのか分かりません。

 部外者が一番気になるのは

 技術の流出です。

 特に中国へは 社長は

 中国幹部との癒着まで

 言われている人物です。

 まあ、簡単に シャープの技術が

 流れるのは 間違いが無いでしょう。

 もしかして、裏に中国政府まで

 絡んでいるのかもしれません。

 それにしても、シャープの

 経営陣は 自分たちのことしか

 考えていないのが ハッキリとしてしまいましたね。

 嘆かわしい!!!!


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  [台北/東京  25日 ロイター] - 台湾の鴻海(ホンハイ)精密工業<2317.TW>はシャープ<6753.T>の買収計画について、これまでに明らかにされていなかった偶発債務の存在が判明したことで、買収契約の調印を保留した。複数の関係筋が25日、明らかにした。
成立すれば日本の大手電機メーカーが外国資本の傘下に入る初めてのケースとなるが、先行きは不透明になってきた。
関係筋の1人は、シャープが精密に送った詳細文書でシャープの偶発債務は「数千億円」に上ることが判明したとしている。最終的に合意する前にこの件をめぐる解決が必要としている。
ただ、債務の具体的な内容や額については明らかにしなかった。ロイターは同文書を確認していない。
鴻海、シャープはこの件に関するコメントを控えた。
シャープはこの日に開いた臨時取締役会で鴻海による買収案の受け入れを全会一致で決定。ただ鴻海はその数時間後に発表した声明で、シャープが24日朝、鴻海の経営陣に「新しい重要な書類」を送付したとし、正式な買収契約の締結前にその内容を精査する必要があることを同日中にシャープ側に伝えたことを明らかにしていた。

 こんなものを海外に輸出しよう

 というのですから

 身の程知らずというか

 愚の骨頂でしょう。

 そのレベルに達していないのに

 猿まねを繰り返す。

 船でも 自動車でも

 橋も建物も

 まともに作れません。

 ガムテープで止める

 電車が走っている

 まずは その辺からもう一度やり直しましょう。

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 2016年2月24日、韓国・朝鮮日報によると、今月3日に開通した韓国・仁川国際空港のリニアモーターカーが23日、火災により運行を一時中断していたことが分かった。 

韓国国土交通部によると、23日午後2時40分ごろ、終点の龍遊駅から車両基地方向に約400メートル離れた場所にある電力供給ケーブルに火が付き、線路への電力供給がストップした。通報を受けた消防が駆け付け、火はおよそ10分後に消し止められた。けが人は出なかったが、電力供給がストップしたことにより龍遊駅に向かって走行していた列車1台が線路上で停止し、乗客約20人が避難路を通って龍遊駅まで移動したという。 

同部関係者は「事故原因は調査中」としながらも、「列車の運行に重大な欠陥はないとみており、24日午前から通常運行する」と明らかにした。 

仁川国際空港のリニアモーターカーは開通初日にも、線路の上で急停車する事故を起こした。そのため、今回の報道に韓国のネットユーザーからは不満の声が多く寄せられた。 

「恥ずかしい」 
「韓国自慢のリニアが…」 
「恐ろしくて乗れない」 
「開通から1カ月も経っていないのに?もっと大きな事故が起きる前に、一度大々的な点検作業をするべき」 

「ゆっくりでいいから安全に走行してほしい」 
「予算を横領した人がいないか調査するべき」 
「中古部品を寄せ集めてつくったのでは?」 

「技術力が足りていなかったということ」 
「何一つまともにできない。世界的な恥さらしだ」 

「だから輸入しろと言ったのに!韓国企業がつくったものは信じられない」 
「予想通りの結果。専門家らは全く驚いていないだろう」(翻訳・編集/堂本)

 面白い発想ですね。

 ここにきても 相変わらず

 ベッキー擁護が 芸能界を

 吹き荒れています。

 賠償金を払うのは偉いとか

 えっ!?! 

 本人が起こした問題で

 賠償するのになぜ偉いのか??

 また、ベッキーはいい子だから

 そんな事としている事は関係がありませんよね。

 不倫を知っていたのは事実ですし

 それ以上に あのLINEこそ

 彼女の本質です。

 芸能界は訳の分からない理屈ですね。

 結局は自分たちに都合がいい

 事を言っているだけ

 自分たちを正当化しないで

 欲しいものです。

 世の常識を無視しているのは

 あなたたちですよ。

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 「発酵女子」というキーワードが流行語になりつつある。「ある特定の人物や周囲からよく見られたい願望を表に出せず、考えあぐねている間に自らの中で発酵させてしまった女子のこと」を指し、月刊500万PVを誇る大人気恋愛アドバイザー・DJあおい氏の命名で『発酵女子カルテ』という書籍になるなど、話題を呼んでいる。そのDJあおい氏によると、最近話題のあるタレントも、典型的な「発酵女子」なのだという。

 * * *

 不倫疑惑が発覚したベッキーは、典型的な「発酵女子」です。世間は今回のことで「いままでのイメージが裏切られた」ってなっていますが、実は彼女自身はけっこう前から、自分のイメージに限界が来て発酵しつつあることを匂わせてたんですよ。

 彼女はいわゆる「いい子病女子」で、万人に好かれるためにいい子で居続けるというキャラ設定だったのが、31歳になってだんだん厳しくなっていた。だから、この騒動の前からテレビで見ていて「いい子キャラから脱しようと、もがいてるなぁ」という印象だったんです。で、あのニュースを見て、やっぱりデカい爆弾を抱えていたんだなと。

 発酵女子には、若くないと許されないキャラ設定をしたために、年を取って発酵してしまったタイプが多いんです。背が低いことを武器にしただけで顔面偏差値以上にモテてきた「低身長チヤホヤ女子」なんかがそうで、上目遣いみたいな媚びポーズとか若いうちはチヤホヤされるけど、年取って媚びてもイタいだけでしょう。

 ベッキーもそうなんですね。若いときに作ったいい子キャラを完璧に演じ続けた結果、年取ってもそこから脱却できず、悪い男にコロッと騙されてそれが仇になってしまった。ただ、世間は「いい子じゃなきゃ許さない」って言うけど、私なんかはむしろ「ベッキー、発酵していい味になったじゃん」と思いますよ。
 
 中国の地盤沈下が

 叫ばれて 久しいです。

 いよいよ 現実が目の前に

 迫ってきているようです。

 中国の 世界の製造工場としての

 地位が揺らぎ始めた 

 これで 中国の立場が 

 EUを含めアメリカに対しても

 強気でいられましたが

 経済が 落ちてしまうと

 相手にされなくなる。

 そういう 恐怖を感じ始めているようです。

 やっと世界でも認められ始めた

 それがまた暗黒の時代に戻る

 それを危惧しているのでしょう。

 韓国でさえ 中国を見限り

 を考えている。

 後がない さて

 世界はどう動きますか!?

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 本稿は、中国投資を考えている日本企業の経営者にぜひ、読んでほしい。特に、製造業の経営者に、知っておいてほしい「事実」があるのだ。

 中国商務省によると、2015年12月の対中直接投資は8・2%減少の122億3000万ドル(約1兆3936億円)だった。特に、日本からの直接投資がマイナス34・5%と激減したのが響いた。直接投資とは、外国企業による工場建設や店舗開設など、実体経済における投資を意味している。

 なぜ、日本から中国への直接投資が激減しているのだろうか。

 もちろん、中国の反日感情の高まりや、「参入は容易でも、撤退は極めて困難」という中国市場の現実がある。

 だが、日本企業の対中投資が減少した最大の理由は、日中の単位労働コストが逆転してしまったという現実であろう。

 かつて「世界の工場」と言われた中国の人件費が上昇を続け、反対側で日本の「グローバル」から見た人件費は、実質賃金低下や円安の影響で下がった。加えて、日本の製造業は過去に連綿と投資を積み重ね、生産性ではいまだに中国を圧倒している。

 中国の人件費は、現在も年に1割程度の上昇が続いているが、日本貿易振興機構(JETRO)によると、工員の平均月給は北京で566ドル(約6万4500万円)、上海で474ドル(約5万4000円)となっている。

 それに対し、日本は2000ドル(約22万7900円)超であるため、賃金コストだけを見ればわが国の方が不利だ。ところが、各工員の生産性を加味した単位労働コストで見れば、話は変わってくる。

 SMBC日興証券の試算によると、日中のドル建て単位労働コストは、1995年時点では日本が中国の3倍を超えていた。その後、2013年に中国の単位労働コストが日本を逆転。14年以降も、差が埋まるどころか、むしろ開きつつある。

 すなわち、日本の製造業の生産性(労働者1人当たりの付加価値の生産)が高いため、製品一単位の労働コストを比較すると、中国の方が「高い」という話になるのだ。驚かれる読者が多いだろうが、すでにして、中国で生産をする方が、日本で生産するよりも「高くつく」時代に突入しているのだ。

 日本の単位労働コストをさらに引き下げるには、設備投資や技術開発投資、人材投資により、企業が持つ「モノ」「ヒト」「技術(※カネではない)」という経済の三要素を強化すればいい。今後の日本の製造業は、安易に「グローバルに拠点を移す」のではなく、投資により生産性を高め、単位労働コストを引き下げることで「グローバル市場で勝負する」べきなのだ。

 「中国で安く生産する」といった思考は、もはや通用しないのである。 =おわり

 ■三橋貴明(みつはし・たかあき) 1969年、熊本県生まれ。経済評論家、中小企業診断士。大学卒業後、外資系IT業界数社に勤務。現在は「経世論研究所」所長。著書に『中国崩壊後の世界』 (小学館新書)、共著に『これからヤバイ世界経済』(ビジネス社)など多数。

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