女の目から見た SPORTS新聞

スポーツが好きな私が自分勝手なコメントを載せます。コメントは ちょっと(かなり?)きつめです。それでもよい方だけごらんください。

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 巨人の元同僚投手、野村貴仁

 が 清原に覚せい剤を渡していたと

 証言しました。

 その後 2度も死に損なった

 それでも止めなかった。

 それが2013年です、その時に

 離婚となっていますから

 さすがに 奥様も

 諦めたのでしょう。

 単なる中毒者ですね。

 執行猶予となれば

 彼は1か月我慢することはできないでしょう。

 それにしても、巨人時代に

 覚せい剤を使っていた チームメートが知っていたなら

 球団は分かっていたはず

 それをトレードしたって・・・・・

 腐っていますね。

 昨年は 野球とばくで逮捕者が出ています。

 その後の対応も特に何もしていない。

 巨人はそこまで腐りきってしまいましたか。
 
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 元プロ野球選手でタレントの清原和博容疑者(48)が覚せい剤取締法違反(所持)容疑で逮捕された事件で、2011年と13年に薬物中毒で緊急搬送され、電気ショックなどの治療が行われていたことが9日、分かった。命が危ぶまれる状態で、母親が入院先に駆けつける騒ぎだったという。清原容疑者は少なくとも2回、覚醒剤の急性中毒で生死をさまよったことになる。

 2011年の緊急搬送について、10日発売の週刊文春が報じている。11年6月、清原容疑者は東京都内のホテルにいた際に薬物の大量摂取が原因で口から泡を吹いて倒れ、緊急入院した。
 病院には清原容疑者の母親も駆けつけ、「息子を助けるためならいくらでもお金を出します」と号泣。命が危険な状態だったというが、電気ショックなどの治療が施されて助かった。
 13年については、10日発売の週刊新潮が報道。覚醒剤の急性中毒で錯乱状態になり、麻酔薬と筋弛緩(しかん)剤を投与された上で、電気ショックが施されたとされる。14年2月に入院していたことはこれまでも報じられており、薬物中毒により入院が繰り返されていた清原容疑者の“依存性”が、改めて浮き彫りとなった形だ。
 薬物依存に詳しい精神科医でヒガノクリニックの日向野春総院長(74)は、「電気ショック療法は強烈な治療だ。覚醒剤は心臓に負担をかけるので、この治療法を使うのはあまり多くなく、錯乱しているような緊急事態のときぐらい。通常は頭部に5〜6秒、電流を流す。記憶が一部なくなることもある」と説明する。
 電気ショック療法を施されるようだと、「かなりの中毒者であることは間違いない」(日向野院長)。実際、10日発売の週刊文春は知人の証言として、現役引退の翌年にあたる09年末ごろには「重度の薬物中毒で、日常生活にも支障を来すようになった」とする。

 14年12月に東京都内で行われた佐々木主浩氏(47)の野球殿堂入り祝賀パーティーに出席したが、その数日前から連日のように覚醒剤を打っていたとの情報もある。
 清原容疑者の知人男性の証言では1999年ごろには合成麻薬MDMAなどを使用し、02年ごろには覚醒剤を本格的に使用していた。少なくとも引退後の数年間は強度の薬物依存が進んだ状態だったようだが、今後の治療は可能なのか。薬物依存のリハビリを目指す団体「日本ダルク」代表の近藤恒夫氏(74)は、「一度止めるだけではなく、止め続けることをトレーニングするしかない」と話す。
 リハビリでは、一人でいると再び薬物に手を出してしまうので、グループでお互いに告白し、ありのままの自分をさらけ出しながら自分の弱さを受け入れる。これは毎日数回行うという。
 近藤氏は「通常は5年ぐらいは必要だろう。しかしマッチョ願望がある人は自分が負けた物(薬物)と闘おうとするため、なかなか回復できないケースもある。本当は闘ってはいけないのだが…」と指摘している。

 ここまでやりますか!!?

 完全なイジメですね。

 テレビ東京も 最近は

 フジテレビを視聴率で

 追い抜いて

 勘違いし始めたのでしょうか。

 この鑑定団は その中でも

 テレビ東京の 浮き上がりの切っ掛けの

 一つでもあります。

 こういう事をしている 多極を

 他山の石とせずに

 テレビ局員が 図に乗り始めると

 あっという間に 坂道を

 転げ落ちるでしょうね。

 どうみても、視聴者をバカにしています。

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 俳優の石坂浩二(74)の降板騒動が話題となったテレビ東京『開運!なんでも鑑定団』(毎週火曜 後8:54)が9日放送され、この日も発言がほぼカットされた。

 オープニングで「こんばんは」とあいさつしたほか、のどの調子が悪いという司会の今田耕司が「『風邪はのどから』っていうあれ(CM)狙っているんですよ」と言うのに「あれね」と笑っていたほか、「はっはっは」と笑っている姿が映るのみ。

 途中、石坂が司会を務めるBSジャパンの新番組『開運!なんでも鑑定団・極上!お宝サロン』の告知CMに一人で登場し「この番組では一つのお宝を取り上げてその魅力を深く掘り下げていきたいと思っています。どうぞご期待ください」と呼びかける姿もあったが、それ以外はほぼ画面に映らなかった。

 石坂は約2年間、番組内での発言が編集でカットされてきたことが一部で報じられ、注目を集めた先週の報道も発言は2回のみだった。

 ツイッターでは「完全にカットされてるな」「しゃべり始める瞬間というか直前からいちいち切られてる」「CMで一番しゃべってた」と今週も編集に疑問の声が上がったほか、「今日は心なしか石坂浩二抜く場面少し多い」「申し訳程度に石坂浩二さんチラチラ映ってるな」と、いつもより姿が映った変化を指摘する声も出ていた。

 また、TBSですか

 坂本堤弁護士がオウム真理教を批判する 
 
 インタビュー映像を放送前にオウム真理教幹部に

 見せたことで 一家が惨殺された。

 それ以外にも 麻原を サブリミナル効果で

 放映したという 報道機関としてはもちろん

 人としてあり得ない局です。

 この写真を見ただけで まあ、テレビを

 放映する 資格がないことが

 ハッキリしてしまいましたね。 


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 大分県で7日にあった別府大分毎日マラソンで、TBSは8日、取材中の音声担当者がコースに入って選手と並走し、選手や大会運営に迷惑をかけたとして、おわびの文書を公表した。

 同社によると、視覚障害者女子の部で優勝した道下美里選手がゴールする直前の約100メートルから、音声担当者がコース内に入り、マイクを向けて並走した。大会事務局や中継局の許可を得ていなかった。レース後、ディレクターが道下選手に謝罪し、大会事務局にも経緯を説明したという。

 ディレクターは、伴走者が道下選手にタイムを伝える声を収録するため「コース外で可能な限り」並走するよう指示したが、音声担当者がこの指示を理解できなかったという。ディレクターらが取材要項を完全に理解していなかったことなどが原因だとしている。

 中国でもこういう情報が

 徐々に流れてくるようになりました。

 これが、中国の解放に向かうのであれば

 良い事なんですが、

 どこまでも、共産党の都合だけで

 国民も国もコントロール するのが

 彼らのやり口です。

 こういうお弁当を 彼らにも自由に楽しんで

 いただける時代が来るのでしょうか。

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 中国の情報サイト、無界新聞はこのほど、春節(旧正月、2016年は2月8日)関連記事として、中国や日本、台湾、欧米などの鉄道列車内で販売されている食べ物を比較する記事を発表した。最も優れているのは日本の駅弁で、中国は最低との見方を示した。アンケートでは回答者の9割以上が自国の駅弁を「不満」とした。
 中国では最近になり、高速鉄道内で、最も安価な15元(約268円)の弁当をあえて提供せず、高価な40元の弁当を売りつけていたことが問題になった。同時に、車内販売の弁当が価格の割に「極めてお粗末」との批判も噴出した。そして、日本の「駅弁」のすばらしさが紹介されることが増えた。 無界新聞はまず、中国青年報社会調査センターがインターネットを通じて実施した、自国の高速鉄道内で販売されている弁当についてのアンケート結果を紹介。22万5830人が参加し、91.60%の人が「不満足」とした。具体的な問題点としては「高すぎる」が9割、「味がひどい」が約7割、「少なすぎる」が3割程度だった。 記事は続けて「元祖・鉄道弁当」として日本各地の駅弁を紹介。山形県米沢駅の「牛肉どまん」、石川県金沢駅の「ますのすし」、福井県福井駅の「かにめし」など、地方の特産を生かした多種多様な駅弁を紹介し、容器も「デザイン性に富んでいる」と評した。 さらに台湾の駅弁も紹介。豚のスペアリブ弁当について「非常に非常に大きなスペアリブ。普通じゃ食べきれない」と紹介し「この弁当が60台湾ドル。人民元でなんと12元(約214円)前後!」と驚いた。日本の駅弁と同様に、各種の駅弁の写真を紹介しているので、外観は日本の駅弁ほど洗練されていないが、「実質本位で、たっぷり楽しめる」ことが一目瞭然だ。 記事はさらに、ドイツの高速鉄道ICEの食堂車、インドの「スパイスたっぷり五色弁当」、南アフリカの「豪華列車の豪華食」、北朝鮮の「量と種類はまずまずだが油分のないパサパサ弁当」などを紹介した。 総括として掲載した一覧表では、日本の弁当をトップに置いた。「種類:豊富」、「味:よし」、「サービス:よし」、価格:やや高い」として、費用対効果は「高」とした。 続いて、台湾の駅弁について「種類:豊富」、「味:よし」、「サービス:よし」、価格:やや高い」として、同じく費用対効果を「高」と評価した。 ドイツや米国、インドについては種類が「少ない」ことや味が「普通」であることを問題視した。北朝鮮については価格などが「不明」とした。 中国については「種類:単一」、「味:劣る」、「サービス:平均的」、「価格:やや高い」として、費用対効果は「比較的低い」とした。高評価の項目が1つもない、厳しい判断を下した。(編集担当:如月隼人)(イメージ写真提供:(C)Vipada Jhetson/123RF.COM。小樽駅の駅弁「明治の汽笛」)

 あの大事故でも 死者『0』と

 喚いていましたが

 こんな状況で 海外にまで

 輸出する図々しさ

 まあ、日本の技術を

 そのまま盗んで 真似しただけの

 代物です。

 まあ、結果はこんなことになるのは

 当然の帰結でしょう。

 インドネシアの政治家たちは

 賄賂をどうするか

 悩んでいるでしょうね。

 それにしても、窓を割れとしたり

 泣き叫んだりと 民度も

 相変わらず低いですね。

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 2016年2月9日、中国紙・京華時報によると、中国河北省内で8日午後、高速鉄道の列車が「路線の故障」で緊急停止した。 

北京市から湖北省宜昌市に向かっていた高速鉄道G555は、北京西−石家荘駅間で20〜30分ほど緊急停止し、その後、石家荘駅でも1時間半近く停車した。 

乗客によると、石家荘駅に停車している間は、車内の電気が止まり蒸し風呂のような状態になったという。乗客が乗務員にドアを開けるよう求めたが、乗務員は安全を理由に応じなかった。車内では、乗務員が状況を説明しないことに腹を立てた乗客がガラス窓を割ろうとして制止されるなどしたほか、気を失う子どもも出たという。(翻訳・編集/柳川)

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