女の目から見た SPORTS新聞

スポーツが好きな私が自分勝手なコメントを載せます。コメントは ちょっと(かなり?)きつめです。それでもよい方だけごらんください。

全体表示

[ リスト | 詳細 ]

記事検索
検索

 自ら自立しようとしない

 そういう輩はいずれ滅びる

 まあ、それをそのまま踏襲していますね。

 A.S.E.A.N.からは 日本が隣国にあったから

 ここまでなれたと言われている。

 そういう言葉を聞きもしない。

 自覚がないんですね。

 さあ、ここから崩壊の 

 歴史を見させていただきます。


イメージ 1

イメージ 2

イメージ 3

 昨年末の外相会談によって、日韓関係は急激に変化する時期を迎えつつある。経営コンサルタントの大前研一氏は、韓国経済の苦悩は「中進国のジレンマ」から抜け出せずにいることだと指摘している。なぜ抜け出せないのか、今後、脱出できる見込みはあるのかについて大前氏が解説する。

 * * *

 日韓慰安婦問題が昨年末の外相会談で「最終的かつ不可逆的に解決」されることで合意し、戦後最悪と言われていた日韓関係に雪解けの兆しが見えてきたという。だが、慰安婦問題はソウルの日本大使館前に設置された慰安婦像の撤去を含めて完全解決からは程遠く、竹島問題も打開のメドは全く立っていない。2016年、日本は韓国と、どう向き合うべきなのか。

 韓国の朴槿恵大統領は、日本に対しては2013年の「3.1節」(抗日運動記念日)の演説で「加害者と被害者という立場は1000年過ぎても変わらない」と「恨み1000年論」を展開したが、アメリカに対しては礼賛と憧憬、中国に対しては従属と服従、できれば利用という態度である。そのくせ実際には日本を最も利用している。韓国の工業製品の大半は日本の部品や機械を買ってきて組み立てているだけなのだ。

 その一方で、韓国経済は未だに「中進国のジレンマ」から抜け出せないでいる。現在、韓国の国民1人あたりGDPは約2万5000ドルだ。一般的に国民1人あたりGDPが1万ドルを超えると途上国から新興国になり、2万ドルを超えると中進国、3万ドルを超えると先進国とされる。
 

 だが、3万ドル経済に向かおうとする中進国は、しばしば為替や労働コストが高くなって競争力を失い、3万ドルに近づくと落ちるという動きを繰り返す。これが「中進国のジレンマ」だ。韓国経済も、調子が良くなるとウォンや労働コストが高くなり、そのたびに競争力を失って落ちるという状況に長く陥っている。

 日本とドイツは5年、スウェーデンは世界記録の4年で2万ドル経済から3万ドル経済に突き抜け、先進国の仲間入りを果たした。イノベーションや生産性向上によって、為替や労働コストの上昇を乗り越えたのである。

 しかし、韓国の場合はイノベーション不在、基礎科学軽視、ものまね文化で、スピードと規模を重視する。そうした産業の“底”の浅さが「中進国のジレンマ」から抜け出せない最大の理由であり、さらにその深因は、記憶偏重の教育、学校秀才万能、そして男尊女卑の社会風潮にあると思う。

 今の韓国は為替が1ドル=1600ウォンから1200ウォンになって苦しんでいるが、かつて1ドル=360円から80円になった日本の経験は、1ドル=400ウォンに匹敵する。その為替に耐えられる韓国企業はない。1ドル=800ウォンでも、みんなひっくり返るだろう。韓国は1ドル=80円の試練を乗り越えた日本に学ぶべきなのに、そういう姿勢は全くない。このままでは「中進国のジレンマ」から脱することはできないだろう。

 ※週刊ポスト2016年1月29日号

 今日は 友達の家で

 週刊文春を見せてもらいました。

 それにしても二人の会話が

 『下種』ですね。

 川谷の実家に二人で行ったところを

 週刊文春に 質問されたという

 ええ。。。。それで恍けますか?

 『遠恋』ですか・・・・

 タレントの皆さんは

 このやり取りを 見て

 味方していたら

 まともではないですね。

 人として 思いやりとか

 相手の尊厳を 大事にするという

 そういう欠片も見えません。

 それにしても ベッキーの本質が出ているLINE

 CMは全て 降板のようですが

 こうなったら 芸能界で

 悪役で出ることになったら

 新しい道が開けそうですね。

 芸能界悪女物語・・・・・

 今さらですが、どうも芸能界は

 パソコンやスマホには疎いようです。

 スマホの乗っ取りなんて 

 ごく当たり前にあることです。

 今回の週刊文春が

 どうだったのかは分かりませんが

 スマホのハッカーが 彼らのデーターを

 週刊誌に売るなんてことは

 無いわけではないはずです。

 こういう見解がどこのマスコミにも

 無いことのほうが不思議でなりません。

 アメリカのFBIなどのデーターさえ

 盗み見られる時代に 個人のスマホの

 LINEを読み取られないと

 思うほうが変でしょう!?

 

イメージ 1

イメージ 2

イメージ 3

イメージ 4


 ロックバンド「ゲスの極み乙女。」のボーカル・川谷絵音(27)との不倫を報じられたタレントのベッキー(31)が出演しているテレビCMが、2月以降は放映されなくなる可能性が高いことが21日、わかった。この日は関西電力の子会社「ケイ・オプティコム」がベッキーとの契約を1月末で終了し、延長しないことを発表。その他の企業も放送終了を決定しており、新規契約がなければ、ベッキーのCMがお茶の間から姿を消すことになる。

 “CM女王”からの転落は、まさに一瞬だった。「ケイ・オプティコム」は本紙の取材に、1月末でイメージキャラクターとしての契約が終了することを認め、「何もなければ、延長もあったかもしれませんが…」と、不倫騒動の余波で契約延長に至らなかったことを明かした。

 ベッキーの公式サイトでは、CM契約として10社が挙げられていたが、騒動以降はサイトから削除された。上がっていた10社のうち、騒動発覚の段階でCMが放送されていたのは「太田胃散」「ローソン」「花王」「スズキ」の4社だったが、太田胃散は7日、ローソンは8日にCMの差し替えを公表。ローソンはこの日、「1月14日付けで、契約を解除したいという旨を代理店さんに伝えました」と、事実上の打ち切りを明かした。

 また花王は1月中に契約が終了し、延長の予定はないという。スズキも、CMのコンセプト変更のため、正月明けからベッキーのCMは放送しておらず、同社のホームページに残っているだけの状態だと回答した。

 その他の各社は、イメージキャラクターとしての契約にとどまる社を含め、すでにCM放送は終了。公式サイトに掲載された中で、2月以降にベッキーのCMを放送する企業は1社もない状態だ。

 21日発売の週刊誌「週刊文春」では新たに川谷と交わしたとされるLINEの会話が掲載された。いまだ騒動が沈静化しない状況からもCMの新規獲得は絶望的で、2月以降は“全滅”する可能性が高い。

 以前から噂があった

 加藤綾子がとうとう退社

 独立ですか。

 テレビ東京にも負けて

 唯一 人気の女子アナを

 局内に 確保していた

 最後の砦も ついに

 陥落ですか。

 他には何も いい所がない

 フジは 酷使しすぎでしょう。

 彼女が倒れるまで

 使ってその後も休みも与えない。

 まあ、こうなるのは当然でしょうね。

 これでフジの 取り柄が

 何も無くなった!!

イメージ 1

イメージ 2

イメージ 3

 1月22日、フジテレビ加藤綾子アナウンサーが4月末に同社を退社することが発表された。

 この日、加藤アナはメインキャスターを務める『めざましテレビ』で、「入社した2008年から『めざましテレビ』を担当させていただきまして、2011年10月から毎日出演させていただいたこの番組を、このたび離れることになりました。あと2カ月ちょっと、4月1日まではこれまで通りがんばりますので、みなさん、これからもどうぞよろしくお願いいたします」と、同番組から卒業することを発表した。
 その後、フジは加藤アナが4月いっぱいで退社、『めざまし』以外のレギュラー番組については5月以降も引き続き出演する予定であることを発表した。かねてから噂されていた加藤アナの退社については、昨年7月にも「9月で退社」と報じられ、フジの亀山千広社長が否定する騒動になっていた。
 いよいよ現実となった人気者・加藤アナの流出は、フジにとって相当な痛手に違いないだろう。
「フジは11年に7年続いた年間視聴率3冠の座を逸し、日本テレビテレビ朝日の後塵を拝してきました。それ以降、視聴率下落が止まらないフジは番組の制作費を軒並み削っており、5年前と比べて20%以上削減したケースもあります。予算減少はテレビ業界全体的な流れではありますが、さらに最近のフジは制作会社などの下請けに無茶な要求をするなど、業界内の評判も芳しくありません。ビジネス誌の『週刊ダイヤモンド』(ダイヤモンド社)には『王者フジはなぜ凋落したか』という特集を組まれる始末です。
 同誌も報じていましたが、テレビ東京の人気ドラマ『孤独のグルメ』シリーズは、もともとフジサンケイグループの出版社の雑誌で連載されていたため、当初はフジでドラマ化する動きがありました。しかし、幹部が『面白くないから』という理由で却下、結果的にテレ東で放送されたのです。みすみす人気コンテンツを逃すフジ上層部の眼力のなさは、もはや業界内でお笑い種になっています。当然、社内の空気は険悪で、現場からは『上は何もわかってない』『センスのなさが絶望的』と不満が渦巻いています」(テレビ局関係者)

視聴者「これでフジを観る理由がなくなった」


 そんなフジにとって、「唯一の希望といえるのが、加藤アナの存在だった」と語るのは、週刊誌記者だ。

 「就職活動では民放3社から内定を得て“スーパー綾子”と呼ばれた加藤アナは、情報サイト『オリコンスタイル』の『好きな女性アナウンサーランキング』でV2を達成、その後も3年連続2位と抜群の安定感を誇っています。『ホンマでっか!?TV』で共演している明石家さんまのほか、志村けんや石橋貴明(とんねるず)からも絶大な信頼を得ており、宮根誠司アナがその手腕を絶賛したこともありました。
 フジがそんな加藤アナを特番などで重用し、フル回転させ酷使してきたことは誰の目にも明らかです。かつてフジの人気アナだった高島彩や内田恭子も加藤アナ同様に酷使され、それが退社に至った大きな原因といわれています。そうしたフジの体質は、変わっていないのです。
 加藤アナは14年10月の『めざまし』放送中に体調不良で退席するなど、負担が心配されたこともありましたが、フジにとって加藤アナは絶対的なエースであり、かつて“女子アナ王国”といわれたブランドを維持するための最後の砦だったのです。
『めざまし』の後任について、フジは『決まり次第公表する』としていますが、現時点では永島優美アナや宮澤智アナが有力視されています。しかし、永島アナは昨年終了した冠番組『ユミパン』が視聴率1%台を記録するなど低人気は明らかで、宮澤アナも読売ジャイアンツ・小林誠司捕手との熱愛発覚で大ひんしゅくを買った経緯があります。そもそも、加藤アナの後釜は誰が座っても見劣りするでしょうが、『これでフジを観る理由がなくなった』『フジの終わりの始まり』『フジ凋落にとどめを刺す一撃』などと、視聴者は言いたい放題です」(週刊誌記者)

フリー女子アナ市場はカトパンが独走か


 また、加藤アナは退社後フリーとなり、女優・篠原涼子らが所属する芸能事務所、ジャパン・ミュージックエンターテインメントに所属すると報じられている。フリー女子アナ受難の時代といわれるが、これで勢力図は変わるのだろうか。

 「最近では、局アナとして人気を博した田中みな実や川田裕美がフリーに転身しましたが、いずれも苦戦しています。田中はTBS退社後に初司会を務めた『ザワつく!?ウィークエンドTV ニュースな晩餐会』(フジテレビ系)が昨年8月で打ち切りになり、川田も『情報ライブ ミヤネ屋』(日本テレビ系)のアシスタント時代のほうが存在感がありました。
 前述のように、業界全体的に経費削減の流れがあるため、各局ともにフリーアナの起用には消極的です。しかし、加藤アナとなれば別格でしょう。今回の独立に際しては、芸能プロダクションなど10社以上からオファーがあったといわれますが、今後は各局でカトパン争奪戦が繰り広げられ、その煽りを食う人材も当然出てきます。フリー女子アナ市場は淘汰が進み、その結果、加藤アナの一強になる公算が大きいでしょう」(前出のテレビ局関係者)
 フジ退社後の加藤アナがどんな活躍を見せるのか、注目したいところだ。
(文=編集部)

 通貨スワップ・・・・・

 あれ、必要が無いと何度も言っていましたよね。

 あの時は韓国の景気は永久に

 伸び続けるなんて 夢を見ていたのかな

 日本の技術を盗んで

 それをそのまま作ったものが

 続くはずもないでしょう。

 日本は優しいから 困ったら

 助けてくれるに違いない

 そう思っているんでしょうね。

 民主党がバカな習慣をつけてしまった。

イメージ 1


イメージ 2


 中国と韓国がこのところ、緊急時に通貨を融通し合う「通貨交換(スワップ)協定」を結ぼうとしきりに日本に秋波を送っているが、これは決して偶然ではない。中国は資本逃避(キャピタルフライト)が止まらず、識者は「2年以内に通貨危機に襲われる」と指摘。韓国も経済危機が発生した際には外貨準備が不足するとシンクタンクが分析している。“反日”を振りかざしてきた両国も、もはや日本に頼るしかなくなってきたのか。 

 日銀と中国人民銀行(中央銀行)は緊急時に日本円と人民元を融通しあう通貨スワップ協定の再開に向けて交渉中だ。人民元の急落で中国市場で事業を営む邦銀や円資金を必要とする中国企業が不安を感じていることが背景にある。

 人民元安は中国の景気失速と表裏一体だ。中国リスクと人民元建て資産の目減りで外国人投資家の資本逃避が加速するため、人民銀は人民元を買い、保有するドルを売る市場介入を大規模に行ってきた。

 これによって外貨準備が減っている。昨年末時点の中国の外貨準備高は前月末と比べ1079億ドル(約12兆6900億円)減り、過去最大の減少幅となった。年間の減少額は5130億ドル(約60兆300億円)と1年間で13・4%が消えてしまったのだ。

 それでも3兆3300億ドル(約391兆7200億円)の外貨準備は残っている計算だが、これも見掛けほど盤石ではないという。

 ブルームバーグによると、中国の外貨準備は国家プロジェクトの資金や、他国への政府保証の付いた巨額の融資などに割り当てられている可能性があり、「3兆3300億ドルのうち、2兆8000億ドル前後がすでに何らかの支払いのために充当されている可能性がある」と専門家が分析。これが隠れた損失を負っている恐れもあるという。

 
 外貨準備高もすでに3兆ドル規模まで減少している可能性があり、2兆ドルになると「非常ベルが鳴る」とのエコノミストの見方を伝えている。

 中韓経済に詳しい経済評論家の上念司氏は、「中国当局が人民元のレートを維持しようとすると、投機筋は外貨準備を徹底的に売り浴びせ、2年以内に通貨危機に見舞われる。通貨危機が確実な情勢となれば投機筋はさらに勢いを増すだろう」と予測する。

 韓国でも、昨年2月に終了した日本とのスワップ協定再開を求める機運が高まっている。スワップは経済力のある国が周辺国を支援する側面が強いため、事実上は韓国で経済危機が発生し米ドルや日本円が不足したときに、日本が通貨を融通して救済することになる。

 昨年10月には日本経済団体連合会に対し、韓国の全国経済人連合会が再開を呼び掛けたほか、政財界やメディアから日本とのスワップ再開を求める声が相次いでいる。

 日本政府は、韓国の非公式による再開打診に応じる気はなく、韓国政府から正式要請があれば再締結に応じる方針だ。

 韓国側から頭を下げるのはプライドが傷つけられるのか、柳一鎬(ユ・イルホ)経済副首相兼企画財政相は「(韓国が日本に)要請する段階ではない」と述べる一方、「日本政府がやろうというなら反対する理由はない」と本音も透けている。

 韓国は従来、自国産業の輸出に有利なウォン安方向に為替レートを誘導する方向で大規模な介入を繰り返し、米財務省や国際通貨基金(IMF)から批判を受けてきた。

 ドル買いを重ねた結果、外貨準備も積み上がってきたはずが、中国の景気失速と人民元急落に連動する形で一転してウォンが売り浴びせられている。

 韓国当局は逆にウォンを買い支える介入を余儀なくされ、外貨準備高は昨年11、12月と2カ月連続で減少している。1997年のアジア通貨危機当時と比べると十分な額があるとの見方もあるが、韓国の民間シンクタンク、韓国経済研究院は、2014年現在の外貨準備高3636億ドル(約42兆7700億円)では、通貨危機発生時に必要な外貨準備水準に797億ドル(9兆3750億円)足りないと分析した。

 前出の上念氏はこう警告する。

 「韓国当局がウォンの買い支えを続け、外貨準備が底を突きそうだと分かった時点で投機筋が群がってくれば、ウォンは大暴落し、アジア通貨危機と同じような状態に陥りかねない。国内事情やプライドばかり優先していると、結局大きなしっぺ返しを食らうだろう」




 



 タレントの皆さんは 彼女の擁護を

 していますが、『彼女がいい子に間違いがない』

 これって 重大犯罪の後の

 近所の証言と同じですよね。

 見た目や普段がいい人だから

 悪いことをするはずがないって。。。。

 そんなことを理解していないのか

 自分がいい人に見られたいのか

 そんな思惑があるのでしょうか。

 彼女の行動はどう見ても

 女としては悪女です。

 それを誰も指摘しない。

 していることが悪であれば

 ダメなんです!!!

 そんなことも分からない 芸能界

 特殊な世界で 自分たちは

 選ばれた人間だと錯覚している。

 犯罪種が多いのが あなたたちの世界と

 一般の方は思っていますよ。

 厳しい親なら 芸能界に勧めたりしませんからね。
 
イメージ 1

イメージ 2

イメージ 3

 1月7日発売の「週刊文春」報道により明るみになった、タレントのベッキーとゲスの極み乙女。ヴォーカル・川谷絵音の不倫問題。同誌は14日発売号で川谷の妻の独占インタビューを掲載したが、さらに現在発売中の21日発売号では、超弩級の“文春砲”を炸裂させている。 

最新号に掲載されたのは、「『ありがとう文春!』だってゲス&ベッキー“禁断愛”は終わらない」と題する記事。「週刊文春」の報道を受けてベッキーが謝罪会見を開いた1月6日の前日に交わされた2人のLINEのやり取りがスクリーンショットと共に掲載されているという、衝撃の内容だ。

2人がLINEで交わした会話は、「週刊文春」の報道は堂々とできるきっかけになったと考えていることや、不倫であることを認める言葉、一時的に会えなくなっているのは遠距離恋愛程度にしか考えていないこと、さらには「ありがとう文春!」「天才だね!文春!」「センテンス スプリング!」など、まさかの「週刊文春」への感謝も飛び出しているという。 

今回、最新号の「週刊文春」の内容が広く知られると、ネットは改めて騒然。「あまりにゲスい…」「ベッキーもうダメだろこれ」「文春砲が特大すぎて眠さ吹き飛んだ(苦笑)」「ありがとう文春!には草だ」「面白ネタばかりでこっちもありがとう文春!だよ!」「ありがとう文春は流行る」「前向きすぎるだろwww」などの声が続々と上がっている。

また、その語感の良さから、「ありがとう文春!」「センテンス スプリング!」のワードだけツイートするネットユーザーも多く、1月21日午前7時30分現在、Yahoo!リアルタイム検索「話題なう」でも上位にランクイン。大きな反響を呼んでいる。

.


プライバシー -  利用規約 -  メディアステートメント -  ガイドライン -  順守事項 -  ご意見・ご要望 -  ヘルプ・お問い合わせ

Copyright (C) 2019 Yahoo Japan Corporation. All Rights Reserved.

みんなの更新記事