女の目から見た SPORTS新聞

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困った顔

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 残念ながら 日本代表の

 宮本エリアナは 最後の10人に

 選ばれましたが 惜しくも入賞を逃しました。

 それにしても、世界の美人の

 スタイルは かくも

 素晴らしいものですね。
 
 一度、生で見ていたいものです。

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 こういう馬鹿がまだ居たんですね。

 それなら、中国の天安門は

 どういうんでしょうか?

 無辜の民を あれだけ殺害した

 中国政府を全く批判もしない。

 社会主義が 最高の

 システムと言って

 中国、北朝鮮を礼賛して

 あれ、北朝鮮は 拉致などしない

 元社会党と 共産党ですよね

 そんな事実があったら

 即刻 その方々を

 日本に連れて帰るといったのは

 最近は口を噤んでしまった。

 都合がいいことばかり言うのが
 
 あなた方だけですね。

 



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 ■上尾市報で「陸自工科校生徒募集」

 高校教育と陸上自衛官の人材育成を行う陸上自衛隊高等工科学校(神奈川県横須賀市)について、埼玉県上尾市の平田通子市議(59)=共産=が、市議会で同市広報誌への生徒募集掲載を中止するよう求めた際、「人を殺す練習をしている学校」と発言していたことが24日、議会関係者への取材で分かった。平田氏は産経新聞の取材に「多くの人を傷つけ、嫌悪感を与える不適切な発言だった」と釈明し、24日に議事録からの削除を申し入れた。25日に本会議で謝罪後、削除される見通し。

 平田氏は18日の一般質問で、安全保障関連法の成立に伴い「自衛隊の性格は変わった。海外の戦闘地域で他国の人を殺すかもしれない」と主張、市広報誌への工科学校の生徒募集掲載をやめるべきだとした。

 市執行部は「市民への情報提供が目的で、市内の看護専門学校についても記事を掲載している」と説明したが、平田氏は「看護学校は命を救うのに対し、工科学校は人を殺す練習をする学校。同列にはできない」などと反論した。

 田中守議長らが発言の趣旨を確認したところ、24日に撤回を申し出た。平田氏は同日、産経新聞の取材に「国を守るという使命感に基づく訓練と理解していたが、市執行部とのやり取りの中で興奮し、誤った発言をしてしまった」と述べた。

 平田氏は平成23年に初当選。田中議長は「政治信条は自由だが、殺人という言葉は尋常ではなく、訓練の本来の意図とは全く違う」と話している。
 


 シラッーと 何もなかったように

 夫婦で居ますが

 人が一人亡くなったという事実

 それは、絶対に消えることがありません。

 この奥さんも 金づると思っているのか

 良く別れませんよね。

 それになぜあんなに罪が軽いのか

 そして、それに協力をした

 ピ−チジョン社長 野口美佳は

 全く罪に問われない

 変ですよね。

 歯医者に良く通っているって・・・・・

 単なる 覚せい剤の後遺症で

 歯が溶けてしまっただけのこと

 まともな人間としては

 一生を終えられません。

 さて、今後の彼はどうなるか

 まあ、すぐに 覚せい剤を使用するでしょう。

 そのための改築に決まっているのに

 さすが誰も何も言いませんね。

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 クリスマスも近づき、若者たちで賑わう東京・青山通り。12月中旬の夕方、その人波のなかを歩いていたのはASKA(57)だった。だが誰も、彼に気付くものはいなかった。

 かつてのような超人気アーティストとしてのオーラが失われていただけではない。頭はボサボサで白髪だらけになり、本誌が夏に目撃したときよりもさらに太り、驚くほど風貌が変わっていた――。

 ASKAを知る音楽関係者は言う。

「’14年5月に麻薬取締法違反で逮捕されたときの体重は65キロほどでしたが、いまでは80キロほどに激太りしているそうです。外出の機会も少なく、かなりストレスも溜まっているのでしょう」

 ほとんど街を出歩くこともないASKAだが、定期的に歯科医院には通っている。本誌が彼を目撃したのも、通院の後だったようだ。表情はどこかうつろで、目つきもぼんやりしている。リハビリは暗礁に乗り上げているのか。彼はコンビニに立ち寄ると、カップめんにスナック菓子、いわゆるジャンクフードばかり買い込み、家路についた。

 実は大きな変化が生じていたのはASKAの外見ばかりではなかった。5億円とも言われる彼の豪邸は、青いビニールシートで覆われていた。

「壁面の断熱材の交換をするそうです。工事施行会社の人たちが近隣で挨拶に回っていました。工事期間は1カ月だそうですから、かなり大がかりですね」(近所の住人)

 実はこのリフォーム工事は、妻・洋子さん(60)が決断したものだという。前出の音楽関係者は言う。

「もともとASKAの自宅はかなり防音対策をしています。しかし新しい断熱材はより吸音性が高いものになるそうです。洋子夫人にはASKAがいつでも作曲を再開できるように、という思いがあるようです。また『リフォームが気分転換になれば』とも話していました。自宅の地下室でもASKAは覚せい剤を使用していたわけですが、改装をしていくことで、その悪夢のような記憶を少しでも払拭できればと、考えているのです」

 妻・洋子さんの願いが通じ、ASKAが立ち直る日はくるのか。

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