女の目から見た SPORTS新聞

スポーツが好きな私が自分勝手なコメントを載せます。コメントは ちょっと(かなり?)きつめです。それでもよい方だけごらんください。

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 あの中国での 衝突事故から約1年

 後から振り返ると 死との隣り合わせの

 衝突だったと言われています。

 その後に なぜか日本では

 全く話題にもならない。

 世界では 何か防護策を

 講じるのではないかと言う話も出たが

 結局、立ち消えになった。

 そして、なぜか 日本のスケート界からは

 全くその動きがない 羽生選手は

 日本のスカート界だけではなく

 スポーツを含めて 日本人にとって

 至宝である。

 なぜ、ここに関わっている人たちは

 それを大事にしようと言う考えがないのか

 信じられない!!

 どうも、スポーツ界の上層部になると

 自分達の権力争いのほうが

 大事になるようである。

 こんな人たちは どこかに早く消えて貰いたい
 
 そうですよね。

 森元総理!!!


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 フィギュアスケートの全日本選手権で、男子ショートプログラム(SP)首位の羽生結弦(ANA)が26日、夜のフリーに備えて札幌市真駒内セキスイハイムアイスアリーナで練習し、SP4位の村上大介(陽進堂)と衝突して転倒する場面があった。

 2人ともすぐに起き上がり練習を再開。4連覇を目指す羽生は笑顔も見せたが、見守っていた関係者は一時騒然とした。
 大会は世界選手権(来年3〜4月・米ボストン)代表最終選考会を兼ね、男子が2枠、女子が3枠を懸けて争う。(共同)

 ロシアは 陸上は

 国ぐるみのドーピングが発覚して

 世界大会の出場停止中です。

 それにも懲りずに

 今度は 重量挙げですか。

 17人って ほとんど全員のロシア人

 さすが 北方4島を 返還しない

 強欲なお国です。

 オリンピックも世界選手権も

 出すべきではないでしょう。

 北朝鮮、ロシア、中国、ブルガリア、韓国は

 スポーツの世界にはふさわしくないでしょう。

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  国際重量挙げ連盟(IWF)は25日までに、11月に米テキサス州ヒューストンで行われた世界選手権で200検体以上のドーピング検査を実施し、計24選手が陽性反応を示したと発表した。24日には男子105キロ超級を制した世界記録保持者のアレクセイ・ロフチェフ(ロシア)ら17選手が暫定的な資格停止処分となり、波紋が広がっている。
 来年のリオデジャネイロ五輪出場枠を懸けた大会で、ロシアのムトコ・スポーツ相はロフチェフが違反とされたことに対し、タス通信に「大きな失望だ。はっきりさせたい」と述べた。16日は2012年ロンドン五輪男子62キロ級の金メダリスト、キム・ウングク(北朝鮮)らの違反が発覚した。
 IWFは近年の相次ぐドーピング違反が問題視されているブルガリアの重量挙げ選手についてリオ五輪への出場を認めない決定を下している。(共同)

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