女の目から見た SPORTS新聞

スポーツが好きな私が自分勝手なコメントを載せます。コメントは ちょっと(かなり?)きつめです。それでもよい方だけごらんください。

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 前にも書きましたが

 状況を考えると 出来心とは言えません。

 完全に計画的な 窃盗です。

 また、ディズニーシーでも 万引きを

 して捕まっていると言う情報もあります。

 手口から考えると 出来心では

 こんな万引きは出来ません。

 計画的であり 慣れています

 これらを考えると 完全に

 常習者集団と言えるでしょう。

 という事は 学校ではそれを

 掴んでいない訳はありません。

 こういうチームを 海外に派遣すると言う

 学校の認識もどうなのでしょうか。

 今までも 市内はもとより あちこちから

 万引きに関する トラブルは起きているはずです。

 それを隠蔽し続けた結果がこれなのでしょう。

 埼玉本庄高校と言う 学校名は

 ジャージからばれています。

 今更、隠しても 拡散していますから

 どうにもならないでしょう。

 入試前にこの事を 発表しなかったのは

 受験生が減る事を怖れたのでしょう。

 まあ、それにしても情けない

 高校です。

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 埼玉県の私立高校のサッカー部員が、遠征先のソウルで集団万引き事件を起こしていた。41人の遠征団のうち、過半数の22人が犯行に及ぶという、万引きとしてはかなり大規模なものだ。

   犯行は、監視カメラの映像から発覚した。学校側の聞き取りに対して、生徒は「店員がいなかったから」「つい、出来心で」などと説明しているが、監視カメラには手際よく店の商品を盗んでゆく様子が収められており、常習犯だった疑いもある。

示談のために再び韓国に出向く

   遠征は2015年3月23日から27日の日程で行われ、事件は最終日の27日午前に起きた。4月10日になってソウルの警察当局が22人を検挙したことを発表し、事態が明るみに出た。韓国メディアによると、22人は東大門のショッピングモール内の9店舗でベルトや財布など計252万ウォン(約27万7000円)相当、70点を盗んだ疑いが持たれている。

   韓国警察の発表を受け、高校の副校長も4月10日夜に会見を開き、「事態を真摯に受け止め、今後このようなことが起こらないように改善したい」などと陳謝した。副校長の説明によると、店側から示談のために韓国に来るように求められ、22人は4月2日〜4日にかけて韓国を訪れて店側に謝罪した。その際に警察にも出向き、調書を取られたという。22人はすでに帰国し、自宅謹慎中だ。

   ただ、韓国側の発表と副校長の説明には、いくつか食い違っている点がある。ひとつが被害額だ。副校長は、42点15万5000円について弁償したと説明。韓国側の説明とは28点、12万2000円分も開きがあり、店側との「示談」では完全に問題が解決していない可能性もある。

   もうひとつが、犯行の状況だ。副校長は「特に問題行動がある生徒はいない」と説明しており、万引きをした生徒も「つい、出来心で」などと計画的、常習的犯行を否定している。韓国のテレビ各局は監視カメラの映像も放送しているが、そこに映った犯行現場は、学校側の説明とは違った印象を与えるものだ。

ジャージ姿の一団が次々に商品に手を伸ばす

   犯行は、主に店の従業員が席を外しているすきを狙って行われた。映像では、ジャージ姿の一団が次々に商品に手を伸ばし、その中の一人は財布か定期入れのようなものをジャージの中に入れる様子が分かる。
 
   中央日報系の「JTBC」は、「店の人に追われると、別の店に行ってものを盗む」と指摘。SBSテレビでは、警察署の担当者が「(生徒は)店舗の前で、『ここは従業員も客もいないから、ものを持ってきても大丈夫』とお互いに立ち話をしていた」などと説明していた。これに加えて、朝鮮日報は、「従業員に声をかけ、従業員が目をそらしている間に他の生徒がものを盗んだ」と報じている。

   そうだとすると相当悪質な犯行で、常習犯の疑いがある。

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 日本でも声が出ていない

 事もありませんが

 それを マスコミは伝えていません。

 まあ、今のテレビも新聞も

 そういう事を真剣に伝える気は無いようです。

 視聴率を取れる番組ばかり考えていて

 結果として 視聴率が獲れない

 それが今のマスコミなのでしょう。

 こういう日本の文化の問題に
 
 真剣に取り組む 姿勢は

 全く見えません。

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 建築物としての評価が高い「ホテルオークラ東京」本館が、建て替えのため取り壊しが決まり、2015年夏には閉鎖される予定だ。

訪日外国人客2000万人は夢じゃない?

 50年以上前に建てられたホテルは、「日本の伝統美」を建築のコンセプトに据えて海外でも高評価を得てきた。取り壊し決定には世界の有名デザイナーらが反対を唱え、「オークラを救え」と署名活動も進んでいる。

■「サヨナラ、オークラ」「日本の『取り壊し』文化の犠牲者」

 1962年に開館したホテルオークラ東京は、日本を代表するホテルのひとつだ。歴代の米大統領をはじめ各国の政府要人が宿泊し、1986年には英チャールズ皇太子とダイアナ妃(当時)も訪れている。ジョン・レノンやマイケル・ジャクソンといったスーパースターもお気に入りだったようだ。

 「日本的建築美の創造」をテーマに外装、内装から各種設備まで日本古来の美しい紋様を取り入れた。中でも本館ロビーは、天井から「切子玉形」の照明具が5〜6個連なるように吊るされ、「オークラランタン」の愛称で親しまれてきた。オークラが2014年5月23日に本館建て替え計画を発表すると、特に海外で大きな話題となった。米ニューヨークタイムズ電子版は2014年8月15日付の社説で「サヨナラ、オークラ」と題した記事を掲載。「日本の美とモダニズムデザインが独特に融合」したホテル、その解体は「一つの時代の終わり」と評した。

 米ワシントンポスト電子版は2015年2月2日付記事で、オークラは「日本の『取り壊し』文化における最新の犠牲者」と表現。米CNN日本語電子版2014年7月15日付記事では、「何でも取り壊して大きく作り直すのが主流のアジアにあって、ホテルオークラはかつて素晴らしかったものへの敬意を思い起こさせる存在だった」とする一方、「ホテル側は建て替え後も日本の伝統的な美を保つ意向だが、古い建物の趣をすべて再現するのは不可能に思える」と、建て替え後にどれだけ「遺産」が受け継がれるか不安を示した。

 海外の有名人も惜しんでいる。デザイン・インテリア誌「カーサブルータス」のウェブサイトでは、「なくならないで、私のオークラ! MY MOMENT AT OKURA」と題した特設ページを開き、各界から寄せられたコメントを紹介している。ファッションデザイナーのポール・スミス氏は「クリエイティブな仕事をしている人たちが宿泊したいと思うのは、オークラなのではないでしょうか」と述べ、建築家のスティーブン・ホール氏も「オークラの本館が取り壊されるのは悲劇です」「次世代に伝えるべき宝物なのですよ」と訴えている。

 なぜ日本で建て替え反対運動が起きないのか
 こうした声が多く寄せられている現状に、ホテルオークラの広報担当は「現本館が日本のみならず、海外のお客様から高い評価を得てこれほどまでに惜しむ声を頂いていることに心から感謝申し上げます。このようなお客様からのご期待に沿うべく、新本館においては、最新の施設・機能を備えつつも、ホテルオークラが大切にしてきた日本の伝統美をしっかりと継承した建物でお客様をお迎えしてまいります」とコメントした。

 一方で、解体反対の署名活動もインターネット上で始まっている。英誌「モノクル(MONOCLE)」は「セーブ・ザ・オークラ」というサイトをオープンし、本館保存に賛同する人たちに署名を呼び掛けている。イタリアのブランド「ボッテガ・ヴェネタ」のクリエイティブディレクター、トーマス・マイヤー氏はSNS(交流サイト)を活用したキャンペーンを開始した。ネットユーザーに対して、オークラで撮った写真を画像共有サイト「インスタグラム」に共通のハッシュタグを付けて投稿するよう促した。この試みを通じて、貴重な建築物の取り壊しという問題について人々の関心を高めるのが目的だ。

 雑誌「アエラ」2015年2月2日号では、このマイヤー氏のプロジェクトを取り上げ、「じわじわと浸透」してきているとした。同氏は「日本を『世界でもっとも洗練された文化大国のひとつ』と絶賛するが、オークラ本館の建て替えに反対運動が起きないことは、不思議だという」と紹介されている。

 2011年3月、ホテルオークラ同様に長い歴史を誇っていた「グランドプリンスホテル赤坂」(1955年開業)が営業終了した。その後建て替えが進んでいるが、「旧館」と呼ばれた1930年建設の歴史的建造物「旧李王家東京邸」は解体せず、そのまま保存される予定だ。

 オークラ本館はどうなるだろうか。広報担当は、本館のインテリアや装飾について「法律の許される範囲で、新本館に継承していきたいと現在調査を進めております」と話す一方、「一部の装飾などにつきましては、解体して現状を確認した上でないと移設出来るか判断の出来ないものもございます。具体的に移設する装飾の詳細につきましては決定いたしました上でご報告をさせていただきます」とこたえた。

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 最近、飛行機事故が

 増えているような気がします。

 LCCも 経済的で

 便利ですが 安全性が

 疎かになっているのでは

 本末転倒です。

 安全性が担保されてこそ

 航空会社としての

 存在意義があるはずです。

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 航空会社の安全度を調べ、格付けするウェブサイト「エアライン評価」は1月、2015年の最も安全な航空会社の上位10社を発表している。ドイツのLCC(格安航空)ジャーマンウィングスの墜落などで利用者に不安が広がる空の旅。われわれはどの航空会社を選べばよいのだろうか。

 《「エアライン評価(Airline Ratings.com)」》
オーストラリアの航空会社格付けウェブサイト。世界449の航空会社の安全性を1〜7つ星で評価。毎年初めに「安全な航空会社トップ10」、「安全な格安航空会社トップ10」を発表する。

 トップに豪・カンタス航空
「エアライン評価」は、世界449の航空会社の安全性を1〜7つ星で評価しており、1月7日までに、2015年の最も安全な航空会社の上位10社を発表。第1位にオーストラリアのカンタス航空を選出した。
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「エンジントラブルを深刻化する前に問題を発見」と評価
「エアライン評価」はカンタス航空の安全対策について「衛星通信を使い全航空機のエンジンを常時監視し、深刻化する前に問題を発見することができる」と評価した。

“最高”の7つ星=149社
「エアライン評価」が評価する449社中、最高の7つ星となった会社は、日本の日本航空、全日空を含む149社

識者は首位に「納得」、Lハンザは「信頼性にも疑問が出てくる」
『間違いだらけのLCC選び』の著者で航空アナリストの杉浦一機氏は「1位のカンタス航空は安全対策に定評がある上、経営の立て直しに成功し、2015年度からは日本路線を2つ増やすなど積極的な拡大が目立っている」と話す。ルフトハンザ航空は、整備の設備投資に力を入れているが、子会社の墜落で「信頼性にも疑問が出てくる」と指摘する。


トップに豪・カンタス航空
「エアライン評価」は、世界449の航空会社の安全性を1〜7つ星で評価しており、1月7日までに、2015年の最も安全な航空会社の上位10社を発表。第1位にオーストラリアのカンタス航空を選出した。


「エンジントラブルを深刻化する前に問題を発見」と評価
「エアライン評価」はカンタス航空の安全対策について「衛星通信を使い全航空機のエンジンを常時監視し、深刻化する前に問題を発見することができる」と評価した。

“最高”の7つ星=149社
「エアライン評価」が評価する449社中、最高の7つ星となった会社は、日本の日本航空、全日空を含む149社

識者は首位に「納得」、Lハンザは「信頼性にも疑問が出てくる」
『間違いだらけのLCC選び』の著者で航空アナリストの杉浦一機氏は「1位のカンタス航空は安全対策に定評がある上、経営の立て直しに成功し、2015年度からは日本路線を2つ増やすなど積極的な拡大が目立っている」と話す。ルフトハンザ航空は、整備の設備投資に力を入れているが、子会社の墜落で「信頼性にも疑問が出てくる」と指摘する。

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航空会社、LCCそれぞれで日本の会社が選ばれない理由》
日本の航空会社はそれぞれの上位10社に選ばれなかった。杉浦氏はその理由を「飛行機事故の7割が離着陸で発生している現状で、飛行時間が長いことは事故率の評価では有利になる。日本の航空会社は飛行時間が短く、LCCの分野では歴史が浅いことも影響しているのではないか」と推測する。

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