女の目から見た SPORTS新聞

スポーツが好きな私が自分勝手なコメントを載せます。コメントは ちょっと(かなり?)きつめです。それでもよい方だけごらんください。

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 このニュースが出てから

  まだ新婚間もない時期でしたから

 少し 静観していました

 しかし、ここに至って 流れてくるニュースは

 皆、そちらを肯定するものばかり

 女優とか なぜか いつも思うのですが
 
 男性を見る目が無いですよね。

 そういう普通ではない感性だからこそ

 いい演技ができるのかもしれません。

 これほどの魅力がある女性を

 妻にした男性には

 自分をコントロールできる

 かなり高い能力が必要かもしれません。

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 2014年12月末、2歳年下の会社経営者男性(以下A氏)と結婚したものの、早くも別居報道、さらには「離婚間近」ともいわれている女優・米倉涼子。本人や所属事務所から、離婚についての言及はないままだが、14日発売の「女性自身」(光文社)は米倉が再スタートに向けてベッドを購入する姿をキャッチしている。また同日発売の「フラッシュ」(光文社)と「週刊女性」(主婦と生活社)では、“モラハラ疑惑”が伝えられるA氏の様子を報じている。

 「女性自身」によると今月6日、都内で仕事を終えた米倉が向かった先は高級ベッドの専門店。高額なものだと200万円程になるというオーダーメイドのパンフレットに目を通す彼女の左手薬指には、指輪はなかったという。米倉はA氏と結婚後に住んでいたマンションをすでに引き払っており、自分の所有する元のマンションも「彼との記憶を捨てる」ため現在リフォーム中。オーダーしたベッドの配送先は、やはりこの“出直し新居”で、宛名を尋ねられると夫の姓は名乗らずハッキリと「米倉です」と答えたという。

 A氏といえば、先週一部週刊誌で米倉に対する“モラハラ疑惑”が報じられた。A氏が米倉の荷物を処分させようと怒鳴りつけたり、一晩中正座をさせ、「全部変」などと“人格否定”をし、さらには公衆の面前で罵倒や首絞めを行ったことなどが伝えられた。A氏は記者の直撃に苛立ちを露わにするも、モラハラについて否定はしなかったという。

「夫婦仲の不協和音については、2月の時点でいち早く『女性自身』が報じていたものですが、今月に入ってからはスポーツ紙報道を皮切りに、A氏についてのネガティブ情報ばかりが、盛んに報じられるようになりました。自宅での会話など、2人にしかわからないような情報が満載だったこともあり、情報元は米倉が所属するオスカープロモーションとみられています」(週刊誌記者)

 現在、仕事のため大阪を拠点にしているというA氏だが、その近影を撮影したのは「フラッシュ」。市内のオフィスビルから現れたA氏の左手薬指にも、指輪は見当たらなかったという。夜には繁華街・北新地の高級キャバクラを飲み歩き、「涼子と別れたくない」と愚痴をこぼすA氏も目撃されているようだ。また「週刊女性」によると、A氏が米倉に高圧的態度をとっていたことを概ね認める友人が、2人について「バレンタインデーの夜に何かあった」と話しているとのこと。米倉とのバレンタインディナーを自慢していたA氏が、その後「離婚すると思う」と話したという。

 「あまりにも米倉サイドの言い分ばかりが大きく報じられているだけに、情報源がない他誌は仕方なくA氏の立場からの記事を心がけているようですが……。すでに米倉は別離を決意しているようで、離婚が成立するまで、A氏との形勢が逆転することもないでしょう」(同)

 この状況下では、米倉の離婚に待ったがかかることは、もはや期待できなくなりそうだ。一方的なA氏に対する批判報道が鳴り止むことなく正式発表に至るのか、今後も両者の動向に注目が集まる。

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 民主党って何かかわりましたか

 党首が変わっても

 私たちから見れば

 何も変わっていないでしょう。

 その上に元民主党主の

 鳩山は 日本の不利益になることばかり

 あなたたちは それを

 止める 立場なのではないでしょうか。

 それに いまさら 沖縄の基地問題に

 反対していますが

 これをダメにしたのは

 民主党ですよね。

 そんな責任も取らずに

 批判だけではダメでしょう。

 党としてどうあるべきか

 沖縄問題にも 基地は

 どうすればいいのか

 代案もなしで

 騒ぐだけでは 共産党と社民党と一緒でしょう。

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 民主党は、統一地方選前半戦の議員選で、議席を前回から大幅に減らし、党勢回復の道のりが見えない現状が露呈した。

 同党は統一選を来年夏の参院選に向けた「党再生の土台固め」と位置づけていたが、戦略の練り直しを迫られそうだ。

 民主党は、41道府県議選で前回を82議席下回る264議席獲得にとどまった。17政令市議選でも、得票同数で14日に当選者が決まる熊本の1議席を除き、前回147議席から126議席に減らし、共産党に「野党第1党」の座を奪われた。大阪市議選では、公認候補11人全員が落選した。

 民主党の枝野幹事長は13日午前、国会内で記者団に「政権を失った2012年衆院選以来、マイナスからの再出発だったので、底打ちの流れは作れた」と語り、党再生の足がかりになると主張した。しかし、党内からは、「政権を明け渡して2年過ぎたのに、何も変わっていない。回復の兆しすらない」(中堅議員)と執行部への批判の声が上がっている。「このまま行けば、来夏の参院選はもっと恐ろしい結果になる」(党関係者)との声もくすぶる。

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