女の目から見た SPORTS新聞

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 通貨スワップ・・・・・

 あれ、必要が無いと何度も言っていましたよね。

 あの時は韓国の景気は永久に

 伸び続けるなんて 夢を見ていたのかな

 日本の技術を盗んで

 それをそのまま作ったものが

 続くはずもないでしょう。

 日本は優しいから 困ったら

 助けてくれるに違いない

 そう思っているんでしょうね。

 民主党がバカな習慣をつけてしまった。

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 中国と韓国がこのところ、緊急時に通貨を融通し合う「通貨交換(スワップ)協定」を結ぼうとしきりに日本に秋波を送っているが、これは決して偶然ではない。中国は資本逃避(キャピタルフライト)が止まらず、識者は「2年以内に通貨危機に襲われる」と指摘。韓国も経済危機が発生した際には外貨準備が不足するとシンクタンクが分析している。“反日”を振りかざしてきた両国も、もはや日本に頼るしかなくなってきたのか。 

 日銀と中国人民銀行(中央銀行)は緊急時に日本円と人民元を融通しあう通貨スワップ協定の再開に向けて交渉中だ。人民元の急落で中国市場で事業を営む邦銀や円資金を必要とする中国企業が不安を感じていることが背景にある。

 人民元安は中国の景気失速と表裏一体だ。中国リスクと人民元建て資産の目減りで外国人投資家の資本逃避が加速するため、人民銀は人民元を買い、保有するドルを売る市場介入を大規模に行ってきた。

 これによって外貨準備が減っている。昨年末時点の中国の外貨準備高は前月末と比べ1079億ドル(約12兆6900億円)減り、過去最大の減少幅となった。年間の減少額は5130億ドル(約60兆300億円)と1年間で13・4%が消えてしまったのだ。

 それでも3兆3300億ドル(約391兆7200億円)の外貨準備は残っている計算だが、これも見掛けほど盤石ではないという。

 ブルームバーグによると、中国の外貨準備は国家プロジェクトの資金や、他国への政府保証の付いた巨額の融資などに割り当てられている可能性があり、「3兆3300億ドルのうち、2兆8000億ドル前後がすでに何らかの支払いのために充当されている可能性がある」と専門家が分析。これが隠れた損失を負っている恐れもあるという。

 
 外貨準備高もすでに3兆ドル規模まで減少している可能性があり、2兆ドルになると「非常ベルが鳴る」とのエコノミストの見方を伝えている。

 中韓経済に詳しい経済評論家の上念司氏は、「中国当局が人民元のレートを維持しようとすると、投機筋は外貨準備を徹底的に売り浴びせ、2年以内に通貨危機に見舞われる。通貨危機が確実な情勢となれば投機筋はさらに勢いを増すだろう」と予測する。

 韓国でも、昨年2月に終了した日本とのスワップ協定再開を求める機運が高まっている。スワップは経済力のある国が周辺国を支援する側面が強いため、事実上は韓国で経済危機が発生し米ドルや日本円が不足したときに、日本が通貨を融通して救済することになる。

 昨年10月には日本経済団体連合会に対し、韓国の全国経済人連合会が再開を呼び掛けたほか、政財界やメディアから日本とのスワップ再開を求める声が相次いでいる。

 日本政府は、韓国の非公式による再開打診に応じる気はなく、韓国政府から正式要請があれば再締結に応じる方針だ。

 韓国側から頭を下げるのはプライドが傷つけられるのか、柳一鎬(ユ・イルホ)経済副首相兼企画財政相は「(韓国が日本に)要請する段階ではない」と述べる一方、「日本政府がやろうというなら反対する理由はない」と本音も透けている。

 韓国は従来、自国産業の輸出に有利なウォン安方向に為替レートを誘導する方向で大規模な介入を繰り返し、米財務省や国際通貨基金(IMF)から批判を受けてきた。

 ドル買いを重ねた結果、外貨準備も積み上がってきたはずが、中国の景気失速と人民元急落に連動する形で一転してウォンが売り浴びせられている。

 韓国当局は逆にウォンを買い支える介入を余儀なくされ、外貨準備高は昨年11、12月と2カ月連続で減少している。1997年のアジア通貨危機当時と比べると十分な額があるとの見方もあるが、韓国の民間シンクタンク、韓国経済研究院は、2014年現在の外貨準備高3636億ドル(約42兆7700億円)では、通貨危機発生時に必要な外貨準備水準に797億ドル(9兆3750億円)足りないと分析した。

 前出の上念氏はこう警告する。

 「韓国当局がウォンの買い支えを続け、外貨準備が底を突きそうだと分かった時点で投機筋が群がってくれば、ウォンは大暴落し、アジア通貨危機と同じような状態に陥りかねない。国内事情やプライドばかり優先していると、結局大きなしっぺ返しを食らうだろう」




 



 タレントの皆さんは 彼女の擁護を

 していますが、『彼女がいい子に間違いがない』

 これって 重大犯罪の後の

 近所の証言と同じですよね。

 見た目や普段がいい人だから

 悪いことをするはずがないって。。。。

 そんなことを理解していないのか

 自分がいい人に見られたいのか

 そんな思惑があるのでしょうか。

 彼女の行動はどう見ても

 女としては悪女です。

 それを誰も指摘しない。

 していることが悪であれば

 ダメなんです!!!

 そんなことも分からない 芸能界

 特殊な世界で 自分たちは

 選ばれた人間だと錯覚している。

 犯罪種が多いのが あなたたちの世界と

 一般の方は思っていますよ。

 厳しい親なら 芸能界に勧めたりしませんからね。
 
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 1月7日発売の「週刊文春」報道により明るみになった、タレントのベッキーとゲスの極み乙女。ヴォーカル・川谷絵音の不倫問題。同誌は14日発売号で川谷の妻の独占インタビューを掲載したが、さらに現在発売中の21日発売号では、超弩級の“文春砲”を炸裂させている。 

最新号に掲載されたのは、「『ありがとう文春!』だってゲス&ベッキー“禁断愛”は終わらない」と題する記事。「週刊文春」の報道を受けてベッキーが謝罪会見を開いた1月6日の前日に交わされた2人のLINEのやり取りがスクリーンショットと共に掲載されているという、衝撃の内容だ。

2人がLINEで交わした会話は、「週刊文春」の報道は堂々とできるきっかけになったと考えていることや、不倫であることを認める言葉、一時的に会えなくなっているのは遠距離恋愛程度にしか考えていないこと、さらには「ありがとう文春!」「天才だね!文春!」「センテンス スプリング!」など、まさかの「週刊文春」への感謝も飛び出しているという。 

今回、最新号の「週刊文春」の内容が広く知られると、ネットは改めて騒然。「あまりにゲスい…」「ベッキーもうダメだろこれ」「文春砲が特大すぎて眠さ吹き飛んだ(苦笑)」「ありがとう文春!には草だ」「面白ネタばかりでこっちもありがとう文春!だよ!」「ありがとう文春は流行る」「前向きすぎるだろwww」などの声が続々と上がっている。

また、その語感の良さから、「ありがとう文春!」「センテンス スプリング!」のワードだけツイートするネットユーザーも多く、1月21日午前7時30分現在、Yahoo!リアルタイム検索「話題なう」でも上位にランクイン。大きな反響を呼んでいる。

 これがマスコミの正体

 自分たちの都合で物事を

 考え左右する。

 物の値上げにはいろいろと茶々を入れるのに

 新聞の値上げは突然何の

 前触れもなくする。

 これがマスコミの自分たちに都合がいい

 やりかた。

 それがそのまま テレビ朝日には

 伝統として残っている。

 テレビ、新聞以外に

 情報を得る手段がなかった

 時代とは違い 今は

 ネットやその他の方法があります。

 情報リテラシーができる

 国民にはとっくにばれていますよ。

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1993年9月21日 、民間放送連盟の「放送番組調査会」の会合の中で、
テレビ朝日 報道局長の椿貞良が、 総選挙時の局の報道姿勢 に関して
「 小沢一郎氏のけじめをことさらに追及する必要はない。 
今は自民党政権の存続を絶対に阻止して、 
なんでもよいから反自民の連立政権を成立させる
手助けになるような報道をしようではないか 」 
との方針で局内をまとめたという趣旨の発言を行う。
日本の放送史上で初めて、放送法違反による
放送免許取消し処分が本格的に検討された事件である。


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 椿貞良さん(つばき・さだよし=元テレビ朝日取締役報道局長)が12月10日死去、79歳。葬儀はすでに営まれた。

 1960年、日本教育テレビ(現テレビ朝日)に入社。北京支局長、報道局長などを歴任。取締役報道局長だった93年に日本民間放送連盟の会合で、総選挙報道について「反自民の連立政権を成立させる手助けになるような報道をしようではないか。指示ではないが、そういう考え方を話した」などと発言し、責任をとって辞任。

 国会に証人喚問され、テレビ報道の公平公正が問われるなど波紋を呼んだ。この「椿発言」問題が、放送倫理・番組向上機構(BPO)の前身である、放送と人権等権利に関する委員会機構(BRO)設立の遠因になった。

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