女の目から見た SPORTS新聞

スポーツが好きな私が自分勝手なコメントを載せます。コメントは ちょっと(かなり?)きつめです。それでもよい方だけごらんください。

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  韓国の有名大学の

 教授ってこの程度!?

 だから 日本では使い物にならない

 植村 隆なんて そちらでは

 人材として使うのですか。

 まあ、捨てる国あれば・・・・

 でしょうかね。

 頭が悪いだけならいいんですが

 性格も悪いのが大学教授なら

 当然、教え子は・・・・

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  2016年3月8日、新年度を迎えた韓国の名門大学2校で教授らの口から相次いで不適切発言が飛び出したと韓国・ハンギョレ新聞が報じ、物議を醸している。 

1例目はソウルの有名私立大・延世大の教授によるこの発言だ。「セウォル号惨事の時、常識のある生徒たちだったら(動かないようにという)放送に従わずに脱出したはず」。先月17日、同大医科大学(医学部)で開かれた新入生オリエンテーションでイ・スンチョル医科大副学長が述べたもので、同大学生会からはすぐさま「セウォル号の被害者を卑下している」と抗議の声が上がった。イ教授は抗議を受け学生への謝罪を約束したものの、先月21日には「皆さん(学生たち)は不都合な真実を受け入れるのが難しいだけだ」と発言し、さらなる反感を買っている。 

一方、7日に新年度を迎えたソウルの有名私立大・高麗大のキャンパスには、「講義室に『よくある』女性嫌悪発言の数々」という見出しの掲示物が張り出された。「女の子らしく愛嬌(あいきょう)を振りまいておとなしくしろ」「女は本能的に男の財力に引かれている」など、学生が教授から聞いた「問題発言」を18個並べたものだ。これを目にした学生からは、「応援します」との声がある一方で、「こんな発言を女性嫌悪とまで言えるかな」といった反応も寄せられている。 

問題となった両大学は、ソウル大と並びその頭文字を取って「SKY(スカイ)」と呼ばれる韓国でも指折りの名門大学だ。この騒動について、韓国のネットユーザーは次のようなコメントを寄せた。 

「常識がある人なら教授を辞めるはずだ!」 
「常識があったらこんな暴言を吐かないと思うけど」 
「最近は常識も能力もない天下り教授が多い」 
「幼稚な教授のせいで大学が恥をかいた」 

「おかしくなって自分から罰を受けようとしてるみたいだ」 
「延世大ってこの程度だったか?」 
「こんな人が教授で、学生たちは何を学ぶんだ?何も学ぶことはないだろう」 

「女性嫌悪発言は、むしろ正しいことを言ってると思う。否定できる人はいるかな?」 
「はっきり言って、女は貧乏な男には引かれないよね」 
「女だけじゃない。男だって同じだよ。それが人間の本能だから」(翻訳・編集/吉金)

 問題は そこにあるというだけではないでしょう。

 実際に 各店舗が 本部の意思通りに

 動けているのか まずは

 そこが欠けていると思います。

 他店より安くします

 と表記していましたが

 それも守られていません。

 客を見て 高く売れそうだと

 思うと 急にそれを

 否定してしまう。

 今の言葉でいえば

 『ゲスの極み!』

 こういう体質を 変えることが

 先決問題です!!

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 家電量販店がインターネット価格への対抗値下げをやめたようだ――。
断定的に言えないのは、ヤマダもビックもヨドバシも公式発表していないから。ただ、各店舗の店員はそろってこう話す。
LABI都内某店・デジカメ売り場の店員 

「ご存知の通り、ウチの業績は芳(かんば)しくありません。数年前から業績が悪化し営業赤字が出るようになって、昨年には不採算店約60店舗を大量閉鎖しています(5月に一時閉鎖を含め約50店、翌6月に11店舗を一斉閉鎖)。そうなった一番の原因がネット価格に対抗しすぎて収益が落ち込んだこと(苦笑)。そのため、1年ほど前にそれをやめました」
ビックカメラ都内某店・薄型テレビ売り場の店員 

「ウチもネット価格への対応は控えるようにしています」
ここでいう“ネット価格”とは、リアル店舗を持たないネット通販業者が提示する非正規品の価格のこと。前出のLABI店員がこう打ち明ける。
「家電メーカーの販売会社を経由して取引きされるのが正規品。ヤマダもビックもヨドバシもネット通販サイトを立ち上げていますが、こちらはすべて正規ルートですので、他社のサイトの商品の方が安ければ、基本的には店頭で価格保証をいたします。
ただ、ネット上では正規取引のない非正規品が数多く出回っているのも実情。非正規品とは、新店オープン時に特別価格で提供されるセール品などを目当てに“並び屋”と呼ばれる人たちが店前に行列を作り、安価に仕入れた品ですね。また、一部の大手家電量販店が店頭でさばききれなかった在庫品をネット業者に安価に横流しする動きも水面下でありました。
薄型テレビの地デジ特需に沸いた2011年前後から、ネット業者がこうしたルートで仕入れた非正規品を“爆発的に安い価格”でネット販売するようになったのです」
その“爆発的に安い価格”はスマホでたやすく検索することが可能だ。価格比較サイト「価格コム」で該当商品の型番を入力すれば、現時点での最安価格を確認できる。
例えば、ソニー「ブラビア」の43型・4Kテレビの場合、LABI1日本総本店(東京・池袋)では16万9344円(税込み、ポイント10%、以下同)、その目の前にあるビックカメラ本店では17万1590円(ポイント10%)だったが、『価格コム』の最安価格は12万4800円(3月4日15時時点)。販売元はネット通販が本業のPCボンバーで、ヤマダ電機より4万4544円、ビックカメラより4万6790円も安かった
キヤノンのコンパクトデジカメ「POWER SHOT G7 X」もヤマダ電機の58104円に対し、価格コムでの最安価格は4万6799円。販売元はやはりネット通販業者で1万円以上も安かった
価格コムの最安価格を表示したスマホ画面を店員に見せ、それ以下の値下げを迫る手法は、“家電を最も安く買う交渉術”として一部のニュースサイトや個人ブログなどでも数多く取り上げられた。前出のLABI店員がこう話す。
「ヤマダ電機がネット通販価格への対抗を強力に打ち出していたのが2012年から2013年頃。当時は売り場に『他社のインターネット価格にも対応で安い!』と店頭ポップを並び立て、正規品、非正規品に関わらず、ネット品への対抗心むき出しで値下げ交渉にもガンガン応じていました。当時はヨドバシさん、ビックさんもウチに追随して『ネット価格徹底対抗!』と強力に打ち出していましたね」
だが、先述の通り、今はこの値下げ交渉術が通じなくなっている。
「ネット通販業者が販売する非正規品は、我々からすれば“仕入れ値すら割る異常な安値”なんです。そこに真正面から勝負を挑んだ結果、大量閉店に踏み切らざるをえないほど業績は悪化してしまいました。そのため、売り場で価格コムの最安価格を見せられても、販売元が、我々が指定する非正規のネット業者である場合、売り逃すとわかっていても対応しないようにしています」
ソニーの4Kテレビもキヤノンのコンデジも、もはやリアル店舗では爆安価格で購入できなくなっているわけだ。だが、前出のビックカメラの店員が「これは大きな声では言えないことなのですが…」と前置きしつつ、こんな話を明かしてくれた。
「基本的には“ネット価格には対抗しない”ということになってはいるものの、機種やタイミングによってはネット対抗いたします。やっぱり、商品が売れてないと本部のエラい人に怒られちゃう。怒られるくらいなら、非正規品に対抗して少々利益が減っても販売しちゃったほうがいいというフロア側の判断があるわけです」
で、非正規品の爆安価格への対抗値下げに応じてくれやい商品とは?
「機種でいえば、まずは終売が近い商品。わかりやすくいうと、2,3年前に発売された型落ち品ですね。売れないと不良在庫になりますから、店としても原価を割ってでも掃き出したいという事情があります。
ふたつ目が、メーカーからのリベートが手厚い商品。売り場では『売れ筋NO.1!』などとポップが付いているケースが多いですね。
最後にヘッドホンやイヤホン、USBメモリー、スマホカバーや液晶フィルムといったアクセサリー類。これらの品はお客様が値引き交渉を持ちかけない品なんですね。他店の価格を徹底調査してあらかじめ値引きした価格を表示する薄型テレビやデジカメと違い、アクセサリー類は定価のまま表示していますので、1割程度は値引きが可能なんです」
なるほど。では、ネット価格にも対応してくれやすいタイミングとは?
「やはり決算期でしょうね。この業界の決算期は3月。特に3月20日を過ぎると、売り上げ目標を達成しようと売り場は躍起になります。お店が暇な平日昼から夕方の時間帯を狙うと、より値引き交渉に応じてくれやすくなりますよ」
この値引き交渉術が実際に通じるかどうかは確証をもてないところではあるが…ビックカメラ(決算期は8月)以外はその決算期を迎えている。家電の購入を考えているなら試してみる価値はありそうだ。
(取材・文/興山英雄)

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