女の目から見た SPORTS新聞

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 シベリア抑留では 5万4667人もの死亡者となる

 犠牲者が出ている。

 日本の新聞社はなぜか、こういう 人たちの事を

 報じることはほとんどない。

 日本の新聞社なのに、なぜか

 インチキの慰安婦問題などと

 ぼけた報道ばかりしているから

 朝日新聞社などは 

 読む人が激減している

 朝日新聞には東大から

 志望者もないという

 恥ずかしいと思わないことが

 会社の堕落を物語っている。

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 厚生労働省は7日、第2次世界大戦後に旧ソ連に抑留され、収容所などで死亡した日本人のうち、新たに1093人の名簿を発表した。
 ロシア政府から提供された資料を翻訳したもので、同省は今後、日本側の資料と照合するなどして身元の特定を進める。
 公表されたのは、厚労省が2013〜15年度にロシア側から入手した7件の名簿を翻訳、整理したもので、カタカナ表記の氏名や死亡日などが記されている。地域別では、旧ソ連のシベリア地域が1054人で大半を占め、このほか、中国・大連が37人、南樺太(現サハリン)は2人だった。
 これにより、シベリア地域の死亡者名簿は延べ5万4667人となり、このうち身元が特定されたのは計3万8332人となった。
 シベリア抑留では、約57万5000人がソ連領やモンゴルに連行され、重労働や飢えなどにより約5万5000人が死亡したとされる。
 国は1991年以降、旧ソ連側から公的な記録の提供を受けて死亡者名簿の調査を本格化。戦後70年となった2015年からは、身元の特定前であっても名簿の情報を積極的に公表する姿勢に転換し、毎年春にまとめて公表している。

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