女の目から見た SPORTS新聞

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 なぜ、フランス企業に逆転されたのか

 表向きは スクリュー式では無く

 ジェット式だから 負けたという事に

 なっている。

 しかし、実は このタイプの潜水艦を

 フランス企業は作ったことが無い

 まあ今までの 経験から

 図面上は出来るという事である。

 それに負けたというのは 

 当然、政治的な 関連である。

 親日であった前政権が倒れ

 現政権は 親中国である。

 マルコム・ターンブル新首相の長男は

 中国共産党の 党員の娘と結婚している

 ターンブル首相は 現共産党員と 

 縁戚関係があるのだ

当然中国に逆らえるわけもない。

 それを首相に選んだのは豪州人である。
 そして、落ち目のオーストラリア経済も

 中国に救ってもらもうという魂胆である。

 豪州最大の農場地の売買も

 間もなく決定する。

 この広さは何と 豪州の1%にあたる

 広大な広さである。

 そしてアメリカの使っている軍港のお隣に

 何と、中国企業に 99年間

 借用を認めたのである。

 1世紀の間 貸してしまったら

 もしかして、アメリカ軍艦の隣に

 中国艦が待機する!!!

 日本以上にアメリカは

 完全に 豪州に裏切られた

 と 考えている。

 今回の潜水艦選定でも

 アメリカは日本製を推奨している。

 悉くアメリカの意思は無視されてしまった。

 この潜水艦は 中国の海洋進出に

 歯止めをかけるために 戦闘力の無くなった

 自国の潜水艦を 輸入し

 対抗するはずであった。

 なぜか、それが中国の前に

 経済を支配され

 軍港、土地、そして

 軍備まで 指示される

 こうして豪州は落ちていく。

 日本はすでに豪州からは

 大事な輸出国ではないという事を

 肝に銘じるべきである。

 自分たちの輸出を有利にするために

 捕鯨反対をして オージービーフは

 世界一などと言っている。

 クジラを殺すのは 残酷と言っている彼らは

 コアラやカンガルーを 殺戮して

 肉として販売しているのである。

 そんな、豪州をまともな

 同盟国と考える方が

 危険極まりない!!! 

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 [シドニー/東京 26日 ロイター] - 400億ドルに上るオーストラリアの次期潜水艦をめぐる受注競争は26日、フランスに軍配が上がった。軍事力強化を進める安倍晋三首相のもと、対豪関係の強化と初の大型武器輸出を目指した日本は敗れた。
豪ターンブル首相は26日、造船産業が集積する南オーストラリア州アデレードで会見し、「フランスの提案が、豪州が求める要件を最も満たしていた」と発表し。「次期潜水艦の選定委員会、国防省、専門家による検討結果は明確だった」と述べた。
アジア大平洋地域で中国が台頭する中、豪州は自国の戦略的、経済的利益を保護するため国防費を増やしている。6隻を保有する潜水艦も2030年ごろに世代交代し、最大12隻まで増強する予定で、豪政府は共同開発相手を求めていた。
豪政府は当初、要求性能に近い潜水艦を保有している日本とのみ協議し、日本国内で建造することを検討してきた。日本側も、中国の影響力が増す中、潜水艦の共同開発を通して豪州との防衛協力を強める観点から交渉を進めた。
しかし景気が減速し豪州では当時のアボット首相の支持率が低下。日本と組むと国内経済と雇用にメリットがないとの反発が強まり、昨年2月にドイツとフランスを含めた入札に切り替えた。
入札には日本の防衛省・三菱重工業(7011.T)・川崎重工業(7012.T)で作る官民連合と、仏政府系造船企業のDCNS、ドイツのティッセンクルップ・マリン・システムズ(TKMS)が参加した。日本が最有力とみられていたが、武器の国際共同開発の経験が乏しいこと、豪国内で建造することに途中まで消極的だったことで、競合にリードを許した。
今回の選定結果を受け、中谷元防衛相は記者団に「たいへん残念に思う。豪側に説明を求め、その結果をしっかり今後の業務に反映したい」と語った。TKMSのアツポディエン会長は「豪海軍の能力向上にいつでも手を貸す用意がある」とのコメントを発表した。
DCNSは5000トンの原子力潜水艦「バラクーダ級」の動力をディーゼルに変更した艦を、日本は海上自衛隊が運用する4000トンの「そうりゅう型」をベースにした艦を、ティッセンクルップは2000トン級の「214型」を大型化することを提案していた。

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 最近、橋下徹が引退して

 テレビに出てきています。

 その中で彼の主張は

 論理的で筋が通っています。

 この人こそ 都知事になってほしかった

 早く 腐った都知事を辞めさせましょう!!

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 今回は、どうしても田母神俊雄氏の行動には触れざるをえません。あー、これが軍人なのか、と。威勢のイイこと、かっこいいことはガンガン言っておいて、肝心なところでは、責任回避。今の自衛隊はそうではないと信じたい。そして自衛隊が田母神氏を外に出したということは、自衛隊は田母神氏体質を受け入れられなかったと解したいね。

僕は田母神さんの主張には、賛同できるところが多々ある。でも決定的な違いは、サンフランシスコ講和条約の解し方。これは石原慎太郎さんとの見解の違いと全く同じ。
僕はケンカで負けた場合には、敗者の惨めさを引き受けなければならないという考えが根底にある。だからケンカするなら絶対に勝たないといけない。田母神さんでは、とてもではないが組織を率いてケンカには勝てないよ。田母神さんが自衛隊組織のトップから去って、ほんとよかった。田母神さん、たかだか都知事選挙でこっぱ微塵に負けて、そして今度は単純な公職選挙法に抵触して捜査当局にも、世間にも負けた。とてもじゃないが、国家存亡の危機である有事では、絶対に勝てないね。
まず初動が大失敗。自分の責任否定から入ったよね。絶対的な自信がない限り、このような不祥事系の問題は、まず調査から入らないといけない。あとからどんどん責任問題が出てくれば、もう完全にアウト。
だいたい、事務局が現金を配っていたことを認識してたなら、まず最初に潔白だと言うのは大間違い。田母神さんは、違法の認識はなかったと言っているようだけど、これは弁護士に助言を受けたのかな。違法性の認識の欠如は、最後っ屁の弁明。これを主張してもまず通らない。
そもそも選挙後に、選挙に携わった者に金を配って、それがまずいことだと感じない人は、もう政治家としてのセンサーがまったく機能していない。政治家としてというよりも、一般人としても。センサーのない戦闘機みたいなもの。すぐに撃墜される。
もう田母神さんは、ぼろぼろ。どんなに威勢のイイことを言っていても、こんな程度なのかなという典型でした。田母神さんに群がってきた人も怪しいね。ほんとこういう人が都知事にならなくてよかった。有権者は賢明だね。
都知事といえば、舛添要一知事の外遊視察経費にはびっくりだ。あれは大阪府、大阪市では考えられないね。大阪府の知事旅費日程はむちゃくちゃせこい規定に変えてやった。自分の首を絞めるようなもので、苦労したけど。今、松井一郎知事が苦労しています(笑)。
VIPと会うためにスイートルームが必要だとかなんとか、ちょっと待て。東京都知事がそんなに偉いのかね。知事の外交なんてそんなに意味ないよ。まあ大阪でも以前はひどかったけど、せこせこ規定に変えてやった。それでも大阪が悪くなった、なんてことはないね。
外交は国の仕事。知事の外交なんてたいしたもんじゃない。VIPに会うにしても、相手の庁舎や社屋を使わせてもらえばいいじゃないか。もう面子だけ。飛行機のファーストクラスもいらんでしょ。ビジネスクラスで十分。東京都民は怒らないのかね。
ここ、大阪府知事の規定と比較してもらいたいね。舛添さんや東京都の職員は、田舎者の大阪府知事や大阪府職員と一緒にするな!! って言うかな。

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 こんなツィッター 載せて

 まずいと思ったら

 これは職員が勝手に載せたと

 逃げ口上!!

 いつもの手ですね。

 民主党と維新で合併したら

 最初よりずっと支持率が落ちた

 現実が分かっていないようです。

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 自民党の二階俊博総務会長は15日の記者会見で、熊本県を震源とする最大震度7の地震に関連して民進党公式ツイッターが東日本大震災への自民党の対応を批判したことについて「インターネットでぶつぶつ言っている人は、早く党として現地にお見舞いに行くなどしなきゃいけない」などと皮肉った。

 二階氏は「地震の発生に、あのときのような対応をしてはいけないという反省がある。われわれが反省することではなくて、与党の対応に反省の余地がある」と当時政権を担っていた民進党(旧民主党)の対応を批判。被災者の救済、けが人や物資不足への対策などの必要性を強調し「災害が発生したらやらなきゃいけないことがいっぱいある。後ろを向いて物を言っとるときじゃない」と述べた。

 民進党の公式ツイッターは14日、東日本大震災当時の自民党の対応について「ダメでしょうね」と書き込み、「一部の自民党の有力議員が原発対応についてデマを流して政権の足を引っ張ったのも有名な話です」と続け、15日に削除した。

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 『民進党』??

 訳の分からに名前の 党首さん

 経済が活性化しないとか
 
 給与が上がらないとか

 言う前に 自分の会社の

 イオン はこの体たらく!!

 2年連続の 非正社員が多い

 会社の連覇ですか?!

 あれ、非正規雇用が どうのこうのなんて

 言っていませんでしたか

 まずは、自分の会社を何とかすべきでしょう。

 山尾議員もそうですが

 批判はするが 自分では

 ブラックな方が多いようですね。

 ゼンショーさん あれ、、、、

 社員を皆 正規雇用するって言っていましたよね

 全然増えていませんが

 どうなっているんですか?!

 ファーストリテイリングの 飽羲卍垢

 そんな事を一定したが

 実行されていませんね!

 パナマ文書で タックスヘブンの国に

 資産を移して脱税したり

 日本で一番収入も資産も

 多いようですが

 相変わらず、社員には

 手厳しいようですね。

 これではまた連続で

 ブラック企業の栄誉に輝けますね。

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パート、アルバイトや派遣で働く非正規労働者の数が高止まりしている。総務省の労働力調査によれば、非正規で働く人は昨年12月で2038万人。全雇用者の38%と10年前の30%前後から増えている。2014年11月に初めて2000万人を突破。その後、さまざまな産業で人手不足が指摘されても、なかなか正社員は増える傾向にない。

東洋経済オンラインは昨年に続き、上場企業で働く非正規社員の実態を調査した。その実態を探るカギの一つが、上場企業が発行する有価証券報告書(有報)にある。有報にはいわゆる「非正規社員」が「臨時従業員」として規定され、その数が全従業員数の1割以上を占める場合、年間の平均人員を開示することが義務付けられている。

今回の調査では昨年から調査対象数を増やし、一般事業会社だけではなく、銀行、証券、生保、損保などの金融業界も加えた。そして、第1弾として、「非正社員が多い」トップ500社を掲載する。ここでは、非正社員の絶対人数が多い会社を上位から並べた。参考データとして従業員数、非正社員比率、5年前の増減率も併載したので参考にしていただきたい。

ランキング1位は昨年版に続いてイオン。総合スーパー(GMS)最大手だ。非正規社員の数は24万人となり、昨年から2万人以上増えた。人手が必要な小売業ではセブン&アイ・ホールディングスも9.3万人で4位に入るなど、ランキング上位で目に付く。イオンの場合は、従業員数の多くは国内での雇用なので、正規、非正規とも雇用主としての存在感は大きい。

ランキングの2位には日本郵政が入った。日本郵政には多くの非正社員が働いていることは、東洋経済オンラインの「日本郵政、念願の上場後に待ち受ける懸念」(2015年8月31日配信)で指摘したとおりだ。

有価証券届出書には、セグメント別の詳細が記載されているのだが、日本郵政の各事業の中でも、郵便・物流事業で雇われている人数が最も多く、11万2399人が雇われている。全国各地に配送する、きめ細かい配送事業を支えているのは、非正社員の力によるところも大きい。

人数の多さだけでなく、どれだけ非正規社員へ依存しているかという点も重要となる。製造業は会社の規模が大きいので、非正規社員数も多くなる。しかし、非正規比率に注目すると、他の業種に比べ依存度は低い。例えば、ランキング5位のトヨタ自動車は、8.5万人の非正社員を雇用しているが、非正規比率でみれば、20%以下にとどまっている。

比率に関しては、全業種とともに同じ業種で比較することで企業の依存度を明らかにできると考える。こうした業種別の非正規社員への依存度の違いについては、別の機会に紹介しよう。 


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困った顔

「ニュースサイトの転載」はサービス終了になりました。


  また韓国企業が・・・

 と思ってしまいました。

 世界中で 建築中や

 建築直後に 壊れている

 韓国の建築物

 今回は 違ったようですね。

 インド国内の会社のようです。

 ただ、28億円の高架の道路って

 少し安すぎませんか?!?

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