女の目から見た SPORTS新聞

スポーツが好きな私が自分勝手なコメントを載せます。コメントは ちょっと(かなり?)きつめです。それでもよい方だけごらんください。

えんたーてぃめんとetc

[ リスト | 詳細 ]

記事検索
検索

全350ページ

[1] [2] [3] [4] [5] [6] [7] [8] [9] [10] [11]

[ 次のページ ]


 『豚もおだてりゃ木に登る』

 坂上忍は好きなタレントの一人でしたが

 こんな事を平気で言う輩に成り下がっていたんですね。

 1歳の子くらいは 何でも口に入れてしまう

 こんな事は常識でしょう。

 拾い食いはいけないと教えて

 1歳で理解できますか?

 まだ言葉もろくに話せない子もいますね。

 そして、一般の主婦に 口で勝った気分で

 得意になっているって

 情けなすぎでしょう。

 ジョークで行ったつもりかもしれませんが

 何でも、それで済ませるのは変です。

 まあ、どこまでもお上りください。

イメージ 1

イメージ 2

 11日放送の「バイキング」(フジテレビ系)で、坂上忍が、公園でのポイ捨てに怒る母親に、鋭くツッコミを入れる一幕があった。

この日は「公園のルールに怒れるママたち集結」と題した特集を放送。スタジオでは8人の母親らが、昨今の公園事情に対して、怒りをぶつけていた。

その中で「マナーの悪い人が多すぎ!タバコの吸殻で子どもがニコチン中毒に!?」という怒りが話題に上がる。近頃の公園では、タバコの吸殻がポイ捨てされていることが多いそうだ。

3児の母である甲斐さんは「ちょっと目を離した隙に、1歳の子が(タバコを)食べてしまった」と説明。子どもが突然嘔吐をしだしたので吐瀉物を確認したところ、タバコが大量に入っていたため急いで救急病院に連れて行ったという。

結果としては命などに別状はなく大丈夫だったというが、甲斐さんは「もう、どうしようと思って。スゴい心配しました」と、当時の胸中を語った。

この話を聞いた坂上は「僕は喫煙者なのでポイ捨ては絶対ダメ」と、マナー違反であるポイ捨てを批判する。しかし一方で「ですけど、拾い食いもダメだよね」と、母親の教育不足をにおわせるツッコミを入れた。

これには母親も納得したのか、笑いつつ首を立てに振る。スタジオでは「1歳ですから」というツッコミが飛び交うも、そのまま笑い声に包まれた。

開く コメント(2)


 テレビ局の利益以外のことに

 興味はないのでしょう。

 だからどんどん衰退している。

 視聴者のためという

 考えは全く 無いようです。

 マスコミ関係ってみな

 こんな人ばかりですね。

 それにしても、馬鹿ですね〜〜

 自分たちの利益と権益 

 その代表という位置なのでしょうね。

 そしてテレビを見る人は誰もいなくなるでしょうね。

 日本以外で 録画回数制限を

 している 国を知りません。

 何を考えているか

 あなたの頭の中のほうが興味がある。


イメージ 1

イメージ 2

 民放連の井上弘会長は17日の定例記者会見で、高精細の「4K」で放送される番組に関し、著作権を守るため、視聴者が録画できない技術仕様にすることも検討すべきだとの考えを示した。電機メーカーなどとつくる業界団体に対し、既に申し入れたとしている。

 井上会長は、番組を違法コピーした動画がネット上に多く出回り、放送局や出演者らの権利を侵害している現状を指摘。「4Kは非常に高精細で、(原盤の)マザーテープがどんどん出ていくことになる。録画してくださいとはなかなかいかない」と述べた。番組をネット配信するなどして、視聴者の便宜を図る考えも示した。

開く コメント(2)

 
 小林悠 アナウンサーが

 TBSを電撃退社しました。

 全く挨拶もなしに

 ある日突然、座るべき机も無くなったという

 これって、パワハラじゃないのかな!?

 テレビ局って 他者の批判は

 舌鋒鋭くしますが

 自分たちの内部はグダグダどころか

 悪の巣窟ですね。

 TBSって 麻原彰晃を サブリミナル効果という

 あってはならない 事をした局であり

 また、坂本弁護士一家が 惨殺された

 事件でも オウム真理教に

 情報を流していた。

 この事は TBSがある限り

 忘れてはいけないはずですが

 彼らには そういう事は露ほどもないようです。

 アナウンサーを苛めた楽しいのか

 自分たちの権力を誇示したいのか

 訳が分かりません。
 

イメージ 1

イメージ 2


 TBSの小林悠(はるか)アナウンサー(30)が同日付で依願

退職した。

 電撃退社の背景にあるのは男性問題だ。2月1日発売の「週刊ポ

スト」の記事で、六本木の高級ホテルなどで起業家とデートしたこ

とが報じられた。

 関係者によると、今春から看板番組「NEWS23」の顔になる

ことが決まっていた段階での小林アナのスキャンダルに、局の上層

部が激怒。関係者は「厳しく叱責(しっせき)されて“それなら辞め

る”と決意したようです」と話す。


 また、デートした相手について、局内では「過去に結婚歴があ

り、現在は離婚しているのかは分からない。ほかに別の女性がいた

かもしれない」「彼女が報道番組を始める上で懸念すべきところが

あったのかもしれない」との声が出ており、男性について悩み、精

神的に追い込まれた可能性もある。12年12月には同期のディレ

クターとの交際が報じられていた。

開く コメント(2)



 先日は 今田耕治が 

 番組内では 何の問題もなく

 和やかに収録が行われていると

 違和感のある言葉を言っていました。

 このところ テレビ東京も

 フジテレビを抜いて上げ潮になり

 すこし 調子に乗り始めたでしょうか。

 こういう事が テレビ界の凋落を

 進めてしまうものです。

 まあ、テレビ塔居だけの問題では

 ありませんが、テレビ界の

 自分たちが世の中を動かしているという

 思い上がりが目立ち出し

 ますます、テレビなどのマスコミから

 人々が 居なくなっている

 そういう潮流に気づいていない

 馬鹿どもです。 

イメージ 1


  テレビ東京「開運!なんでも鑑定団」(火曜後8・54)の司会

を今月で降板する俳優石坂浩二(74)が5日、都内で最後の出演

となる29日放送分の収録に臨んだ。


 午後2時ごろスタジオ入り。約2年間、番組中の発言がほぼ

カットされていたことが指摘されているが、「今の思いは?」と問

いかけると「特にないですねぇ」と笑顔で答えた。


 関係者によると、収録終了後に全出演者とスタッフが出席しセレ

モニーを開催。テレビ東京の高橋雄一社長(64)から石坂に感謝

状と記念品が贈られた。同局の専務や編成局長らも参加した。




 降板の背景に浮上している、制作会社所属のチーフプロデューサ


ーは、会場後方にいた。居合わせた番組スタッフは「石坂さんと会

釈を交わしていたが、会話はしていないようだった」と話した。

開く コメント(0)


 
 自分たちの権力を 取り上げるなと

 騒いでいるようにしか見えない

 オウム真理教を 応援していたとしか思えない

 TBS 

 坂本弁護士一家の情報を流し

 放映前の映像を見せた

 また、麻原を サブリミナル効果まで使って

 放映した。

 こんな事をしても 自分たちの

 権利だけ主張しますか。

 完全に人権を無視して

 自分たちの 力で

 国民を欺いている

 こういう反省が全くない

 あなたたちが何を言っても

 誰も聞きませんよ。

 まあ、共産党と 社民党

 民主党員は ありがたがるのでしょうね。


イメージ 1

イメージ 2


 2016年2月29日、民放テレビ局キャスターの田原総一朗、鳥越俊太郎、岸井成格、大谷昭宏、金平茂紀、田勢康弘、青木理各氏が日本記者クラブで記者会見。高市早苗総務大臣が、放送局が政治的不公正を欠く放送を繰り返したと判断した場合、放送法4条違反を理由に、電波法76条に基づいて電波停止を命じる可能性について言及しことについて、「私たちは怒っている―高市発言は憲法と放送法の精神に反している」とする声明を発表、記者会見した。 

そのほかの写真

記者会見で岸井氏は、「政権の言う“公平公正”とジャーナリズムの“公平公正”とは違うもの。権力は絶対ではない。メディアはチェックし、暴走にブレーキをかけて止めなければならない」と言明。その上で、「一強多弱政治体制の中でものが言えなくなっている。自分に損するか長いものに巻かれるとか、政治の社会で忖度するようになっている」と断じた。 

鳥越氏も「これほどメディアに攻勢をかけている政権はかつてなかった」と指摘する一方、テレビや新聞の会長、社長や編集幹部が、首相と会食することもこれまでなかった」とメディア側の姿勢も批判した。金平氏は「このままではテレビが政権批判しなくなり、異論を許さない報道となる。旧ソ連や北朝鮮と同じになってしまう」と危機感をあらわにした。 

<キャスター7氏の声明は次の通り> 

今年2月8日と9日に、高市早苗総務大臣が衆院予算委員会で「放送局が政治的不公正を欠く放送を繰り返したと判断した場合、放送法4条違反を理由に、電波法76条に基づいて電波停止を命じる可能性について言及した。だれが判断するかは、同23日の答弁で「総務大臣が最終的に判断する」と明言している。 

私たちはこの一連の発言に驚き、そして怒っている。公共放送にあずかる放送局の電波は、国民のものであって、所管する省庁のものではない。所管大臣の「判断」で電波停波などという行政処分が可能であるなどという認識は、「放送による表現の自由を確保すること」「放送が健全な民主主義の発達に資するようにすること」をうたった放送法(第一条)の精神に著しく反するものである。さらには放送法にうたわれている「放送による表現の自由」は憲法21条「集会、結社及び言論、出版その他一切の表現の自由はこれを保障する」の条文によって支えられているものだ。 

高市大臣が処分のよりどころとする放送4条の規定は、多くのメディア法学者の間では、放送事業者が自らを律する「倫理規定」とするのが通説である。また、放送法成立当時の経緯を少しでも研究すると、この法律が戦争時の苦い経験を踏まえた放送番組への政府の干渉の排除、放送の自由独立の確保が強く企画されていたことが分かる。 

私たちは、テレビというメディアを通じて、日々のニュースや情報の市民に伝達し、その背景や意味について解説し、自由な議論を展開することによって、国民の知る権利に資することをめざしてきた。テレビ放送が開始されてから今年で64年になる。これまでも政治権力とメディアの間では様々な葛藤や介入・干渉があったことを肌身を持って経験してきた。 

現在のテレビ報道を取り巻く環境が著しく「息苦しさ」を増していないか。私たち自身もそれがなぜなのかを自らに問い続けている。「外から」の放送への介入・干渉によってもたらされた「息苦しさ」ならば跳ね返すこともできよう。だが、自主規制、忖度、委縮が放送現場の「内部から」拡がることになっては、危機は一層深刻である。私たちが、今日ここに集い、意思表示する理由の強い一端もここにある。(八牧浩行)
 

開く コメント(0)

全350ページ

[1] [2] [3] [4] [5] [6] [7] [8] [9] [10] [11]

[ 次のページ ]


.


プライバシー -  利用規約 -  メディアステートメント -  ガイドライン -  順守事項 -  ご意見・ご要望 -  ヘルプ・お問い合わせ

Copyright (C) 2019 Yahoo Japan Corporation. All Rights Reserved.

みんなの更新記事