女の目から見た SPORTS新聞

スポーツが好きな私が自分勝手なコメントを載せます。コメントは ちょっと(かなり?)きつめです。それでもよい方だけごらんください。

えんたーてぃめんとetc

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 ロンブー淳もさぞや驚いたことでしょう。

 あれほど女性に対して誠意がない。

 変わり者が多い タレント仲間でも

 常識がないと切って捨てる。

 新婚3日後に 合コンであった女性と

 浮気をする。

 頭がバカで性格が悪く

 誰に対しても敬語も使えない。

 こんな人とお付き合いしたがるって……

 信じられない。

 世の中には色々な人がいるものです。

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 ロンドンブーツ1号2号の田村淳(42)がツイッターを更新。お笑い芸人・狩野英孝(33)の“三角関係”報道に「リアルトライアングル!?」と驚きを表現した。

 狩野は歌手の川本真琴(42)との交際が一部で報じられたが、スポニチ本紙が別の“本命彼女”としてタレント・加藤紗里(さり、25)の存在を報道。川本とは昨年夏に破局したとみられるが、川本は先月25日に「隠していたわけではないけど、半年まえから彼氏がいます」「特定の人へのメッセージです。わたしの彼氏を取らないでください」などとツイートしていた。

 これまで淳はテレビ朝日「ロンドンハーツ」で狩野に何度もドッキリを仕掛け、中には二股企画も。だが現実に“三角関係”となり、それが表ざたになったことにさすがの淳も驚き。「この件に僕は関与してませんw」と冗談めかしてつづった。

 淳のつぶやきにツイッターでは「これから関与するんですね」「大掛かりな特番でしょ!?」と番組の“仕込み”を期待する声も上がっていた。

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 長谷川豊って 誰???

 それにしても、あまり見たことがないほどの

 《提灯記事》ですね。

 使い込みがばれて フジテレビを首になった

 人の言葉とは思えない

 全く反省の色が見えません。

 どう読んでも 俺が正義だ

 『皆の者 ひれ伏せて聞け!』

 そんな匂いを感じます。

 どこかの マスコミに依頼されたとしか

 思えない記事で 馬鹿丸出しですね。

 この顔を見たら 要注意ですね!

 一番悪いのは 『川谷の妻』

 『サイバー警察』がすでに捜査している。

 聞いたことがない警察ですね、

 まあ、ネットパトロールをしている

 部門をそう名付けたのでしょう。

 それにしても、この記事が誤報だったら

 どう責任をとるんでしょうか。

 使い込みを『いったん立て替えてもらった』

 と詭弁をふるう人のことはあります。

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  元フジテレビアナウンサーの長谷川豊さん(40)が、「ゲスの極み乙女。」川谷絵音さん(27)の妻をブログで批判して物議を醸している。不倫騒動で一番悪いのは妻だというが、なぜそう言えるのか、ということだ。
   「そもそも一番悪いのは...ダントツで川谷君の奥さんですからね?」。長谷川豊さんは、2016年2月1日のブログで、太字でこう強調して、理由の説明を始めた。
『すでにサイバー警察が動いています』
 週刊文春では、川谷絵音さんとタレントのベッキーさん(31)のLINE画像がさらされ、流出理由として「クローンiPhone」説などがネット上で出た。これに対し、長谷川さんは、川谷さんの妻(27)がクローンiPhoneを制作してLINE画面を抽出し、文春に売り込んだとブログで断定した。
   その根拠は示されていないが、取材を通じて分かったことを示唆している。そして、「すでにサイバー警察が動いています」というのだ。
   妻のやったことは、不正アクセス禁止法違反だとして、「犯罪ですからね?しかも刑事事件です」と指摘した。また、LINE画面を週刊誌に流したのは、民法のプライバシー侵害に当たるとした。
   長谷川さんは、今回の騒動で一番悪いのが妻で、その次が民法の不貞行為をした川谷さんだとし、ベッキーさんは、それほど悪いことはしていないとする。不倫と気づいた段階で引き返していないことが責められる程度だというのだ。
   このブログ記事について、ネット上では、「これだけ言うのは確証があるんだろうね」「ようやく同じ意見をメディアで見つけられた」といった理解の声も出た。しかし、異論の方が多く、「証拠もないのに犯罪者呼ばわり」「それでも慰謝料を取られるのは川谷の方だ」「正当防衛みたいなもんじゃないの?」といった意見が相次いでいる。

 「離婚裁判では、プライバシー侵害より不倫の方が重い」

   根拠は出ていないものの、仮に、川谷絵音さんの妻がLINE画像を流したとすれば法律的にはどうなのか。

   ネット上の問題に詳しい清水陽平弁護士は、不正アクセスの可能性については次のように話す。

「見方によっては、不正アクセスになることもあります。パスワードでログインして、電気通信回線で画面を見たとみなされればそうです。しかし、ログインせずに画面を見ただけでは、違法にならない可能性があります。不正アクセスは、証拠を示すのが難しく、LINEでの立件は聞いたことがありません。そもそも、立件されれば、LINEの内容が本当だったことが分かりますから、ベッキーさんも川谷さんも望まない可能性が高いと思います」
   また、プライバシー侵害については、こう言う。

「川谷さんの奥さんがLINE画面を見れば侵害となり、流出させればより重くなるでしょう。しかし、夫婦間のことですので、その程度は大きくないと考えられます」
   今後は、川谷さんと妻の間で離婚調停になってもおかしくないが、清水弁護士は、「LINEやメールの写真は、離婚裁判ではよく出てくる証拠物件です。そこでは、不倫問題が重くみられますので、たとえLINE画面を流したとしても、川谷さんの奥さんにはそれほど大きな不利益にはならないと思います」と言っている。

 

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 デヴィ夫人が 川谷夫人に

 謝罪を要求したり

 まるで勘違いした ベッキー擁護論が

 芸能界では飛び出しています。

 デヴィ夫人って あれ第3夫人ですよね。

 それって、日本では 愛人と言いますが・・・・・

 愛人の中でも NO2の女性が言っても

 誰も聞きません。

 そのほかの芸能界の擁護論者たちも

 今回の 『センテンススプリング』発言では

 彼女の腹黒さ したたかさが 見えてしまい
 
 味方もしにくくなってしまったようです。

 LINEの問題が騒がれていますが

 それよりも、してしまった事が問題なのでしょう。

 どうも焦点がぼけてしまっています。

 また視聴率が上がっていると言われますが

 それは、そろそろ謝罪するのではないかとか

 どんな顔でテレビに出ているのかという

 彼女の魅力ではありません。

 また、一部では ベッキーの番組の

 スポンサーの 不買運動まで

 言われ始めています。

 そうなると、彼女はどこに行くのでしょう。

 まずは謝罪がないって……

 川谷の 家の前で文春に

 インタビューされていることの弁解

 クリスマスを二人でホテルで過ごした事の

 説明など まだ何もされていません。

 さあ、このまま消えていくのでしょうか。

 それとも持ち前の 強かさで生き残りますか。

 ここまで来たら 完全にヒール役で

 登場してほしいものです。

 そのほうが彼女もやりやすそうですね。

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 末代までの恥とは、こういうことを指すのか。1月21日発売の週刊文春で、ベッキーとゲスの極み乙女。の川谷絵音が、不倫愛発覚後もLINEで連絡を取り合っていたことが判明した。同週刊誌に掲載されたLINEの一部始終の画像で、初報道した週刊文春をベッキーが「センテンススプリング(編注: 文=センテンス、春=スプリングと英訳)」と呼んでいたことも明らかに。これを受けて、ネット上で同ワードを揶揄したコメントが爆発的に広まっている。
■ベッキー&ゲス川谷のLINEが再流出の衝撃
 週刊文春では二人が不倫愛の成就を諦めていないことを記し、「小誌直撃後(編注: 文春が二人を突撃取材した後)」というLINEのやり取りを掲載。川谷が「逆に堂々とできるキッカケになるかも」と意見するとベッキーが「私はそう思ってるよ!」と同調。さらに川谷が「ありがとう文春!」「感謝しよう」と続けると、ベッキーは「(今回の件は)不倫じゃありません!」「略奪でもありません!」と語り、「センテンススプリング!」と発言したところで画像は終わっている。
 このニュースを読んだ芸能リポーターの井上公造氏もSNS上で、「本物」「さすがに、ここまでくると、呆れてしまう。今後、どうするつもりなんだろう?」と呆れ口調。ネット上でもファンが「記事が本当なら本気で頭おかしい」「ベッキー消えたな」「『センテンススプリング』という万人がベッキーのセンスだと断言してしまうようなワードを送信してしまったのは致命的なミス」と意見している。
「二人は、悲劇の主人公とヒロイン、つまりロミオとジュリエットの気分なのではないでしょうか。しかし長年のキャリアを通じて“清純派の常識人“と思われていたベッキーの一連の言動には、ただただビックリですね」(報道関係者)
■「センテンス スプリング」が一人歩き
 ネットユーザーが、ベッキーと川谷の不倫愛続行というニュース以上に反応したのは、二人のやり取りで使用された造語「センテンススプリング」。SNSやネット掲示板では激しく盛り上がり、この言葉が一人歩きしている。
 多くのユーザーが、「株価下がったのもセンテンススプリングだろ」「俺の今日の晩飯はセンテンススプリングのお弁当と缶ビール」「琴奨菊がセンテンススプリングで12連勝!」「はよセンテンススプリングを商標登録しないとよそに取られるぞ」「2016年 流行語大賞 センテンススプリング」「不倫は文化だ!センテンススプリング!」とベッキーの使った造語を完全にオモチャ扱い。「さあ大外からまくったセンテンススプリング! センテンススプリングきた!」と競馬実況を模したり、バトル漫画の吹き出しに「センテンススプリング!」と差し込んだりするユーザーも出ている。
 メディア各社も同ワードに食いついて反応。21日放送の「5時に夢中!」(TOKYO MX)内でコメンテーターの中瀬ゆかり氏は、文春社内は社員間で「はい、センテンススプリング!」と電話のやり取りをしていると明かし、「(ベッキーと川谷は)アホとしかいいようがない」と一刀両断。また、「新潮=ニューウェーブはめちゃくちゃかっこいい」などというコメントがネット上で出たことを受けてか、「新潮社出版部文芸」の公式ツイッターが「うちもベッキーさんに『ニューウェイブ!』って言われたい。がんばれ週刊新潮」と皮肉たっぷりのツイートを行なっている。
「『センテンススプリング』という言葉は、一見するとワケがわかりませんが、ベッキーの言葉選びのセンスもさることながら、自分たちのしでかしたことに対する認識の甘さや倫理観の欠如、狂気じみたポジティブさなど、色んなものが集約されたワードですね。それまでは『川谷にそそのかされただけだ』とベッキー擁護論もありましたが、この芸能界転落危機に瀕した状況で『センテンススプリング』と言葉遊びができる神経に、『何かがおかしい』と感じて意見を変える人も出てくるのではないでしょうか。そうなれば、ベッキーの芸能界離脱はより現実味を帯びてきます」(同上)
 1月10日放送の「世界の果てまでイッテQ!」(日本テレビ系)の占い企画で、今年は「がんばらなければならない年」と宣告されたベッキー。しかしがんばるための土俵は春まで残っているのか。
(取材・文/蒼木学)



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 当然何かの意図があったのでしょうね。

 こんな地図は普通はどこにもありません。

 わざわざ、それを用意したということは

 テレビ局であれば その中に

 当然、局としての意思が働いている

 かなり黒いものを感じます。




 フジテレビは25日、22日放送の「ヒデ&ジュニアのニッポン超安全サミット〜知って得する身近なキケン回避法教えます〜」で、不適切な日本地図を引用したことを謝罪した。

 日本各地の害獣や害虫から身を守るコーナーで、使用した日本地図の四国の部分がオーストラリアになっていると、インターネット上で話題になっていた。

 フジテレビは番組サイトで「確認不足により、不適切な日本地図を引用してしまいました。お詫び申し上げます。今後はこのようなことのないよう、チェック体制を強化して再発防止に努めてまいります」と謝罪した。

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 今日は 友達の家で

 週刊文春を見せてもらいました。

 それにしても二人の会話が

 『下種』ですね。

 川谷の実家に二人で行ったところを

 週刊文春に 質問されたという

 ええ。。。。それで恍けますか?

 『遠恋』ですか・・・・

 タレントの皆さんは

 このやり取りを 見て

 味方していたら

 まともではないですね。

 人として 思いやりとか

 相手の尊厳を 大事にするという

 そういう欠片も見えません。

 それにしても ベッキーの本質が出ているLINE

 CMは全て 降板のようですが

 こうなったら 芸能界で

 悪役で出ることになったら

 新しい道が開けそうですね。

 芸能界悪女物語・・・・・

 今さらですが、どうも芸能界は

 パソコンやスマホには疎いようです。

 スマホの乗っ取りなんて 

 ごく当たり前にあることです。

 今回の週刊文春が

 どうだったのかは分かりませんが

 スマホのハッカーが 彼らのデーターを

 週刊誌に売るなんてことは

 無いわけではないはずです。

 こういう見解がどこのマスコミにも

 無いことのほうが不思議でなりません。

 アメリカのFBIなどのデーターさえ

 盗み見られる時代に 個人のスマホの

 LINEを読み取られないと

 思うほうが変でしょう!?

 

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 ロックバンド「ゲスの極み乙女。」のボーカル・川谷絵音(27)との不倫を報じられたタレントのベッキー(31)が出演しているテレビCMが、2月以降は放映されなくなる可能性が高いことが21日、わかった。この日は関西電力の子会社「ケイ・オプティコム」がベッキーとの契約を1月末で終了し、延長しないことを発表。その他の企業も放送終了を決定しており、新規契約がなければ、ベッキーのCMがお茶の間から姿を消すことになる。

 “CM女王”からの転落は、まさに一瞬だった。「ケイ・オプティコム」は本紙の取材に、1月末でイメージキャラクターとしての契約が終了することを認め、「何もなければ、延長もあったかもしれませんが…」と、不倫騒動の余波で契約延長に至らなかったことを明かした。

 ベッキーの公式サイトでは、CM契約として10社が挙げられていたが、騒動以降はサイトから削除された。上がっていた10社のうち、騒動発覚の段階でCMが放送されていたのは「太田胃散」「ローソン」「花王」「スズキ」の4社だったが、太田胃散は7日、ローソンは8日にCMの差し替えを公表。ローソンはこの日、「1月14日付けで、契約を解除したいという旨を代理店さんに伝えました」と、事実上の打ち切りを明かした。

 また花王は1月中に契約が終了し、延長の予定はないという。スズキも、CMのコンセプト変更のため、正月明けからベッキーのCMは放送しておらず、同社のホームページに残っているだけの状態だと回答した。

 その他の各社は、イメージキャラクターとしての契約にとどまる社を含め、すでにCM放送は終了。公式サイトに掲載された中で、2月以降にベッキーのCMを放送する企業は1社もない状態だ。

 21日発売の週刊誌「週刊文春」では新たに川谷と交わしたとされるLINEの会話が掲載された。いまだ騒動が沈静化しない状況からもCMの新規獲得は絶望的で、2月以降は“全滅”する可能性が高い。

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