女の目から見た SPORTS新聞

スポーツが好きな私が自分勝手なコメントを載せます。コメントは ちょっと(かなり?)きつめです。それでもよい方だけごらんください。

えんたーてぃめんとetc

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 「超踊る!さんま御殿!!恋のから騒ぎ大復活!新春4時間初笑いSP」

 いろいろな人が出ていましたが

 その中でも おのののか の元彼問題の発言が・・・・

 問題となり炎上しているようですが

 なぜか、相手の選手には 批判が行っていない

 へそ曲がりの私はそちらに焦点を当てます。

 巨人軍の現役選手ということで調べると

 江柄子裕樹に間違いはなさそうです。

 年俸が 1000万円ちょっと

 Eの頭文字・・・・・

 それにしても おのののかが言う

 5人と浮気されたとすれば

 6人と付き合っていた…・

 プロ野球 特に巨人に入団しただけで

 それはブランドですから

 周囲からは 特別の目で見られます。

 これで勘違いしてしまう選手が多く

 それで一気に 堕ちてしまう。

 女、賭け事、ゴルフ、、、などなど

 誘惑の手がそこかしこから

 まあ、女性にこれだけうつつを抜かせば

 99.9999%大成はしません!!!

 これを かいくぐれる選手だけが

 生き残れます。

 彼は、今年か来年は・・・・・・



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 タレントのおのののか(24歳)が、1月5日に放送されたバラエティ番組「超踊る!さんま御殿!!恋のから騒ぎ大復活!新春4時間初笑いSP」(日本テレビ系)に出演し、過去に交際していた野球選手の浮気癖について語った。その野球選手は今も現役だという。

この日、おのは交際相手のケータイを見てしまうことを告白。それは自身が「浮気されるタイプ」のためで、「なんでですかね…」と、本人もなぜ浮気されてしまうのかはよくわからないようだ。

すると、タレントの西川史子(44歳)が間髪入れず「野球選手?」と質問すると、おのは一瞬戸惑う表情を見せながらも「そうです、そうです」。

そして「(過去に交際していたのは)野球やってた人なんですけど、(今も)現役です…」と語り、この野球選手に5回も浮気されたことを明かした。そうした体験が、現在も交際相手のケータイを見てしまうという行動に繋がっているようだ。

なお、おのが野球選手と交際していたことは今回が初出の情報ではなく、以前より幾度かテレビ番組で告白。また、おの自身が巨人ではない在京球団の投手と交際していたと、具体的な情報も出していたが、その野球選手が今も現役なのか、すでに引退しているのかについては発言に違いが生じている。

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 完全に黒ですよね。

 どう考えても 不倫です。

 それも昨年の夏に結婚しての直後です。

 完全に 略奪愛です、

 「ゲスの極み乙女。」川谷絵音も悪いですが

 新婚さんと知っていての行動ですからね

 どこかの惚けた番組では

 結婚していることを知らなかったのではないかなんて

 ベッキーを擁護するためなら何でもありですね。

 好きなタレントの一人でしたが どうも

 昨年暮れから 輝きが落ちていた気がしました。

 こんな理由だったとは

 それにしても 『卒業』って・・・・

 奥様を 馬鹿にしすぎでしょう。

 年収数億円の ベッキー様から

 みれば 世間の下層の人間に

 見えるのかもしれません。

 でも、そういう方々がいるから

 あなたのCMが成り立つのです。

 ただの友達って・・・・・
 
 年頃の男と女が 一部屋に

 宿泊する。

 また、お正月には実家に挨拶に

 これでどう 釈明しても

 無理ですね。

 『下種の極み』 はお二人に

 相応しい言葉のようです。

 さあ、今後の 週刊誌の

 内容はもっと 暗部に切り込むようです。

 週刊誌批判をしている

 タレントもいますが、不倫って。。。。。

 法律違反という事を知っているんでしょうか?

 妻のことを心配する コメントは皆無でしたね。

 タレントさんたち 自分たちは特別な存在で

 何をしても許されると勘違いしていませんか。

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 ベッキーと「ゲスの極み乙女。」川谷絵音との“ゲスの極み”な禁断の愛。ベッキーは即座に釈明会見に登場して涙を浮かべるも、記者からの質問は一切受け付けないという一方的なもの。さらに記事にある写真やLINEの熱愛ぶりとはまったく矛盾する「親しい友人関係」との言葉に、記事を読んだネット民からは失笑、嘲笑のコメントが多数書き込まれた。

「間違いなくファンに向けてではなく、広告主に対しての謝罪でしたね。10本のCMを抱えるベッキーですし、対応が早かった点は評価できますが、あの釈明で納得する企業は少ないでしょう」(広告代理店関係者)

 人気凋落必至とあっては、企業も今後の起用について一考するしかないだろう。世間的には2人そろってバッシング一色だが、同じ芸能界のお仲間さん方は、必ずしもそうではないらしい。

「有吉弘行は、ベッキーのツイッターの書き方をマネして『今日も1日、頑張る』と書き込んで揶揄しています。加藤浩次は情報番組のワイプで『ちょっと軽率だったかも』、小倉智昭は『イメージを考えると損』と苦言を呈していました。しかし、武田鉄矢は『一つか二つ悪いことしないと立派な芸能人になれない』と擁護。川谷の奥さんがこれを聞いたら何と思うでしょうか。事情を知らないのに知ったふうなことを言うべきではないですよ。芸人のワッキーもおそらく記事を読んでいなかったのでしょう。『ベッキーを信じましょう』と的外れなツイートをしています」(週刊誌記者)

 ちなみに、1月13日にリリースされる「ゲスの極み乙女。」のアルバムのタイトルは「両成敗」。果たしてベッキーと川谷は、共に相応の罰を受ける覚悟はあるのだろうか。

 今年が厄年だからではないだろうが、ベッキーにとっては波乱の一年の幕開けとなった。

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 伊集院さんは こんなことさえきちんと反省

 をしている。

 高橋健一に爪の垢でも飲ませたいですね。

 それにしても、20年前から盗んでいたとは

 コンビ結成の前になる

 痴漢冤罪も間違いだったのか

 それにしても600点の 盗品って

 狂っていますね。

 この人が盗難を続けていたときに

 賞も取っていたんだと思うと

 気持ち悪いです。


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 タレントの伊集院光(48)が28日深夜放送のTBSラジオ「伊集院光 深夜の馬鹿力」(月曜深夜1・00)で、高校から女子生徒の制服を盗んだとして警視庁に窃盗などの疑いで逮捕された「キングオブコメディ」高橋健一容疑者(44)に関する自身の過去の発言を猛省した。
 高橋容疑者が07年に痴漢冤罪で逮捕された際、伊集院はラジオで「職業柄、目を見てしゃべった上で人を見る目はあると思う」と前置きし「高橋はそういうことをするやつだとはとても思えない」と擁護していた。これに関し「今この現状で振り返れば、とてもみっともなくて間抜けで恥ずかしくて反省すべきことになっています」と言い訳のしようがないという考えを示した。
 過去の発言をなかったことにせず自分から口にしたのは、「間違った、自分は無様だということをきちんと話すということ」がラジオで話し続けるための“資格”だと考えているため。ラジオへ臨む上でのけじめを口にし、改めて「見る目が自分には備わってきているんじゃないかという思いを、もう1回考え直したいし、自分が思っている『人間ってどういう幅の中にあるんだ』ということを分かったと思い込まないでやっていこうと思います」と自身に言い聞かせるように語った。

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 報道ステーションの 久米さんが

 テレビのニュース会を背負ってきて

 それを、そのまま 久米さんの

 了承なしで 跡を継ごうとして

 怒られていましたね。

 結局、久米さんの カリスマ性を

 真似ただけで 自分が

 世論まで 操作できると勘違いした

 結局自分が言っていることの

 辻褄の合わない 左翼的な

 発言さえしていれば 識者のように

 振舞えると勘違いしているのでしょう。

 朝日新聞の インチキ報道に関しては

 内輪の問題で まともな発言も出来ない

 テレビ朝日の問題については

 私は 自分の首をかけても

 きちんと発言をしますと言ったのに

 翌日には口を噤んでいた。

 毎年 自分の会社に テレビ朝日から

 数十億円の収入があれば

 逆らうことも出来なかったのでしょう。

 良く政治家や 会社を

 『金のために心を売って』と

 批判していたあなた

 古館ほど金に汚い

 アナウンサーは居ないでしょう。

 いつの間にか 自分は

 カリスマだと勘違いしてしまった、

 豚も煽てりゃ木に登る・・・・・・

 さあ、これからのあなたの言動を

 注視しましょうか。
 
 

 
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 古館伊知郎さん『報道ステーション』降板、というのをネットで見たときは、「ああ、ようやく、だな」と思ったのです。

僕のなかでは、あの時間帯は『ニュースステーション』=久米宏、というイメージがいまだに抜けないところがあるのだよなあ。

今朝のニュースで、「『報道ステーション』といえば古館さん、という感じなので、信じられません」と街頭インタビューに答えていた若い人をみて、「古館さんといえば『報道ステーション』のキャスター」というイメージの人も、少なからずいるのだな、ということもわかりました。
12年間、もうすぐ3000回、キャスターをやってきたのですから、それも当然のことではあるんですよね。
それこそ、僕の「報道の古館伊知郎」への違和感というのは、「ドラえもん大山のぶ代で、水田わさびは認めない!」と言いながら、『ドラえもん』を今は観ていない大人たちみたいなものかもしれません。
僕は古館伊知郎さんが、テレビ朝日の「ワールドプロレスリング」の実況アナウンサーとして活躍していた頃から「古館節」が好きで(というか、当時の新日本プロレスが大好きで)、「しゃべり手」としての古館さんの、いささか暴走気味にすらみえるドライブ感に魅了されてきたのです。

報道ステーション』のキャスターになるまで、ずっと続けられていた、古館さんがひとりで大勢の観客の前で「喋る」ことを題材にしたライブ「トーキング・ブルース」にも、ずっと行っていました。


2004年の日記、古館さんが『報道ステーション』のキャスターに就任する前の「トーキクング・ブルース」に、こんな感想を書いています。

 毎年行っている「トーキング・ブルース」なのだが、やはり、ひとりだけのトークで2時間聴かせる「古館節」は、たいしたものだと思う。僕がこの人に憧れるのは、自分が喋りベタってこともあるのだけど。ただ、今回の「16th・恋してみました」は、個々のエピソードは面白かったのだが、全体のコンセプトがいまひとつ見えず、彼の「話芸」を発揮する見せ場(いわゆる「押し寄せるような、怒涛のトーク)も少なかったような気がする。「報道ステーション」の準備で、時間がなかったのだろうか?アメリカの話で「自由と平等の国って言うけれど、自由だったら平等じゃないし、平等だったら自由じゃないんだよ!」という言葉には、考えさせられたけど。
 あと、恋というのは、自分で創り上げた「ストーリー」であって、人間の多くは、そういう「ストーリー」に溺れないと生きていけない弱い存在なんだ、というのにも。
 久米さんの後というのは本当に大変だろうけど、頑張ってほしいなあ。

 何回目の『トーキング・ブルース』かは忘れてしまったのだけれど、仕事の都合で開演に遅れてしまったとき、けっこう席が前のほうで、途中から入場したらステージ上の古館さんに怒られたこともあったっけ。
 こっちはこんなに集中して真剣勝負しているのに、それを乱すような途中入場はやめてくれ、と。
 あれはたいへん申し訳なかったと、いまでも思うのだが、僕もけっこうな数のライブを見にいったけれど、演者に怒られたのはあれが最初で最後でした。
 古館さんは、「喋るということ」が大好きで、「人間の喋るという機能にもすごく興味を持っている人で、自身の脳のMRIの写真を「話す機能に関連する部位が、異常に発達しているんです」と誇らしげに話しながら、ステージで「お披露目」したこともありました。
 他のアナウンサーたちの「話す技術」についてもすごく研究していて、NHK松平定知アナウンサーが「他の人が強調して大きな声で喋るようなところを、あえて囁くように話して、聞き手の注意を惹き付ける」という話を熱く語っていたのを覚えています。

 ちなみにこの『トーキング・ブルース』は、2014年に一夜限りの「復活」を果たしています(僕は残念ながら行けなかったのですが)。
 その話を聞いたとき、古館さんはそろそろ『報道ステーション』を辞めるのではないか、と思ってはいたんですよね。
 というか、古館さんがあの時間帯の久米宏さんの次のキャスターに決まった時点では「ああ、古館さんもちょっと『報道』という世界を覗いてみたかったんだな」という感じで、12年で辞めてしまったことよりも、12年も「フィットしない場所」で続けていたことのほうが、ずっと意外なことでした。

 久米宏さんとの比較ばかりで悪いな、とは思うのですが、『TVニュースのタブー 特ダネ記者が見た報道現場の内幕』という、『ニュースステーション』『報道ステーション』の元ディレクターが書いた新書があります。
 この新書のなかで、いちばん印象的だったのが、久米宏さんの「テレビキャスターとしての嗅覚」でした。

 2001年に、著者がすすめた企画である『忍び寄る死の連鎖 プリオン病』がオンエアされた際の話。
 久米さんは、常々「会社で残業して帰宅したサラリーマンが、風呂上がりでビールを飲みながら自宅で見ている状況を想定してVTRを作るように」と話していたそうです。
 久米さんは、この『プリオン病』について、事前に使用するVTRをチェックして、11分のものを2つに分割し、間にキャスターによるスタジオでの内容の整理を挿入するよう指示していました。
 久米キャスターのフォローはこれだけでは終わらなかった。本番で私たちの企画のオンエアが始まると、久米キャスターは、私が書いたリード(原稿全体の出だしの部分)を読み始める前に他のキャスターに笑いながら話しかけた。
「時々こういう特集があるんですけどね。目を5秒離すと分かんなくなっちゃうという。連休明けにいいんです、自分の理解力がどの程度あるかをチェックするのに、この特集は」
 久米キャスターはこう前置きしたあと、原稿のリードを読み始めた。
「さて、ややこしい特集です。じっくり見てください。狂牛病という名前をご存じの方は多いと思いますが、牛が罹る病気で、発病すると必ずその牛は死にます。で、同じような病気がヒトにも存在しますが、これらの病気を総称してプリオン病と呼んでいます。詳しくは短いVTRが終わったあとでしますが、プリオン病、いったいどんな病気なのでしょうか」
「難しい内容ですよ」と前置きしてわざと視聴者を身構えさせてから、「最初のVTRは短いので集中して見てください」と呼びかけているのである。
 TBS時代の久米キャスターをよく知っている、厚労省記者クラブのTBSのベテラン記者から「久米さんは、テレビの天才」と聞かされたことがある。その一端を見た思いだった。
 これを読んでいると、久米さんの『ニュースステーション』の記憶がよみがえってきます。
 あらためて考えてみると、あれは、久米さんにしかできない「芸」だったんですよね。
 リラックスして喋っているようで、実際は、親しげに呼びかけて視聴者の興味を引き、「ポイント」を押さえることを忘れない。
 もちろん、「久米宏的なキャスター」「『ニュースステーション』という番組」には、「わかりやすさ、映像の力、キャスターの能力に頼りすぎてしまったがゆえの功罪」もあるのですが。

 久米宏という人は「言葉で民意を動かす」ということを自覚的にやっていましたし、自分が投げたボールに対する世間の反応を面白がっているところもあったと思うのです。

 その「後継者」となった古館さんは、「喋る技術を磨くこと」への執念はあったし、「視聴者を驚かせたい、面白がらせたい」という気持ちは強い人だったけれど、「民意を操作する」ことに対しては、ずっと当惑していたように僕には見えます。
 古館さんは、ニュートラルに伝えよう、自分の喋る技術を活かして、面白くしよう、と思っていたのだけれど、何を言っても「政治的な色がついてしまう」ニュースキャスターという仕事に苦しんでいたのではなかろうか。
 本来問題なのは、ニュースの台本だったり、ゲストや話題の選定だったりしていたのに、「朝日新聞への世間の批判」を『報道ステーションの顔』として、浴びることになってしまったし。
 そもそも、久米さんの後というのは、誰がやってもつらかっただろう、とは思うのです。

 「中嶋悟を『納豆走法』呼ばわりするのはひどい!」というような反応は、古館さんの望むところだったと思いますが、ニュースキャスターの「言葉」は、視聴者にあまりにも重く受けとられ過ぎてしまった。
 批判を浴びせられるたびに「俺だって、好きでこんな仕事やってるんじゃない、本当はもっと笑い飛ばしてもらえるようなエンターテインメントをやりたいのに」と言いたかったのではなかろうか。
 その一方で、『報道ステーション』という週に5回放送される番組のギャラは大きなもので、一度その収入を定期的にもらいはじめてしまうと、「やめる」という決断は難しいものになってしまったのかもしれません。
 それだけお金をもらっていたのだから、それなりの責任もあるし、批判を受けるのも致し方ない、とも思う。
 表現者としての矜持はさておき、あれだけの番組となると「自分ひとりの意志」だけでは、なかなか辞めることはできないのだろうし。

 「喋りの求道者・古館伊知郎」をプロレス中継からずっと見てきた僕としては、この12年間というのは、なんだかとてももどかしかったのです。
 『報道』では、「脱線」や「過剰さ」「ドライブ感」というフィニッシュホールドを封じられて闘っているようにみえたから。
 結果的に、50代という、古館さんのようなスタイルの「話し手」としては、最も円熟しているであろう時期を、あまり熱意が持てないまま「技術だけ」でこなしてしまったように見えました。
 それはもちろん、誰にでもできることではないのだろうけど、この12年間は「喋り手・古館伊知郎」にとっては、長すぎる空白期間になってしまったのではなかろうか。

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 シラッーと 何もなかったように

 夫婦で居ますが

 人が一人亡くなったという事実

 それは、絶対に消えることがありません。

 この奥さんも 金づると思っているのか

 良く別れませんよね。

 それになぜあんなに罪が軽いのか

 そして、それに協力をした

 ピ−チジョン社長 野口美佳は

 全く罪に問われない

 変ですよね。

 歯医者に良く通っているって・・・・・

 単なる 覚せい剤の後遺症で

 歯が溶けてしまっただけのこと

 まともな人間としては

 一生を終えられません。

 さて、今後の彼はどうなるか

 まあ、すぐに 覚せい剤を使用するでしょう。

 そのための改築に決まっているのに

 さすが誰も何も言いませんね。

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 クリスマスも近づき、若者たちで賑わう東京・青山通り。12月中旬の夕方、その人波のなかを歩いていたのはASKA(57)だった。だが誰も、彼に気付くものはいなかった。

 かつてのような超人気アーティストとしてのオーラが失われていただけではない。頭はボサボサで白髪だらけになり、本誌が夏に目撃したときよりもさらに太り、驚くほど風貌が変わっていた――。

 ASKAを知る音楽関係者は言う。

「’14年5月に麻薬取締法違反で逮捕されたときの体重は65キロほどでしたが、いまでは80キロほどに激太りしているそうです。外出の機会も少なく、かなりストレスも溜まっているのでしょう」

 ほとんど街を出歩くこともないASKAだが、定期的に歯科医院には通っている。本誌が彼を目撃したのも、通院の後だったようだ。表情はどこかうつろで、目つきもぼんやりしている。リハビリは暗礁に乗り上げているのか。彼はコンビニに立ち寄ると、カップめんにスナック菓子、いわゆるジャンクフードばかり買い込み、家路についた。

 実は大きな変化が生じていたのはASKAの外見ばかりではなかった。5億円とも言われる彼の豪邸は、青いビニールシートで覆われていた。

「壁面の断熱材の交換をするそうです。工事施行会社の人たちが近隣で挨拶に回っていました。工事期間は1カ月だそうですから、かなり大がかりですね」(近所の住人)

 実はこのリフォーム工事は、妻・洋子さん(60)が決断したものだという。前出の音楽関係者は言う。

「もともとASKAの自宅はかなり防音対策をしています。しかし新しい断熱材はより吸音性が高いものになるそうです。洋子夫人にはASKAがいつでも作曲を再開できるように、という思いがあるようです。また『リフォームが気分転換になれば』とも話していました。自宅の地下室でもASKAは覚せい剤を使用していたわけですが、改装をしていくことで、その悪夢のような記憶を少しでも払拭できればと、考えているのです」

 妻・洋子さんの願いが通じ、ASKAが立ち直る日はくるのか。

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