女の目から見た SPORTS新聞

スポーツが好きな私が自分勝手なコメントを載せます。コメントは ちょっと(かなり?)きつめです。それでもよい方だけごらんください。

えんたーてぃめんとetc

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 乙武氏のことは決して嫌いでは

 ありませんでした。

 また、彼の主張は今では

 素晴らしいものがありました。

 しかし、今回ばかりは 支持は

 全く出来ません。

 『ISを認める 彼らの主張を聞く』

 彼らの主張を知っていて言っているのでしょうか。

 乙武氏はまさか、知らないで言う人ではないと思いますが 

 『異教徒は根絶やしにする』『世界中を彼らの支配下に置く』

 これのどこに 話し合う余地があるのでしょうか?

 テレビなどのマスコミに出ることによって

 正常な判断が出来なくなってしまったのか。

 マスコミは話し合うことから始めよう

 などと言っていますが、そういうマスコミが

 現場に話し合いに行ったことがあるのでしょうか。

 朝日新聞のように 有りもしないことを

 さも、得意げに書いて 間違いを正さない。

 少し書いたところであまりの反響に驚いて

 今はそれを無かったことのようにしている。

 こんな輩に毒されたのでしょうか。


 私には理解不能です。

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  フランスのパリで起きた同時多発テロを受け、作家の乙武洋匡さんが「彼らの主張にはまったく耳を貸さずに国際社会から孤立させることが、本当に平和へと続く道なのか」とツイッターに投稿し、物議をかもしている。

 「話し合いの余地があるのか」などと反発を招いているほか、テロ行為を容認していると受け止める人もいる。

■テロ組織は国際社会の一員?

 2015年11月14日早朝(日本時間)に発生した同時多発テロを受け、各国首脳は声明を出し、国際社会の協調を訴えた。こうした動きに乙武さんは11月15日、自身のツイッターで、

  「『国際社会は一致団結して、このテロに立ち向かうべきだ』と言うが、このテロを起こした犯行グループも含めて"国際社会"なのではないだろうか。『シリアで空爆を続けるフランスは許せない』という彼らの主張にはまったく耳を貸さずに国際社会から孤立させることが、本当に平和へと続く道なのだろうか」

と投稿した。

 ツイッターでは、すぐに乙武さんの主張に対する反発が広がった。

  「話をしてわかる相手じゃないですよね」
  「国際社会に耳を貸さず蛮行を繰り広げているのは犯行グループの方でしょう」
  「テロリストの言い分を聞けって、さすがにこれはない」

といった書き込みが乙武さんのもとに寄せられた。テロ組織の主張も聞くべきだ、という発言を、テロを容認しよう、と読み取った人もいたようだ。そもそもテロ組織は国際社会の一員ではない、という指摘もある。
「暴力で屈服させることが平和の実現に向けてのベストな選択肢なのか」
 乙武さんは最初の投稿から約2時間後、「決して『テロを容認しよう』と言っているわけではありません。テロは、もちろん許されない行為」と断り、

  「そのうえで、ああした残虐なテロ行為を行う集団に対して対話の扉を開くことなく、あくまで暴力で屈服させることが平和の実現に向けてのベストな選択肢なのか、疑問を抱いたのです」

と投稿の趣旨を説明。さらに理想主義と批判されたことに、

  「しかし、平和の希求とは、あくまで理想を追求するこういなのではないかと思うのです。それが、日本国憲法の前文(第9条ではなく)に書かれた精神なのではないかと思うのです」

と反論した。

 それでもネットの風当りは依然として厳しい。ツイッターには「薄っぺらい理想論」「現実に対話が通じない相手はいる」といった声があふれている。

 実際の国際社会でも乙武さんが語った方向には進んでいない。11月15日からトルコで開催されているG20首脳会談では、テロ対策の協議が行われ、強く非難する声明を発表する方針だと報じられている。

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 全く、そんな情報が無かっただけに

 衝撃でした。

 謹んで ご冥福を

 お祈りします。




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 個性派俳優として活躍した阿藤快(あとう・かい=本名・公一<こういち>)さんが16日までに亡くなった。14日が69歳の誕生日だった。

 阿藤さんは神奈川県出身。1970年に俳優座入りし、72年に「木枯し紋次郎」でテレビデビューし、80年代のドラマ「裸の街」「教師びんびん物語」などで人気を集めた。旅・グルメ番組のリポーターとしても活躍した。2001年に「阿藤海」から改名した。

ウィキペディア

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  さすが、というか やっぱりと言うか

 中国人ならではの発想なのでしょう。

 その言い訳も中国らしくて

 感心するほどです。

 まあ、これが民度なのでしょう。

 出る気がないのであれば断るとか

 どちらかにするという発想は無いようです。

 両方の 報酬を貰うつもりだったのでしょう。

 狡さとインチキは 世界ナンバーワンです。

 私はこんな人のピアノは聞きたくは無い。


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  2015年10月14日、人気俳優の結婚式に出席するため、審査員を務める「第17回ショパン国際ピアノ・コンクール」を3日間にわたって欠席したピアニストのユンディ・リ(李雲迪)に対し、「恥さらしな行為」と批判の声が高まっている。騰訊が伝えた。 

2000年に同コンクールで最年少、中国人として初の優勝を飾り、「中国のショパン」の異名を持つユンディ・リ。5年に一度、3週間にわたってポーランドで開催されるこのコンクールで、今年は審査員を務めている。しかし、今月8日に上海市で行われた俳優ホアン・シャオミン(黄暁明)とモデルで女優のアンジェラベイビー(楊穎)の結婚式に参加するため、3日間にわたって欠席。世界的に注目を集めるこのコンクールで、審査員席を空にしたことについて、「国際舞台で恥をさらした」と批判の声が高まっている。 

台湾の著名音楽評論家のジャオ・ユエンプー(焦元溥)氏は、「病欠であってほしいと願った。そうでなければ、あってはならないことだ」とコメント。しかし実際には結婚式出席が理由だったことで、「全くの恥さらしだ」と厳しく批判している。 

世間の声に対してユンディ・リ側は14日、「コンクールの審査員は17人いる。1人が欠席しただけで公平性が失われることはない」とコメントを発表している。

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 先週の 番組でも全く触れず

 この日も全く話題にしようともしない。

 同じ芸能界で 情報番組をしていて

 その事にはことさら避けるって

 まあ、MCとして失格ですし

 それ以前に人としてどうなんでしょう。

 話していても 見映えも落ちて生きた和田に

 とって、女らしい 川島なお美は

 天敵としか思っていないのでしょう。

 それでも、話題を避けるべきではないでしょう。

 まあ、この番組も あまり続かない気がします。

 続けること自体が テレビ界の

 凋落を感じます。


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 和田アキ子さん(65)が2015年9月24日に胆管がんで亡くなった川島なお美さんに対してお悔やみの言葉がなかったことで、二人の不仲説がネット上でヒートアップし、和田さんについては「大人げない」といった批判が出ている。
15年10月4日放送のTBS系情報バラエティー「アッコにおまかせ!」で何かを語るのか注目されていたが、和田さんは完全スルーした。

「川島なお美さん盛大な拍手で最後の別れ」が2位

問題となったのは15年9月27日放送の「アッコにおまかせ!」。川島さんの訃報のニュースが「10代〜60代男女200人に聞いた今週のニュースランキング」で1位になったものの、特集を組まないばかりか、和田さんからお悔やみの言葉一つ出なかったからだ。
ネットでは、
「どんなに嫌いでも結婚したら『おめでとうございます』、亡くなったら『お悔やみ申し上げます』って言うのは当たり前だぞ?」
などといった批判が出て、とどれだけ2人は不仲だったのだろうか、などと騒ぎになった。
ネット上で話題がヒートアップしていただけに、10月4日放送の「アッコにおまかせ!」では何かを語るのではないか、と注目されたが結局は完全スルーとなった。この日の「今週のニュースランキング」では、川島さんの通夜に関する「川島なお美さん盛大な拍手で最後の別れ」がベストテンの2位で、和田さんはニュース映像を神妙な面持ちでじっと見つめていたが、番組中に川島さんに関しては一言も口を開かなかった。
和田さんと川島さんが本当に不仲だったのかはわからないが、和田さんは超が付くほどの犬嫌いとして有名で、愛犬家の川島さんとは相性が悪かったのではないか、とも言われている。

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 かなり前から噂のあった二人ですが

 いよいよ結婚ですか。

 山口もえの 二人の子供に

 気を使ったいたのですか

 小学校の 8歳の女の子は

 難しい年齢ですよね。

 周囲は妬みと羨ましさから

 色々言うでしょう。

 それは 憧れからだと思って

 生きていって欲しいものです。

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 爆笑問題の田中裕二(50)とタレント山口もえ(38)が結婚することが27日、分かった。2人は今月に入って都内にある山口の実家を訪れ、結婚することを報告。最近になって都内に新居を構え、新生活をスタートさせている。婚姻届の提出時期は不明で、挙式・披露宴の予定はないという。
 2人の知人によると、田中は今年春、山口の父豊氏(66)ら家族と初めて会食し、結婚に向けて真剣な交際を続けていると報告したという。以来、家族ぐるみの交流が生まれ、今月に入って、田中が初めて実家を訪問。山口の長女(8)長男(4)と4人で新生活を始めたいと伝え、両親の許しも得たという。今月下旬になって、都心の住宅街にある高級マンションで同居をスタートさせた。最近も、山口が引っ越し作業に立ち会う姿が目撃されている。
 2人の交際は、12年12月に一部で報道され、明らかになった。田中は00年に一般女性と結婚したが、09年に離婚。山口も05年にIT企業関連会社社長と結婚して、2人の子どもをもうけたが、11年8月に離婚していた。田中は交際報道直後の13年1月にレギュラー出演するTBS系「サンデージャポン」で、デートに2回行ったことを認めた上、「好意がなければ行かない」と話した。しかしその後は、人気者同士の交際として注目され、報道も過熱。山口は出演イベントなど公の場で交際について聞かれても多くを語ろうとしなかった。田中も、出演番組などで相方の太田光(50)に水を向けられても、交際の話題に触れようとはしなかった。一部で破局説が伝えられたこともあった。
 ところが、今年に入って「7月再婚説」が伝えられた。山口は6月3日、都内のイベントで「寝耳に水でビックリ。何もないです」とこれを否定した。しかし「東京五輪までには(父親が)ほしい。東京五輪は、家族4人で見たいですね」と再婚願望も口にした。田中も同7日の「サンデージャポン」で「今の段階で言えないことはいろいろありますから。さまざまな人に迷惑を掛けちゃうんで」と含みを持たせた発言をした。
 田中の所属事務所タイタンの太田光代社長(51)をはじめ近い関係者は、山口の子どもの心を傷つけないようにという配慮から、再婚には慎重になるよう助言していた。田中もこれを真剣に受け止め、静かに愛をはぐくんでいた。山口の両親も田中の誠実さを十分に理解した上で、娘の2人の子どもの新しい父になることを認めたようだ。
 田中と山口の縁は、田中が司会した日本テレビ系「号外!! 爆笑大問題」に、山口がアシスタントとして3カ月間出演した01年までさかのぼる。親密になったのは、山口が離婚後の生活を赤裸々に語った11年12月のTBS系「爆報! THEフライデー」に出演したタイミングだったという。
 山口は今日28日、NHK「あさイチ」(午前8時15分)に生出演の予定で、結婚について報告するか注目される。
 ◆田中裕二(たなか・ゆうじ)本名同じ。1965年(昭40)1月10日、東京都生まれ。85年に日大芸術学部演劇科を中退後、88年に太田光と爆笑問題を結成。93年にNHK新人大賞で漫才で初めて大賞受賞。現在はTBS系「サンデージャポン」のほか、テレビ朝日系「お坊さんバラエティ『ぶっちゃけ寺』」(月曜午後7時)などテレビ、ラジオにレギュラー11本。154センチ、血液型B。
 ◆山口(やまぐち)もえ 1977年(昭52)6月11日、東京都生まれ。16歳で芸能界デビューし、98年映画「ろくでなしBLUES’98」でヒロインを演じた。99年にマツモトキヨシCM「何でも欲しがるマミちゃん」で一躍人気者に。00年に成城大卒業。同年にタレントで初の野菜ソムリエ中級資格を取得。愛玩動物飼養管理士2級も取得。実家は、寺院の建築や仏壇仏具の製造販売など幅広く手掛ける東京・浅草の「翠雲堂」。160センチ。血液型AB。

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