女の目から見た SPORTS新聞

スポーツが好きな私が自分勝手なコメントを載せます。コメントは ちょっと(かなり?)きつめです。それでもよい方だけごらんください。

えんたーてぃめんとetc

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 結果として

 性格の悪い人とは BBQを

 したくは無いということなのでしょう、

 『かんだうの』 誰もが認める

 性格の悪さは秀逸です。

 『和田あきこ』は 最近またその

 性格の悪さに拍車がかかってきましたね

 宇多田の妊娠を 『妊娠したことも言わなかったのに、どうして産んでから‥‥。やっぱり新曲のあれかね? プロモーション?

 この発言などは性格の悪さが 

 はみ出しています。

 又吉の 芥川賞では

 『読んでみて 全く 文学を感じなかった よく本を読むんですが 『メロス』とか』

 メロスを呼んで自慢!?!?

 あれは小学校低学年が読む本でしょう。

 太宰の作品だから出したつもりなのでしょう。

 そこが判断できない辺りは 馬鹿の真骨頂ですね。

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 夏の屋外レジャーといえばバーベキュー。そんなバーベキューに有名人が参加するとなると、ウキウキしますよね。しかし、たとえ有名人であっても「一緒にバーベキューしたくない」と思われている人もいるようです。そこで今回は、一緒にバーベキューしたくない有名人について探ってみました。

 ■一緒にバーベキューをしたくない有名人は?

 1位:神田うの

 1位:和田アキ子

 3位:石原慎太郎

 ⇒4位以降のランキング結果はこちら!

 1位は《神田うの》でした。セレブな生活と歯に衣着せぬ発言で知られる《神田うの》。食材や焼き方のこだわりが強そうで、「そのへんのスーパーで買ってきた肉は食べたくないと言いそう」「自分は何もしないけど指示だけは厳しく出してきそう」という意見が多く、1位に輝きました。どうやら“口うるさい”イメージを持つ人が多いようです。

 2位は《和田アキ子》でした。1位の《神田うの》ほどは食材や焼き方に口出ししてくるイメージはないものの、お酒に酔った《和田アキ子》を想像し、「無理やりお酒を飲まされそう」「嫌がっているのにキスされそう」など、絡まれる心配をする人が多く、2位にランク・イン。

 3位は《石原慎太郎》でした。自由奔放な発言で知られる《石原慎太郎》。いきなり無理難題をつきつけられることを心配する人が多く、上位にランク・イン。「バーベキューしているのに“しゃぶしゃぶの方がいい”と言ってきそう」「いきなり違う食べ物が食べたいから買ってこいと言われそう」という心配の声が多く上がりました。

 このように、協調性が大切なバーベキューで、輪を乱す行動をしそうな人が「一緒にバーベキューしたくない」と思われる傾向にあるようです。これからバーベキューの予定がある人は、周囲と一緒に楽しむべく協調性を意識してみてはいかがでしょうか。

 調査方法:gooランキング編集部にてテーマと設問を設定し、gooランキングの投票サービスにてアンケートを行いその結果を集計したものです。

 集計期間:2015年05月23日〜2015年06月06日

 投票数合計:3,577票

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 この古館は いつの間にか

 自分が文化人になったつもりなのでしょう。

 様々な問題が番組で起きたときには

 自分の人生をかけても それを

 追求するとまで言いましたが

 テレビ局の お偉いさんに一言言われると

 あっという間にそれを忘れてしまった。

 時の政治を批判だけするだけの

 空っぽの 論理

 辞めることになりそうになると

 すぐに自分の発言を 撤回してしまう。

 自分の会社に テレビ朝日から

 年間に30億円支払われている

 本人の取り分が 15億円となれば

 局のいうことは何でも聞いている。
 
 あれ、古館に 文学敵素養があるとは

 私は知りませんでした。

 的外れの 中傷は 恥ずかしいということさえ

 気づかないのでしょう。

 これが ビートタケシが取ったのであれば

 そんな事を言えなかったでしょうね。

 昔から周囲にこういう馬鹿が必ずいましたよね。

 自分が一番偉いと勘違いしているが

 誰も あなたを評価している人はいない。

 テレビ朝日も そろそろ こういうレベルの人は下げないと

 堕ち続けますよ。

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 お笑いコンビ「ピース」又吉直樹(35)の芥川賞受賞をめぐり、テレビ朝日系「報道ステーション」での古舘伊知郎キャスター(60)の発言が物議を醸している。

 16日放送の同番組では又吉の著書「火花」の芥川賞受賞を報じたが、ニュースVTR明けに古舘キャスターは「みんなすごいなとは思うんですけど、それとは別に芥川賞と本屋大賞の区分けがなくなった気がするんですけどね」と発言した。

 芥川賞は純文学の新人に与えられる賞で選考委員はプロの作家。一方で本屋大賞は新刊書店の店員による投票で選ばれる賞で、これまで受賞作は大衆小説が多く、歴代受賞作はその後ベストセラーになっている。古舘キャスターの発言には芥川賞が大衆化、商業主義になっており、芸人であり話題性もある又吉が受賞したのではとの皮肉が読み取れる。

 番組サブMCを務める小川彩佳アナ(30)はすかさず「ちょっと読んでみないと分からないですけど」と“フォロー”したが、古舘キャスターは「芥川賞と明らかに、時代が違うっていえばあれですけど、僕なんかの年代はあれ?って気もちょっとするんですけどね」と又吉の受賞、芥川賞のあり方に疑問を呈した。

 発言は又吉の受賞、芥川賞の選考、また本屋大賞についても侮辱したものと視聴者には捉えられたようで、発言直後からSNS上では「芥川賞、本屋大賞受賞者の双方に失礼だ」「本当に『火花』を読んでの発言なのか」などと批判の声が相次いだ。思いつきの発言だったのかもしれないが、少々配慮に欠けるものだったといえるだろう。

 芥川賞の9人の選考委員代表として会見を行った作家・山田詠美氏(56)は、又吉の作品が最初の投票から候補5作の中で最も票を集めており「選考会の時に、彼がどういう職業かというのはほとんど出なかった」と語っている。

 芥川賞はあくまで純文学の新人に送られる賞。山田氏が「受賞後第1作を読んで、選考委員の私たちが選んでよかったと思えるような、そういう気分を味わいたい」と語る通り、作家・又吉の評価は次作にかかっている。?火花?を散らすのは、そのときでも遅くはないはずだ。

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 陣内はやはり 馬鹿なのか

 それとも、ただプライドが高いだけなのか

 その上に常識がない?

 陣内智則 と分かっていても

 それが本名なのか

 それにタレントだからいい人とは限らない

 一般社会から見れば 芸能人なんて

 犯罪者が多く見えるのが現実だ

 彼のファンだろうが 有名なタレントだろうが

 犯罪を起こさないという証明にはならない

 そのための 証明なのだから

 当然である。

 銀行口座を作るときにも 健康保険証を作るときにも

 彼はそういうのだろうか

 結局 バカにつける薬は未だ発明されていないようである。

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 お笑い芸人の陣内智則(41歳)が、7月3日に放送されたバラエティ番組「ビートたけしのいかがなもの会」(テレビ朝日系)に出演。レンタルビデオ店の店員に一言あるとトークを繰り広げたが、ネットではその発言を疑問視する声が上がっているようだ。

この日、「陣内さんも、レンタルビデオ店の店員の一言にあ然としたそうです」とのナレーションと共に、「レンタルビデオ店員が四角四面のマニュアル通りすぎるのは、いかがなものか」との不満を打ち明けた陣内。

話によると、近所に新しいレンタルビデオ店ができたため行ってみたところ、陣内に気付いた店員の女の子から「サインをください」と言われたという。陣内は「全然いいですよ〜」とサインをして、いざ借りようとした際に会員カードを作る段となったが、店員は「なにか身分を証明できるものありませんか?」と対応。

しかし、そのとき免許証も何も持っていなかった陣内は身分証を提示できず、「(会員カードは)作れません!」と断られた。これが陣内としては納得がいかなかったようだ。  

「いやいやいや、その前に、僕にあなた握手を…サインを…でもダメなんです。身分を証明できるものがなければ、会員にできません」
「結局、会員カード作れなかったんです。マニュアル通りすぎるというか。そこは(臨機応変に)やってもらいたかったというか」

そう不満を漏らし、スタジオはそれに同調する雰囲気だった。

そんな発言に対し、ナレーションでは「いやいや、芸能人だからって特別扱いされませんよ」とクギを刺していたものの、ネットでは「顔パスで会員になれるわけがない」「そこは契約なんだから身分証明書必須でしょ」「これは難癖すぎる」「本当にそう思ってるなら痛いな」などの声が上がっている。

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 意外な組み合わせと思っていましたが

 案外いいのかもしれません。

 有田にとっても 同年代よりも

 ローラの世代の方が 

 あっているのでしょう。

 彼もいよいよ年貢の納め時?

 この二人の結婚式を 想像したら

 なにか楽しくなります。

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 お笑いコンビ・くりぃむしちゅーの有田哲平(44才)とローラ(25才)の真剣愛が『FRIDAY』(講談社刊)に報じられたのは今から3年前の2012年5月のことだった。大きめマスクとサングラスで顔を覆い隠し、厳戒態勢の中、ローラが有田のマンションを訪れる姿が話題となった。しかし当時、ローラは有田との交際を否定。それから3年。女性セブンはこんな情報をつかんだ。

「あの時は確かに、ローラは有田さんのことを恋愛対象として見ていませんでした。でも有田さんは違います。出会った瞬間に彼女に恋していました。いろいろあって、連絡をとらなくなったり、距離を置いた時期もあったんですけど、今年に入ってきちんとつきあい始めたそうですよ」(ローラの知人)

 有田が都内の一等地にある延べ床面積300平方メートルを超える、地下1階、地上2階の、推定3億円といわれる豪邸を購入したのは、2012年1月のことだった。

「そのあとで熱愛報道が出ましたから、この豪邸を根拠に結婚説まで飛び出しました。でも、実情は全然違うんですよ。あの頃、有田さんはローラにぞっこんで、でもローラにとって彼はあくまで芸能界の大先輩のひとり。

 だいたい有田さんは、同棲恋人がいるのに深田恭子さん(32才)とのお泊まりが報じられたり、合コンを週8でやってるとか、とにかくチャラくて有名でしたから、ローラの中で有田さんとつきあうなんてとても考えられなかったそうです。

 だからローラは有田さんが何か言ってくるたびに、“本気だったら家を買ってくれるんでしょ?”とか、冗談半分で流してたんですけど、彼は大マジでしたから、さらりと一戸建てを購入しちゃったというわけなんです。しかも料理好きの彼女のために、最新のシステムキッチンや、人目を気にしなくていいようにベランダにシェードをいれたり…。つきあってもいない、ただ好きな女性のためにそこまでするって、有田さんってスケールが大きすぎますよね(苦笑)」(前出・ローラの知人)

 それからはしばらく会わない時期が続いたが、ある事件をきっかけに急接近した。それは2013年6月、ローラ5 件の父親(55才)が、詐欺容疑で国際指名手配され、2014年7月に逮捕。また同年10月には別な詐欺容疑で再逮捕された。

「ローラのショックの大きさは見ていられないほどでした。ローラはとにかく父親のことが大好きでしたから…」(芸能関係者)

 そんなローラに親身に寄り添ったのが有田だった。

「彼は“みんなローラが一生懸命仕事をしているって知っているから、ローラは今まで通り頑張ればいいんだよ”って声をかけ続けてあげたそうです。“いざとなったらおれの事務所に来い”とまで話していたこともあったそうですし、周囲にも“ローラはいい子だ”って触れ回っていましたよ。

 その頃から彼女は有田さんを“大切な男性”“絶対裏切れない”と話すようになりましたね。有田さんは出会ってからずっと、ローラ5 件に結婚前提で交際を申し込んでいたんですが、ようやくローラも腹を決めたというわけです。有田さんもうれしくってしかたがないようで、周囲に“結婚するゾォー”と言って回ってるんですよ」(前出・テレビ局関係者)

 有田がローラに出会ってから口説き始めて実に1800日。そりゃあ、有頂天にもなるだろう。有田の所属事務所に話を聞くと、「そのような事実はございません」とのこと。しかし、有田の地元・熊本では、母がこんな話をしてくれた。

「私はよくわかりませんが…もちろん、早く結婚してほしいとは思いますけれども。あの、別に、ローラ5 件さんに限らず」

※女性セブン2015年7月9・16日号

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 似た人とか 偽者とか

 作られたものだとか

 色々な説がありましたが

 秋元氏が 認めてしまいましたから

 図らずも真実と言うことが

 ばれてしまいましたね。

 まあ、そちらは思いのほか緩いようです。

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 AKB48の柏木由紀とジャニーズのNEWS手越祐也との抱擁写真が流出し一部週刊誌で報じられた件について、AKB48総合プロデューサーの秋元康氏がコメントした。

 13日放送のラジオ番組「ライムスター宇多丸のウィークエンド・シャッフル」に出演した秋元氏。柏木の報道についてMCを務めるライムスターの宇多丸から「大変ですね」と気遣われると、「大変ですねぇ」と苦笑い。「色んなことが起こるじゃないですか。それはどうするんだろうっていうのがね……毎回こう、AKBってやっぱり生き物なんで、なんかフォーマットを作ってこういう風に落としこんで行こうという風にはおさまらないんですよね。予測がつかないじゃないですか」と、自身のプロデュースが及ばないところで起きるメンバーのスキャンダルについて語り、柏木の件について、「どうなんですかね、僕もよく分かんないですけど。『どうなの?』って僕が聞いてますよ、スタッフに」と自身も把握していないことを明かした。

 これまでにもメンバーのスキャンダルはあったが、その度に、それを上手く逆手取ってプラスに変えてきた秋元氏だが、「面白がって、これをこうしよう、あれをこうしよう、というそれをやる時代が終わりましたよね。今までは、このマイナスとか出来事を、ある種の、地下アイドルの延長線上としてシャレでやったところがある。それがだんだん、何をやってもシャレですまなくなってきた。面白がるということはなかなか難しい状況ですよね」と、グループを取り巻く状況の変化を語った。

 メンバーにスキャンダルが起きることについては、「大変は大変なんですけど、人が集まるとか、人が一緒に何かに向かって歩いて行くと、様々な現象が起きるわけなんですよね」と、ある程度仕方のない事だと考えていることを明かし、「それを『がんばれー』という場合もあるし『コラー』という場合もあるし」と、その受け取り方はファンに委ねるしかないとの考えを示した。

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