女の目から見た SPORTS新聞

スポーツが好きな私が自分勝手なコメントを載せます。コメントは ちょっと(かなり?)きつめです。それでもよい方だけごらんください。

テレビ勝手に批評!

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 ドラマの帝王の 渡瀬恒彦さんが

 亡くなられました。

 謹んでお悔やみを申し上げます。

 それにしても、不世出の俳優さんです。

 兄の 渡哲也さんも 素敵な

 俳優さんですが

 テレビドラマにおいては

 渡瀬恒彦さんは

 華々しい実績を積みました。

 十津川警部シリーズ

 世直し公務員 ザ・公証人

 タクシードライバーの推理日誌

 おみやさん

 警視庁捜査一課9係

 などの人気シリーズを持っていました。

 彼の後継者と考えると

 内藤剛志が十津川警部シリーズを

 継ぎましたが、まったく楽しくない

 盛り上がりません。

 特に、このシリーズは

 高橋英樹・高嶋政伸・も演じますが

 帯に短したすきに長しです。

 圧倒的に 渡瀬恒彦の演じる

 十津川が群を抜いています。

 彼の跡を継げる役者を考えましたが

 沢村一樹はどうでしょう。

 渡瀬恒彦のシリーズを継げるのは彼しかいない気がします。

 そして十津川警部の相棒は 椎名桔平はいかがでしょうか。

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 俳優の沢村一樹荒川良々が、テレビ朝日系ドラマスペシャル『アガサ・クリスティ そして誰もいなくなった』(3月25日・26日 後9:00※2夜連続)に原作にはいない刑事役で出演することが21日、わかった。閉ざされた孤島で起きた不可解な連続殺人事件の謎解きに挑む。 

 “ミステリーの女王”アガサ・クリスティの名作『そして誰もいなくなった』を、日本で初めて映像化する本作。すでに、主演の仲間由紀恵をはじめ、向井理柳葉敏郎余貴美子國村隼藤真利子大地真央橋爪功津川雅彦渡瀬恒彦の出演が発表されているが、ここにオリジナルキャラクターが登場する。 

 絶海の孤島にあるホテルに招待された10人の客がひとり、またひとりと殺されていき、ついには全員が殺され、10体の死体が発見される――というなんとも不可解な連続殺人事件を解決するため島にやってくる警視庁捜査一課の警部・相国寺竜也(しょうこくじ・りゅうや)役を沢村、事件が起きた兵隊島の管轄である八丈島東署捜査課の警部補・多々良伴平(たたら・ばんぺい)役を荒川が演じる。 

 天才的な観察眼と推理力を持つ相国寺と、仕事はできるが至極平凡な多々良。まったくキャラが違う2人による、噛み合わなくも丁々発止なやり取りはクスリと笑ってしまう要素もあり、最終的には鮮やかに事件の謎を解き明かして、重厚なミステリードラマの中にすがすがしい空気を送り込んでくれるに違いない。 

 沢村は「時代を変え、設定を変えるだけでまったく新しい作品になるのがアガサ・クリスティの魅力ですよね。荒川さんが演じる多々良との掛け合いは本当に噛み合っていなくて…(笑)、でもそういうお芝居がとても楽しいんです! これまでいろいろな刑事、探偵の役をやらせていただきましたが、その中でも今回の事件はなかなかのモノです!」と太鼓判を押す。 

 荒川は「僕は常に沢村さんに翻弄されています。脚本いただいてキャストのみなさんのお名前を見たとき『うわぁぁっ!』ってなるくらい、そうそうたるみなさんが並んでいましたから! 現場でお芝居を直接見てみたいとは思いますが、いまのところは殺されている様子を写真で見るばかりです。みなさん、本当にいろいろな殺され方をしているので、楽しみにしていてください(笑)」と見どころを語っていた。 

■あらすじ
 八丈島沖に浮かぶ孤島・兵隊島。その孤島に立つ「自然の島ホテル」のオーナー・七尾審によって10人の男女が島に呼び寄せられる。 

 七尾からの招待状を受け取りやってきたのは元水泳選手の白峰涼(仲間)、元東京地裁裁判長・磐村兵庫(渡瀬)、元国会議員・門殿宣明(津川)、救急センター医師・神波江利香(余)、元傭兵・ケン石動(柳葉)、元女優・星空綾子(大地)、ミステリー作家・五明卓(向井)、元刑事の久間部堅吉(國村)の8人。島に到着するも、ホテルの執事夫婦・翠川信夫(橋爪)とつね美(藤)からオーナーの七尾は不在であることを伝えられる。 

 これから何が起こるのか、自分たちはなぜこの島に招待されたのか?期待と不安に包まれながら用意された夕食をとっていると、突如としてどこかから彼らの過去の罪を暴露する“謎の声”が聞こえてくる。 

 それぞれの胸の内に去来する過去の出来事…。10人が互いの過去を探り合う中、突然招待客のひとりが目の前で殺害される。そして、それをきっかけとするように、ひとり、またひとりと招待客が殺されていき…。 

 招待客たちが島に渡ってから数日後。事件の報を受けた警視庁捜査一課の警部・相国寺竜也(沢村)と八丈島東署捜査課の警部補・多々良伴平(荒川)が兵隊島へと向かう。大きな“密室”となっていた兵隊島で発見された10体の他殺体。果たして犯人は誰なのか? そして10人は何のために集められ、殺されなくてはならなかったのか? かつてない大きな謎に、天才的な観察眼を持つ刑事が迫る。 


 日清食品はどうしたかったのか?!

 完全に道を見失っていますね。

 犯罪者を集めた????

 その上に完全に主婦相手の

 商品のはずなのに・・・・・

 一番嫌われている

 矢口を起用するって

 面白いからやってみよう的な考えなのでしょうかね。

 レベルが低すぎです!

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 日清食品は8日、3月30日から放送を開始したカップヌードルの新CM「OBAKA’s UNIVERSITY」シリーズ第1弾の放送を取りやめると同商品の公式ホームページで発表した。

 CMはビートたけしが学長を務める大学で、矢口真里、小林幸子、新垣隆氏など世の中を騒がせた人たちが自虐ネタを披露するという内容。若者に失敗から這い上がる力を伝えたいとの意図があったものの、不倫をネタにする矢口の姿などに批判の声が上がっていた。

「カップヌードルのCMに関するお詫び」と題された発表ではCMに関しては視聴者から多くの意見があったとし「皆様に、ご不快な思いを感じさせる表現がありましたことを、深くお詫び申し上げます」と謝罪。放送をいったん取りやめるとした。

 一方「今回のCMのテーマであります、『CRAZY MAKES the FUTURE.』のメッセージを伝える『OBAKA’s UNIVERSITY』シリーズは、若い世代の方々にエールを贈ることが主旨」であるとし、今後もこのテーマに沿って引き続き広告を展開していくとしている。

 藤岡真 という名前自体

 聞いたことも無い作家でした。

 これこそが 売名行為なのか

 そうでなければ ただの馬鹿ですか

 今の様子では 後者のようです。

 それにしても、謝罪も含めて

 論じることも無駄の気がします。

 その上に 人を傷つけるって

 ここまで来ると ほぼ犯罪者です!!



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  アイドルグループ「TOKIO」が2年がかりで作り上げた「世界一美味いラーメン」。テレビで試食の様子が放送されたところ、ある作家が「福島の小麦から作った麺なのかよ。人殺し。」などとツイッターでつぶやいた。

 これがネット上で大騒動に発展し、作家のツイッターが「炎上」しただけでなく、作家の新刊本のアマゾンレビューにも大量の批判が書き込まれた。作家は問題のツイートを削除し、自身のブログで謝罪した。

■「自分も食べてみたい」と大騒ぎになるなか

 日本テレビ系バラエティー番組「ザ!鉄腕!DASH!! 」の企画でTOKIOが2年がかりで取り組んだ究極のラーメンの完成が2016年3月20日の放送で報告された。とにかく素材にこだわっていて、高知土佐清水の宗田鰹、能登の海塩、函館の真昆布など18の材料が使われた。麺に使われたのは福島産の最高級小麦「春よ恋」。誰が作ったラーメンかを伏せた試食会が行われ、麺やスープを口にした人の表情が見る見る変わっていくのを見ると、よほど美味しく出来たラーメンだということがうかがえる。一杯の原価が630円だそうで、仮に店舗で販売すると値段は2000円以上になるという。ネット上では「自分も食べてみたい」と大騒ぎになるなか、あるツイートが、こうしたお祭り騒ぎを凍らせることになる。ミステリー作家の藤岡真さんのもので、藤岡さんは、

  「TOKIO。究極のラーメンて、福島の小麦から作った麺なのかよ。人殺し」
  「未だに『食べて応援』している馬鹿がいて頭が痛くなる」

などと16年3月20日の番組終了時につぶやいた。過去には、

  「福島の農家の皆様は、どうか地産地消して下さい。県外に出荷するほどの生産量があるのですか。そして、ご自分のお子さんには絶対に食べさせないで下さい。なお、圏外で生産物を目撃したら『毒入り食べたら死ぬで』シールを添付させていただきます」
  「おい、福島の百姓。放射性物質で汚染された毒作物を県外にまくな。その前にてめえで食って死ね。もう、我慢も限界だ」

などとつぶやいたことがあり、この時もネット上で物議を醸した。

 藤岡さんの今回のツイッターには、

  「TOKIOに、そして震災で被害にあった全ての人々に謝罪すべきでは?あなたの発言は侮辱でしかない」

などといったリプライが押し寄せ「炎上」した。さらには、アマゾンで販売している藤岡さんの新作『死龍』のレビュー欄にも「攻撃」が始まって、

  「こういうデマつぶやくレベルの奴が書いた本なので読めばわかりますが、面白いはずがないです」
  「この本を読んでいません。藤岡真という人間も数分前に知ったばかりです。でも読む前から酷い作品であろうことは容易に想像がつきます。そう、Twitterを見ればね」

などのレビューが出て、評価は最低の☆1つが並んだ。

 「謝罪になっていない」と火に油
 こうした批判に対し藤岡さんは、問題となったツイートを削除し、その後ブログに「わたしの言いたいこと」という記事を掲載し、経緯を説明した。それによると、福島第一原発の爆発事故で、放射性物質のセシウム、ストロンチウム、ヨウ素、テルルが放出されたが、「福島県の農産物の検査はセシウムのみ」であり、「日本の食品の輸入を規制していることからある程度判断ができると思います」とした。そして、基準内の放射性物質しか含まれていないとしても、わざわざ内部被曝を高めるかもしれない食物は取る必要が無い。ただし、「人殺し」「きちがい」という言葉は明らかに言いすぎであったと反省している。

 最後に

  「福島県民、TOKIO、関係者各位に、深くお詫びいたします」

と謝罪した。しかし本文中に、

  「中には売れない作家の売名行為、ステマであるといったものも散見したが、これは嫌がらせのたぐいと思っています」

などといった文言があり、本質的な謝罪にはなっていない、と火に油を注ぐような形になっていて、

  「グレーゾーンではなかろ?安全と断言できるんだが?何を謝罪すべきか判断する知性も持ち合わせてないのか?」
  「あなたみたいなひとがいるから風評被害は止まないんだよ。福島の人たちが苦しんでるのに、よくそんなこと言えるよな。 あんたが人殺しだわ 作家かなんかしらねーけど、言葉選べ」
  「まるで子供だ。一作家なら中坊が書いたような言い訳しか並んでない反省文みたいな文章よりもきちんとした謝罪文を出すのが筋だろ」

などといったことがリプライされている。

 古館の 迷走なんて

 最初からでしょう。

 どこかで聞きかじりの

 言葉を羅列して 

 知ったかぶりをしていただけ

 ショーンKという怪しげな

 コメンテーターの 話を

 分かりやすいと言っていましたが

 それは素人同士だからに

 他なりませんね。

 今回の件は メッキがはがれただけでしょう。

 もう貯金もたまったでしょうし

 そろそろ 舞台を降りる時でしょう、

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 これはヤケクソなのか天然なのか、判断が難しい。
報道ステーション』(テレビ朝日系)でMCを務める古舘伊知郎は、今月で同番組を降板することがすでに決定している。最近ではコメンテーターを務めていたショーン・マクアードル川上氏の「経歴詐称」が発覚するなど、いまだ周囲は騒がしい様子だが……。
 そんな中での23日の放送で、視聴者からすれば「大丈夫かこれ?」という場面があった。
 番組後半で取り上げられたのが「乗馬クラブ脱走のシマウマがゴルフ場で死亡」のニュース。23日、メディアの多くで取り上げられたこのニュースが『報ステ』でも報じられたわけだが、逃げるシマウマと捕まえて保護しようとする人々の映像を流すのに、そこそこの時間を割いていた。
 シマウマをなかなか捕獲できない様子、とにかく素早く逃げてしまうシマウマ、最後は麻酔銃で撃たれ、衰弱して池に落ち、死んでしまう様子までも流していた。はっきりいって気分のいい映像ではなく、多くの人がシリアスにこの映像を見ていたのではないか。
 しかし、スタジオはそうではなかった。映像を見ながら古舘は「見てて思うんですが、なんであんな白黒分かれているんでしょうかね」と極めてのんきなコメント。さらに、シマウマがゴルフ場のグリーンで佇んでいると「いやーグリーンとシマウマの色のコントラストが」と続けるなど、まるで緊張感のないコメントに終始していた。最後の麻酔銃で池に落ちて溺れる様子などは「獣医師の方も懸命に……」などと語ってはいたものの、映像とコメントにずいぶんとギャップがあったように思う。
「シマウマが死んだことは間違いなく悲劇で、武井壮など有名人も残念なコメントをしている中、古舘のテンションはズレているようには感じましたね。あまりにもノリが軽いですよ。もうすぐ番組を降板するとあって、張り詰めた気持ちがなくなったのか、あるいはもともとそうだったのか……」(記者)
 古舘のよくわからない発言にアシスタントMCの小川彩佳アナが困ったような顔をするのは同番組の定番で、このシマウマの出来事に関してもそれは同じだった。このやりとりも、そろそろ見納めである。


 これって、、、どこがボランティア?!?!

 サンマやタケシが ボランティアでの

 参加を求めると 断られたそうです。

 協力企業も 名前を出すと

 イメージがいいから 大金を出すようです。

 結局は  テレビ局主催の

 ボランティア詐欺という ことになりますね。

 これって 警察は動きますか?! 

 あれ、テレビ局って こんなグループの摘発を

 していましたよね・・・・

 いつの間にかそれで ノウハウを覚えてしまったのかな

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 >記事によると、メインパーソナリティーの嵐は5人で5000万円、番組内の特別ドラマに主演する大野智はプラス500万円、チャリティパーソナリティーの上戸彩は500万円、チャリティマラソンランナーの森三中・大島美幸は1000万円、総合司会の羽鳥慎一は500万円。また、恒例のカラオケコーナーは加山雄三、谷村新司クラスが200万円、その他の懐メロ歌手や芸人は10〜100万円となっている。 

>また、同番組の予算は総制作費4億2000万円、CM収入合計が22億2750万円で、そのうち出演者のギャラと制作費を除いて赤字にならない範囲で寄付に回すと書かれている。 
  
>この記事に対して、ネット上では「やっぱり金をもらってるんだ」「自分たちは大金稼いで一般人から募金集めかよ」「海外のチャリティー番組はノーギャラが当たり前なのに」「番組やらずにギャラと制作費を募金すれば」などといった批判が噴出した。 

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