女の目から見た SPORTS新聞

スポーツが好きな私が自分勝手なコメントを載せます。コメントは ちょっと(かなり?)きつめです。それでもよい方だけごらんください。

テレビ勝手に批評!

[ リスト | 詳細 ]

記事検索
検索

全4ページ

[1] [2] [3] [4]

[ 前のページ | 次のページ ]



 テレビ朝日が真実を伝えるわけもなく

 『私は局の上層部の考えに反しても 自分が正しいと思ったことを言います』と

 大見得を切ったことがありましたが

 結局何も言いませんでしたよね。

 久米さんの批判をしていますが

 こういうニュースのスタイルは彼の考えで作られたものです。

 そしてそれは局のお偉いさんが皆反対しても

 久米宏が 押し切ってまではじめました。

 それを そのまま 真似ているだけで

 批判するなんておこがましいです。

 それに、テレビ朝日は 久米さん以外には

 このニュースはできないから 打ち切ると言っていったのです。

 それをドル箱だからと言って 引き継いだだけの

 古舘が何を批判する権利があるのか

 それに、あなたは テレビ朝(朝鮮)日の手先でしかありません

 都合のいい話だけで 歪曲して伝えている。

 あなたが真実を伝えているなんて もともと

 思って見ていません。

 まあ、最近は あなたのニュースには見る価値がありません!! 

イメージ 1


 古舘伊知郎が『報道ステーション』(テレビ朝日系)のキャスターに抜擢されて、今年で早10年。番組開始当初は「プロレス実況者が報道キャスターをやるなんて笑わせるな」と厳しい声があがったが、最近でも、小保方さん騒動の際にパワーポイントを「私にはわかりませんでした」と語り、「そんなことも知らないの!?」「無知すぎる」とネット上は騒然。いまだに「情報処理能力に欠ける」「深みがない」などと言われ続けている。
 そんな古舘が、「AERA」7月14日号(朝日新聞出版)のインタビューに登場。ここで古舘は、まるでこれまでの言われたい放題のストレスを発散するかのように、壮大に“ぶっちゃけ”ているのだ。
 そもそも、インタビューを受けること自体が10年ぶりだという古舘。「あんまり露出しないでくれっていうのがテレビ局側にあるから」「もうとにかく口にさるぐつわした状態で10年たったわけです」と、初っ端から不満がタラタラ。前述の小保方“パワポ”騒動についても、「存在は知っていましたよ。だけど、パワポという呼称を知らなかったんです。だから「みなさん知ってましたか?」って平気で言ったわけですよ」と言い訳を並べている。
 さらに、『報道〜』の前身番組である『ニュースステーション』のキャスターをつとめた久米宏に対しても、古舘は刃を向ける。その昔、「あとを受け継ぐ古舘さんに何かメッセージありますか?」と尋ねられた久米が「いや、番組はなくなるって聞いていますから。存在しない番組に司会者が存在するわけないでしょ」と答えたことを持ち出し、「冷たい男だなと思いましたけど」「それから久米さん嫌いになったんですけど」と吐き捨てているのだ。もちろん、そのあとにはフォローするように“半分は大先輩だと思って尊敬している”と言うのだが、「半分は嫌いっていうところに落ち着くんだけど」と、またしても本音を晒してしまっている。ことあるごとに久米と比較されてきた古舘だけに、久米の存在が余程ストレスになっているのだろう。
 だが、古舘の最大のストレスは久米ではない。もっとも大きなストレスは、「表しか伝えない」ニュースの現場にあるようなのだ。

 古舘によると『報道〜』では、「言外にある裏側、バックステージみたいなことも、スタッフに嫌な顔をされてもちょこっとは言いたくて」やっているらしいのだが、「ただ場外乱闘までいってない、エプロンサイドぐらいで」とプロレスで自身の立ち位置を表現。「自分の感ずるところ、思うところをなかなか言えない。表の報道をしてて、裏の背景をあんまり言えない」と嘆き、挙げ句には、
「世の中ってうそ八百で成り立ってるし、ホントのところは新聞も雑誌もテレビも伝えないし、たまに言外に漂わせたり、におわせたり、スクープで追及したりってことはあっても、ほとんどがお約束で成り立ってるわけですね。プロレスですよ、世の中。完全にプロレスです」
 と、『報道〜』全否定ともとれるかのような話を展開。しかもそれは、“大人の世界は汚い”と罵る思春期の中学生かと見紛うテンションである。
 しかし、古舘は何もスタッフを責めたいわけではないらしい。むしろ「(裏を)言えないのは僕に勇気がないからなんですよ」と言うように、問題は古舘自身にあると感じているようなのだ。
「番組が今日で終わっちゃうとか、これを言ったらおしまいだなとか思ってるだけで。世の中、糾弾されるじゃないですか。ガリレオ・ガリレイ以降。(中略)見てる人だってそれはお約束だから、毎回何かを言おうとは思わないけど、言おうと決断したときは言えばいい。自分のさじ加減ひとつなんですよ」
 たしかに、『報道〜』における古舘のキャスターぶりには腰砕け感や物足りなさを感じることもある。だが、たとえば震災から1年目に放送された『報道〜』のスペシャル番組内では、「“原子力ムラ”というムラが存在します」と切り出し、「積極的に原発を誘致した」「その根本を徹底的に議論しなくてはいけないのではないでしょうか」「そうしないと、いま、生活の場を根こそぎ奪われてしまった福島の方々に申し訳がたちません」と、他のニュース番組では言及しなかった部分にも踏み込んだ。そして、「もし圧力がかかって番組を切られても、私はそれはそれで本望です」とさえ言い切った。「たんなるパフォーマンスだ」と冷ややかに嗤う者もいたが、それでもあのときの古舘は、プロレスになど持ち込めない“ガチ”勝負を挑んだはずだ。
 古舘が話すように、世の中はどんどん「プロレス」化が進行している。なにせ、報道番組に平気で介入してくるような厚顔無恥な政権下なのだ。だからこそ、さまざまなしがらみを振り切って、視聴者に「ホントのところ」を伝える人が必要なのではないか。どうか「ニュースに向いていないんです。無理してやってるんですよ」なんて言わずに、古舘には踏ん張ってほしいと思う。
 と、書いてはみたが、古舘に頼らざるを得ない状況というのも、なんとも情けない話ではあるよなあ……。


 久々に 日本テレビを見たら 「PON !」 で岡田がMC !?!?!?

 以前から彼が出ているだけで 気持ち悪くなって チャンネルを変えていたが

 いまは MC!!!!!!

 芸が低レベルだけではなく

 滑舌が悪い

 頭の切り替え 話の切り替えができない

 気の利いたことの一つも言えない

 こんな人 会社でも周囲でも中心になるなんてありえない

 一人でポツンとして可愛そうなので

 みんなで何とか盛り上げてあげないと自殺でもするんじゃないかなと

 そういう人を MCって、、、、

 これはナベツネの発想!?!!?

 とりあえず気持ち悪いので それでも何か意味があるのかなと思い

 彼もどこか変わったのかと思ってよく聞いてみましたが

 少なくともレベルが上がっている部分はないと気付き

 即チャンネルを変えました。

 もうちょっと芸人でもまともに話せる人がいるでしょう。

 いくら困っても岡田って、、、、、、、

 テレビ界で 【バカ】 流行があって

 紳助が起用した ヘキサゴンで あまりにありえないことを言うから

 それをうまく彼が料理して 面白さに繋げていた

 〜あらゆる世界を見学せよ〜潜入!リアルスコープ での

 上地も MCの一人なのか

 これも 思い切って 起用したのであろうが

 ビビる大木 と 関根麻里が いつもフォローしている

 それを面白いと取る人もいるかもしれないが

 私は気分が悪くなり 聞いていて疲れる

 余りにも常識も知識もない

 そういう人も よしとする風潮も変でしょう

 ゲストならまだ許せるが 彼が中心にいるって。。。。。

 そのための ビビると関根なのか。。。。

 彼は性格がいいとは よく聞きますが

 それなら 近所にもっといいおじちゃんとおばちゃんがいます

 そういえば、上地のイベントで 20人以上が救急車で

 運ばれた 事故がありましたが あの時も対処も馬鹿でしたね。

 こういうやり方がますますテレビ離れになる。

イメージ 2


イメージ 1

 
 兵庫県の井戸敏三知事が
 
 『画面が汚い』と言った事に始まり
 
 広島県の湯崎英彦知事が
 
『あの時は“これが清盛なの”という感じだったが、きょうは全然印象が違った。どんどんきれいになって、視聴率も伸びると思う』
 
 この二人の対照的な発言が 際立ちました
 
 こうしてみると 兵庫県知事
 
 の言う通りに 視聴率がどんどん下がっていますね
 
 私も態と画面を汚くしている意味が分かりません・・・
 
 もう画面を綺麗にしても見る気はありませんが。。
 
 
イメージ 1
 
 
 ≪日刊スポーツ≫
 
 24日に放送されたNHK大河ドラマ「平清盛」の視聴率が、大河ドラマ史上最低の10・1%だったことがビデオリサーチ社の調べで明らかになった(関東地区)。94年8月14日に放送された「花の乱」の10・1%とタイ記録で、ひとケタ目前のピンチとなっている。
 番組では、視聴率浮上のため、チーフプロデューサーが番組と同時進行でツイッター解説を行うなどの試みが続いている。
困った顔

「ニュースサイトの転載」はサービス終了になりました。

 
 テレビはこういう大きな事件があると
 
 視聴率稼ぎで あちこちに
 
 その 周辺を嗅ぎまわり
 
 俗にいう識者に 意見を聞いたり
 
 容疑者の 周辺事情や
 
 子供の頃の様子などを調査して
 
  素早く放送をしますが
 
 いつも間違いだらけ
 
 それでも、澄ましているというか
 
 平気で放送を続けています
 
 こういう図々しい狡い人たちだけが
 
 マスコミに残る・・・・
 
 消費税の批判をしている今においても 
 
 自分たちにだけには 消費税をかけないでほしいなんて
 
 バカな事を裏に隠れてしている
 
 あなたたちに 報道を語る資格はありません。
 
 報道ステーションの 古舘も だんだんニュースに馴染んできたようですが
 
 昨日は 磯飛が 『死刑になりたかった』という言葉を
 
 引用して あたかも 死刑そのものがあるから
 
 事件があったというような馬鹿な事を言ってた
 
 こんな人がニュースをしているから
 
 全く質が上がらない
 
 保護観察問題でも
 
 満期で出たのは 何か刑務所で
 
 問題を起こしたから 満期までいたなんて
 
 惚けた話をしている
 
 彼の場合には 両親がすでに亡くなっていて
 
 引取り人がいない場合に 満期までいるケースに当たる
 
 そして今回のケースでは
 
 覚せい剤の ダルク に入ったが
 
 合わずにすぐに飛び出した
 
 
 刑務所に満期までいた場合には 絶対に
 
 保護観察にはならないと言っているが
 
 これはそういう事が殆どだというだけである
 
 満期まで刑務所に居ても 保護観察になるものはいる
 
 彼の場合には 間違っているのは歴然としている
 
 大学教授や弁護士が それに詳しいと思っているからと
 
 一般論の説明をしていた。
 
 一般人よりは詳しいだろうが
 
 それは 常識の範囲ほどである
 
 実際に現場で活躍している人に聞いてくるのが
 
 本来の報道のはずなのに
 
 全くそういう努力も方向性も見られない
 
 もっと地道な調査をしなければ
 
 真実に近づくことは出来ない
 
 元暴走族のメンバーだった
 
 まで調べたら そのグループ名は
 
 『スペクター』だというくらいまで
 
 迫まったらどうですか
 
イメージ 1
 
 
イメージ 2
 ≪ZAKZAK≫
 
 大阪通り魔の暴走人生…族総長、組員、薬物事件で服役
 
 何の罪もない人々が犠牲になる通り魔事件が、また発生した。殺人未遂容疑で現行犯逮捕された礒飛京三容疑者は過去の無差別殺傷事件の容疑者と同様に「誰でもよかった。殺して死刑になりたい」などと身勝手な動機を淡々と供述した。

 礒飛容疑者は覚せい剤取締法違反罪で服役していた、新潟刑務所から今年5月下旬に出所したばかり。出身地の栃木県から知人がいる大阪市を9日に訪れ、「たまたまたどり着いた」という同市中央区で10日、事件を引き起こした。

 「通帳の金を20万円引き出し『もうこれしかない。生きていくにはどうしたらよいか』と包丁を買った」と話し、自殺を図ろうとしたと説明。事件については「仕事も住むところもない。死ぬしかない」と出所後の生活苦を動機に挙げ、「人を殺せば死刑になると思った」と供述している。

 ■裕福な子供時代暗転

 礒飛容疑者は子供のころ栃木県那須塩原市などで、材木商の父親のもと3人兄弟の末っ子として裕福な家庭で育った。当時を知る親類の女性(85)は「なついてくれて、良い子だった」と振り返る。

 しかし、小学校に通い始めたころ母親が亡くなり、父親の材木店も倒産。家族は逃げるように同県下野市に転居し、生活は暗転。非行が目立つようになったという。女性は「なぜ、縁のない大阪でばかなことをしたのか」と声を震わせた。

 ■暴走族総長・組員…

 中学で1年後輩だった男性会社員(36)は「俗にいう不良。やっかいな先輩だった」と振り返る。礒飛容疑者は中学卒業後、地元の暴走族グループに入った。グループの後輩だった自営業の男性(34)によると、「総長」として約30人のメンバーを従えた。成人後は暴力団にも加入したという。

 平成12年ごろ下野市へ戻り内装業を営んでいた時期もあったが、薬物事件で服役。男性会社員が最後に会ったのは18年ごろ。「因縁をつけられそうだったので目を合わせなかった」と話した。

 過去には同じように自暴自棄になり犯行に及んだ通り魔事件がある。平成11年に東京・池袋で2人を殺害した造田博死刑囚(36)や、20年に茨城県土浦市で8人を包丁で刺し1人を殺害した金川真大死刑囚(28)の2事件で、死刑願望もあったとされる。警察庁によると、通り魔による殺人事件などは平成5年以降、年数件〜十数件で推移。20年が14件と最多で、21年4件▽22年5件▽23年6件となっている。

 碓井真史・新潟青陵大教授(社会心理学)は「礒飛容疑者も人生に絶望し世の中を逆恨みした『ある種の自殺』と考えられる。自分の人生にとどめを刺すと同時に、世の中も道連れで終わらせたかったのではないか」と分析している。
 楽しい番組でした。
 
 JINと同時間帯で録画で見ていましたが、
 
  楽しいドラマでした。
 
  芦田愛菜ちゃん、可愛かった・・・・・
 
 それにしても23.9%は凄いです。
 
イメージ 1
 
 
イメージ 2
 
イメージ 3
 
 
イメージ 4
 《オリコン》
 
 俳優・阿部サダヲと子役・芦田愛菜のW主演で話題を集めたドラマ『マルモのおきて』(後9:00〜 フジテレビ系)が昨日3日に最終回を迎え、平均視聴率は23.9%、瞬間最高視聴率は27.5%(ビデオリサーチ調べ・関東地区)を記録し、全11話の最高視聴率で有終の美を飾った。またエンディングではスペシャルドラマ放送決定(※日時未定)の発表もあり、まだまだ“マルモブーム”は続きそうだ。


 主人公の高木護(阿部)が、癌で他界した親友の忘れ形見である双子・薫(芦田)と友樹(鈴木福)を引き取ることで物語はスタート。赤の他人同士が一つ屋根の下で暮らしていくなかで、徐々に“家族”としての絆が芽生えていく同作は、名子役・芦田と鈴木の愛らしい笑顔が視聴者のハートを射抜き、幅広い年齢層から支持を獲得。その2人を受け止める阿部のハイテンションな演技、そのほか世良公則や比嘉愛未、さらに愛犬・ムック(ミニチュア・シュナウザー)の存在が、より子ども達の天真爛漫さを際立てきた。

 裏番組にはヒットドラマ『日曜劇場JIN-仁-』(TBS系)をはじめ、バラエティ番組『行列のできる法律相談所』(日本テレビ系)、長寿番組『日曜洋画劇場』と、強豪ひしめく同枠。初回放送は平均視聴率11.6%でスタートしたが、徐々に頭角を現し、その後は一度も初回視聴率を下回ることなく、第5話以降はすべて15%以上をキープする急上昇ぶり。

 さらに、主人公の双子と愛犬が歌って踊るドラマ主題歌「マル・マル・モリ・モリ!」(5月25日発売)も、6/6付けのシングルランキングで初登場3位(オリコン調べ)に浮上するなど、最終回に向け世間の注目度は一気に加速。最終回は通常より30分拡大のスペシャル版が放送され、さらに放送直前の後7時からは双子の2人が司会を務める特番『愛菜ちゃん・福くんが総合司会!泣いて笑って2時間マルマル!元気モリモリSP』が組まれるなど、週末は“マルモフィーバー”となった。

 だが、同作のヒットの理由はそれだけではないようだ。演出を務めた河野圭太氏は、脚本家・三谷幸喜氏と共に『警部補古畑任三郎』、『王様のレストラン』を手掛け、ここ最近では嵐・二宮和也が主演した『フリーター、家を買う。』も担当。笑いと感動を絶妙なバランスで織り込み、視聴者の心を暖めてきた河野氏の手腕が存分に光り、放送前の世間の注目度からは誰も想像しえなかった、“大金星”での最終回となった。

全4ページ

[1] [2] [3] [4]

[ 前のページ | 次のページ ]


.


プライバシー -  利用規約 -  メディアステートメント -  ガイドライン -  順守事項 -  ご意見・ご要望 -  ヘルプ・お問い合わせ

Copyright (C) 2019 Yahoo Japan Corporation. All Rights Reserved.

みんなの更新記事