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昔、チャドー(ジャイアントスネークヘッド)釣りに
はまっていた頃によく使ったルアーの、
ゴールドディガーに新色が出たので購入。 もうチャドー釣りはやらないでしょう。
何で買ったの?
はいタイ人の友人にプレゼントをするためと、
後はタイのオークションで売る為ですよ。
昔から釣りWEBのオークションに参加していたけど、
相変わらずこれは続けているのね。
始めた当時(10年以上前)は、日本のルアーだったら
なんでも高値で売れたけど、現在は通常ルートでは
タイに入らない物などを出品しないと、利益がでないどころか
大赤字になってしまう。
こんな事を言うと金儲けだけでやっていると
思われるだろうけど、それだけじゃー無いのよ。
タイ人のルアーフィッシングのブームが去らないように、
少しでも役に立ちたいと思っているのだからね。
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Fishing Freshwat
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それでは土曜の報告。
行った先は1ヶ月ぶりの南西のダム。
ボールは無い事を覚悟の上での出撃。
狙いはカスープをTOPでね。
途中のガソリンスタンドでマネージャーさんに会う。
マネージャーさんも南西のダムに出撃。
そして後から宮さんも来るらしい。
船はセガレ船頭さんで7時前に出船。
目指すは1ヶ月前にボールを見た上流部。
途中かなり後から出発したと思う宮さんに抜かれた。
「セガレ船頭よ。もう少し早く走らんか!」とちょっとイラつく。
上流部を中途半端な速度で走り、そしてUターン。
中途半端な速度で本湖に戻った。
それで何と最初のキャストは8時5分。
途中、後ろを振り返り「どこでも良いからキャストしよう。」と2度言った。
でも無視されたから、エンジンが掛かっているから聞こえないのかな?と思ったから
竿を振るアクションと、あそこあそこと指も指した。
でも完全に無視されて、サミーの家の前を通り越してさらに下流部に向かった。
この時に危なく切れるところだった。
この日は出発の時点で「今日はカスープを釣るからね。」と言ってあった。
ボール探しでないのだから、ある意味どこでも良いわけ。
それなのに出発から1時間20分、舟を走らせ続けたんだから切れそうに成ったわけね。
最初にエンジンを切った場所で想像通りの言葉が・・・・
「先々週、ここでカスープとチョンが釣れた。」
昨日ならともかく、先々週って・・・・・ タイ人って思い込みが激しいのよね。
この日キャストしたのは、前にり~まんさんがバスが良く釣れると言っていたOSPのヤマト。
そしてデュエルのペンシルポッパー。
さらにデプスのガノブレード(スプーン)。
バズベイトはキャスト全体の5%もキャストしなかった。
でね、やはりヤマトはすごい。
短い距離でターンをして、いわれるようにドームスプラッシュを上げる。
水をかく音も大きめ。
良くバイトが出る。
ただなかなかのらない。
でものらないからとその場でスティしているとまたバイトが出る事もある。
楽しい〜
でもなぜかバレルのよね。
バレの一つの理由は、ウィードのポケットにキャストしてのってもウィードに巻かれる。
無理やり抜こうとしてフックがのびる。
この日はオリジナルの動きが見たいからと、フックを替えずに持ってきたからね。
何度もフックをペンチで直しながら使った。
普通にバレるのはアワセが早過ぎるのかな?
そしてもう一つ感激したのが、ガノブレードのウィードのすり抜け力もすごいね。
ウィードがびっしり生えた所でも、まずフックにウィードが絡んでくる事は無い。
ただウィードの上を滑ってくるだけだから、魚は釣れないけど・・・・
結局バイト数は10バイト以上。
6フッキング。
4バラシ。
釣れたのは2匹だけ。
でも楽しかった。
午後は2時半に出発。
なぜかまるでバイト無し。
でもこれまたなぜは午前中はあれだけのらなかったヤマトで、2バイト2フッキング。
バラシ0.
つまり2匹。
このまま帰れれば、今日は楽しかった。で終われたんだけど、
最後にカスープの寝床を攻めた。
夕方になるとカスープがこの場所に戻って来るといわれる場所で、スプーンを投げたおす。
かなり狭いポイントのようで、前の船のスクリューシャフトにmomoの船を繋ぎ、また後ろには
同じように船が繋がれた。
でね周りの人はそれなりに釣れるんだけど、momoともう一名がノーバイト。
信じられないのだけど、あるスプーンを使っている人だけが釣れる。
momoはガノブレードやサイアムスプーン(タイ製)をキャストしたんだけど、
ワンバイトももらえなかった。
水深は6、7mぐらいありそうだし、周りを見ているとキャストして、底まで落とし、
巻き初めでバイトが出ている。
持っているスプーンが駄目ならと、1ozのラバージグにシャッドテールのワームをキャストしたり、
最後はマンズの30+までキャストした。
でも全くバイト無し。
という事で、昨日日曜日は、この時釣れていたスプーン探しで釣具屋回りをした。
そして手に入れたし、ついでにヤマトJrも手に入れたから来週もここかな?
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本日は100%釣り関しての話題。
興味の無い人はスルーしてね。
ボール撃ちばかりしていたmomoのリールのラインは、サンラインのキャストアウェイの4号(60LB)が
巻かれている。
それを久しぶりに別のメーカーの製品に巻き替えた。
最近良く行く川での釣りを切っ掛けに、小さいルアーもキャストし始めた。
そこで飛距離やルアーの潜行深度や泳ぎを考えてラインやリーダーをもっと細くしようと考えた。
そうは言ってもやはりボール撃ちでも使いたい。
そんな事から、出来るだけ細くて、そして強度のあるものを選んだ。
それがバリバスのアバニジギングマックス。
ウルトラダイニーマの採用で、3号で48ポンドもある。
前にタイ人で使っている人がいて、その人に勧められていたし、ラインを触った感触が
ツルツルスベスベで実に印象が良かったし、感じとして相当遠投も効きそう・・・・
その時からこのラインは使いたかったんだけど、とにかく高い。
なんと100mで1100バーツ(今のレートで約3,000円)。
キャストアウェイは300mで6,000円ぐらいだから、その価格約1.5倍。
それで躊躇していたんだけど、今回このような理由から勇気を出して買い、メタマグ2台に巻いてみた。
それでtokuhainさんの送別会のバラ掘りで、筆下ろしならぬライン下ろし。
やはり想像通り良く飛ぶ。
満足!!
でね午後。
ファイト中にラインブレイク。
しかも、切れた場所はロッドのガイドとガイドの間。
信じられる?こんな場所で切れるのって・・・・・
ちなみにファイトの感じからして、魚もけっして大きくないし、ドラグも全然締まっていない。
使い込んだラインなら「傷でも入っていたんでしょう」と諦めもつくけど
この日初めて使って、掛けた魚の数も10匹目ぐらいよ。
さらにバックラッシュも一度もしていない。(バックラッシュをすると傷が入る事がある。)
これで全く信用出来なくなった。
実はこの前日の晩に、リーダーを結んで締め込んでいる時に、
結束部分からライン側10cmぐらいの所でぷっつり切れた。
この現象は、前にファイヤーラインを使っている時に時々起きた。
なぜ締め込むとその場所が切れるのか見当もつかないのだけど、
毎回切れる時はほとんど同じ場所。
最初はハーフピッチで巻いている時に、ライン同士が擦れて弱くなるのかな?とも思ったりもしたけど
良く考えたら、ハーフピッチを行っている時も、結束部分から10cm手前のラインなど触ることも無い。
とにかくこんな事が久しぶりにあり、これで少し不安があったのに、
本番でガイドの間で切れるとは・・・・
高いラインだからもう一度チャンスをあげるけど、もう一度でも納得の出来ない切れ方をしたら・・・
ゴミ箱行き決定!!
参考までにキャストアウェイは前に3号(50lb)を使っていたけど、全く問題は無かったし、
同じくパワープロでも一度も問題は無かった。
「じゃ〜その2つを使えば良いじゃない。」とのご意見ごもっともなんですけど、
このバリバスのラインは同じ3号でも明らかに他の3号より細いし(特にキャストアウェイは太い)
スベスベが気に入ったから、今回買ってみたんだよね〜
少し様子を見ます。
最後に切れたラインの画像。
一見傷が原因のような気もするけど、何度も言うけどこの日初めて使ったのよ。
バラ掘りだし、何かに引っ掛けた記憶も無いし、バックラッシュもしていない。
さらに言うと、魚を掛けて3秒後ぐらいに切れた。
つまりラインは15mぐらいは出ている時に、ガイドの間でプッツリですよ。
こんな場所に傷の入れようが無いでしょう?
原因はいったい何?
よーわからん!!
いずれにしてももう一度やったら
首だからね!!
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それでは日曜の報告。
きっと長くなると思う。でも他人の不幸は密の味の人は最後まで読んでね。
行った先は先週と同じく川でのビャウ狙い。
到着。
出船。
今日は浮き草が特に多いな〜
それに釣りするポイントには岸釣りする人がいる。
ああ〜そうか 日曜だから多いんだね〜
ポイントが見つからず船はどんどん下流に下って行く。
やっと最初のポイントに到着。
まずはスピニングでイマカツのリップラーザー60をキャスト。
あれ〜〜 ルアーちゃん どこ飛んで行くの?
完全なミスキャスト。
スピニングは久しぶりだからね〜
護岸にバチッと当たってから着水。
バン!
ありゃ〜 喰った!!
前日に続き、ワンキャスト目でカスープGET。
まだいるかもしれないからと、写真を撮らず直ぐにリリースして釣り開始。
その後5キャスト目ぐらいでまた喰った。
でもバレた。
この後連続3バラシ。
小さいルアーは良く食うけど、フックも小さいからか良くバレるね〜
その後、やっと2匹目をGET。
これは結構良いサイズ。
でもまた釣れるだろうと、こいつも写真を撮らずにリリース。
だって前日は船頭さんとお客さんでかなりの数のカスープを釣ったんだって。
だからまた釣れると思ったし、久しぶりに小さいルアーをキャストして入れ食いに近い。
気分は・・・
魔法のルアーを手に入れた気持ち〜
でね、次のバイトもかなり良いサイズと思う。
なぜならラインをどんどん引き出してゆくから。
そして・・・・・
かなり深い所に潜られた時に何かに引っ掛かってしまった。
とにかく緩めないようにとラインにテンションを掛け続けていたら、
プン
ありゃ〜 バレた〜〜
ラインを回収してみたら、21kg対応のスナップが伸ばされていた〜〜
630バーツの釣れ釣れリップライザーを
持ってかれた〜〜
約15分で630バーツ。
○○○より高い。 (好きな言葉を入れてくださ〜い)
この後もこんなのまでキャストして一匹追加。
この時点でもまだ釣れると思い、写真を撮らないという強気な姿勢。
でも釣れなくなったので、場所移動。
でも同じく陸に釣り人が多く、ポイントが見つからない。
だから・・・・
こんな所でもキャストした。
渡し舟の船着場前。
渡し舟が行ったり来たりしているから、波で落ちそうになる。
豪邸の前。
ここはスプリンクラーで水を撒いていて、1分に1回その水を被りながら釣り。
(画像を良く見ると家の前にスプリンクラーの水が見えるよ。)
人の家の前。
しかもこの家の脚の中にキャストする。
罪悪感がぁ〜
しかし、全然バイトが無いぞ。
あまりに釣れないから 少し遅いけど朝飯。
でもこの日も先週に続き船のクィッテオ屋さんが来ない。
だから上陸して岸のクィッテオ屋さんで喰う。
船頭さんは上陸する気が無かったから、サンダルは船の出た場所に置いてきた。
だから裸足。
一緒に歩いていて、ちと恥ずかしい・・・・
完食。
この後の場所でもノーバイト。
この辺から少しもしかして釣れないかも?と危機感が出てくる。
そんな時に事件が起きた。
橋の下で橋げた周りをキャストしている時に、船頭さんが橋げた(と思う)にルアーを引っ掛けた。
しかもかなり潜るルアーだからオールを突っ込んでも届かない。
実はこのルアーはmomoがこの日の朝に船頭さんにプレゼントした物。
だからmomoは「遠慮しないで切りなさい。」、と言うのだけど船頭さんは「もったいない。」と諦めない。
そして大技を出した。
船のイカリを投げ込んで、ルアーが引っ掛かっている物ごと引き上げる作戦。
ちなみにイカリは2枚目画像に写っているもの。
でね、結果は最悪。
イカリも引っ掛かって回収出来なくなった。
さーあどうしよう?などと考えている間に、船と橋げたの間に浮き草がどんどん入ってくる。
このままでは危険という事で、イカリのロープを橋げたに縛り付けて放棄。
(後で取りに来るとは言っていたけど。)
そして船のロープは橋げたから飛び出た鉄骨に縛り付けてあったんだけど、それが解けない。
なぜなら,流れてきた大量の浮き草が船と橋げたの間に挟まって、
ロープがピンと張ってしまって解くに解けない状態。
しかも浮き草が船の前にもどんどん引っ掛かって行く。
船頭さんの顔が真剣に成って「これは危ない。ナイフは持ってないか?」と
言われた時には少しビビッた。
でもこの後やっとロープは解けた。
それで場所移動のためにエンジンを掛けようとしたんだけど、その間にも船は流され
今度は橋の上から釣りをしている人の釣り糸が船に絡んだ。
釣り人は普通船が来れば、リールを巻くんだろうけど、音も無く橋の下から現れた船には
気づかなかったんだろうね。
スクリューにもラインが絡んでいるから、エンジンも掛けられない。
いったいどうしたらここまで不幸が続くんだ・・・・・そんな感じ。
これを外して、やっと新しいポイントで釣り開始。
CD7をキャストしたら、ちゃんと泳がない。
あれ〜 フックでも絡んだのかな?
でもなんとも無い。
もう一度キャスト。
やはり泳がない。
良く見たら・・・・
リップが無い。
これも買ったばかりなのに〜〜
次のポイントは大きな家の前。
キャストしていたら、お手伝いさんらしき人が出てきて
「ここは釣り禁止です。」って怒られちゃうし・・・・・
ここでめげました。
「昼飯にしよう。」とmomoが提案。
ある意味ここへ釣りに行く目的は、この川沿いのレストランでの食事。
でっ、レストランに到着したらこの日はお休み。
何で 何で そうなるの?
仕方が無いので、川沿いの別のレストランを探して食事。
レストランのお客さんの注文を作っているアイスクリーム屋さん。
注文が多いようで、なかなか終わらない。
だからmomo達もレストランに上がれない。
でも作っている所や注文の多さを考えたらこれは美味しいのかも・・・?
でっ、結局momo達も注文。
予想通り美味しい。
でも中にもち米が入っている。
飯を食う前にお腹が膨れるぞ〜〜
やっと食事。
でっ、結局・・・・
2人でビール4本。
と言っても、船頭さんは遠慮していたからmomoだけで確実に3本は飲んでいる。
午後の部は当然遅い出発。
レストランを出て直ぐにカスープのボイルを発見。
キャースト。
命中!!
何・・・・?
これを外している間にカスープは遠い彼方に・・・・
ビャヤオとカーオのポイントでしばらくキャスト。
ウンでもスンでもなくノーバイト。
5時前だけど帰りたくなった。
「早いけど帰るよ。」
だってお祭りは朝一の20分間だけだったから、一日が長〜く感じたからね。
でも・・・・・
帰り道の水路は浮き草が一杯で船が進めない。
仕方が無いからバイトが無いけど、ここで浮き草が落ち着くまでキャスト。
帰り道も大渋滞に巻き込まれ、ヘトヘトになって帰宅。
帰る時に来週、再来週と船頭さんは居ないと聞いた。
なぜだかすごくほっとした。
あっ それと最後に報告だけど、金曜のボツネタでフィネスな釣りをすると書いたよね。
でね結果だけど、川岸の浅い所の底はごみと石ころだらけで、ダウンショットのシンカーが
直ぐに引っ掛かる。
テキサスで狙っても、結果は同じ。
日本でも同じなのかな〜
こんな場所でダウンショットを使う方法はあるのだろうか?(底まで落とさないとか・・・・?)
こんな状況だったから、小さいミノーやクランクを投げ倒した。
それでULのロッドとピクシーが欲しくなった。
しかし・・・・
何だか最近・・・・
ついてない
気がするのは
気のせいですか?
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釣りってさぁ〜 行く前に空想している時間が楽しいんだよね〜
先週油売りさんと出掛けた時、帰りがけにカスープがボイルしている所に出くわした。
2人で色々キャストしたけど全くバイトが出なかった。
追いかけられている魚が時々ジャンプして見えるんだけど、5cmぐらいの細長い魚。
やはりマッチザベイトじゃなきゃ喰わんのか?
こりゃ〜 そんなルアーも買わな〜いかんな〜
そして岸沿いに浮き草が集まっている。
こんな場所は浮き草の下に魚が隠れているんだろうな〜
浮き草にデッドでルアーをキャストするけど、これでは水草下の魚を呼び出す事は出来ない。
次回はダウンショットで浮き草の前でシェイクかな・・・・
こんな事を考えていよいよ久しぶりにスピニングの登場かな〜〜
という事で、昨日職場から真っ直ぐ釣り道具屋に直行〜!!
チャドーや大ナマズで使うものなども購入。
さらに実は日曜のバラ掘りの帰りに、ガイドの抜けたロッドを、昔良く行った釣り道具屋に
修理に持って行った。
そこでも散財。(上から2個目はCD7)
それで昨晩、早速フックを交換。
やはり標準で付いているフックでは心許無いからね〜 (画像2枚目のはほとんど交換済み)
小さいルアーのスプリットリングはリングも小さくて作業しづらいね〜
スプリットリングプライヤーが使えないから、普通のプライヤーでリングを掴んでフックを外す。
そんな時、プライヤーからリングが滑って抜けた。
チクッ
カエシまで入ってる〜
どこかで聞いたお言葉・・・・・・(意味の分からない人は1月31日のブログを見てね〜)
フックが細いんで引っ張ったらもしかしたら抜けるかも・・・・?
肉がびょ〜んびょ〜んと伸びるだけで全然抜ける気配が無い。
どこかで見た光景・・・・・・
そこで考えた、近くに24時間の病院が2軒ある。
病院に行くか・・・・・?
でも面倒だ。
それにどれぐらい痛いのかも知りたい。
という事で、フックをさらに深く刺し、返しの部分まで刺し抜いた。
プラーヤーで返し部分をカットしようとしたんだけど、フックが小さいからプラーヤーが上手く入らない。
焦った!!
せっかく痛い思いをしたのに
無駄に成る!!
色んな角度からプライヤーをあててたら一つだけフック先を掴める角度を発見。
でも右手だけでは力が入らず、フックのカットが出来ない。
プライヤーの握りの片方をテープルの上に置いて、もう片方の握りを押すように力を入れた。
プチッ
切れた〜〜
これで抜けた。
油売りさんが刺した時に笑った罰は、これだったんだ。
皆さ〜ん 人の不幸を笑うのは
我慢した方が良いみたいですよ〜
という 夢 を見た気がする。
な〜〜んだ夢か・・・・・
この先グロ 閲覧注意。
親指の爪切ろ〜〜
やっぱり釣りって行く前が楽しいね。
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