Yお浣腸に魅せられてY

またお浣腸のブログを始めました!

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初めての高圧浣腸


20XX年6月のある日 同僚が どこかで感染したノロウイルスの二次
感染防止との理由で ももこたち女子社員全員 検便を受けさせられた。
ところが運悪く ももこだけに便潜血反応が出たことで指定クリニックで
精密検査を受けるよう指示があった。
やむなく ももこは勤務先の近くにある大腸専門クリニックで精密検査を
受けることになる。
精密検査とは大腸内視鏡検査のこで 肛門から内視鏡検査を挿入して
直腸から盲腸部まで大腸全体をくまなく観察する検査である。

検査には大腸内を空にするために 前夜から下剤を飲み当日は前処置
自宅で2Lの腸管洗浄剤を飲み干す必要がある。
ところが ももこは飲み始めてからすぐに吐いてしまった。
電話でクリニックに相談したところ、飲むのを中止し吐き気がおさまって
からクリニックに来るよう指示された。

クリニックにつくとすぐに問診室に通された。
「ももこさま腸管洗浄剤を途中で戻されたんですね?」
「はっはい・・・700ccくらい飲んだところでもどしちゃって・・・・」
ももこは気が咎めるように小さく頷いた。

「そうですかー」
「ちょっと先生に相談してみますね」

しばらくして戻ってきたナース
「お待たせしました 少し大変ですが浣腸で綺麗にしていきましょう」
ナースはいきなり浣腸による腸管洗浄を行うことを伝えた。

「かっ浣腸ですか・・・・・・?」

「そうですよー」
「お腹が綺麗にならないと検査できませんので・・・・ 」
「すこし辛いかもしれませんが高圧浣腸をかけてお腹を洗いますね」
「奥の浣腸室の前でお待ちください すぐに準備しますので」

{ここで待つのかな やだなー浣腸だなんて}
子供のころ風邪で便秘して母にをされた浣腸の記憶や、姉が
ふざけてしたイチジク浣腸の辛い思い出が鮮やか蘇った。

浣腸室の奥に これから施術される高圧浣腸器がみえる。
無題33  
「ももこさま おまたせしましたー こちらへどうぞー」
 
kan1-2.jpg 
カーテンの向こうの浣腸室の中に入ると、細長い浣腸用のベッドがあり
目の前には浣腸液を1000ccまで入れた高圧浣腸器が吊されていた。

{うそーこれが一回分の浣腸なの全部入れるのかしら?}

「ももこさま これからお腹を綺麗にする浣腸をかけていきますねー」
医療現場では浣腸をするではなく かけると言うことが多いらしい。

「前の紐を解いて左を下にして そこのベッドに横になってくださいねー」

「・・・こうですかー・・・・」
振り向くと大きな浣腸器は更に大きく見えた。
{いやだなー 怖いよー}

「もう少しお尻を突き出して下さい」
「いいですよー」

「はっ はい・・・・・・・・」

そのままま待っていると、隣の部屋で浣腸される人への処置が聞こえた。

「**さま今度は5回目ですねー また流さないで見せて下さいね」
隣の部屋で浣腸されてる人は、すでに4回目も浣腸されてるらしかった。

{あー いやだなー ドキドキする}

「では ももこさま 1回目の浣腸をしていきまねー」


「管をいれますから お尻の力を抜いて楽にしてくださーい」


 
金属音が聞こえたあと、小指くらいの管が肛門に挿入されたのを
ももこは敏感に感じた。

「はい 入りましたよー」

「これから1000ccのお湯が入りますので深呼吸をしてくださいねー」
同時に生温いお湯がどんどん ももこの体内に流入する。

{いま200ccね! こんなの始めての体験だけど なんだかいい気持ち}

「えーと あっ ももこさま 洗腸液もどされたんですねー」
「もしもー 今度洗腸液を飲むのが辛いようなら
  最初から浣腸でやる方法もありますから先生に相談してくださいね」

「そのときは何回くらい浣腸されるのですか?」

「前の日から検査食を摂り 夜に軽い下剤を飲んで頂ければ、
  こちらでの浣腸は4回から5回でだいたい綺麗になりますよ」

「今回は洗腸液をもどされたんで
  5回以上浣腸をかけることになりそうです」
「ちょっと大変ですが頑張って出してくださねー」
「浣腸後はイレに入ったら立った姿勢で120数えて出してください」
「1000cc入れますから何回かに分かれてでますので」
「お腹を時計?回に押し揉みして絞りだすように全部出しきって下さい」
「残っていると次の浣腸が入りませんので」
「終わったら お名前を教えて下さい すぐに次の浣腸をしますので」
ベテランナースは優しい口調で説明した。

・・・・{600cc入ったー けっこうお腹がはるなー・・・うーっ・・・}
「大丈夫ですかー」

「お腹が苦しいですー」

「もう少しですよー」


{うううううっ結構きついな・・・・・・}


「あとちょっとですよー」


「はい1000cc入りました 最初の浣腸は終わりでーす」
「くだを抜きますからお尻ぎゅっと絞めて下さいねー」
kan2-3.jpg

「トイレに案内しますねー どうぞー」

お腹を抱えてトイレに駆け込む。

「ふー危なかったー もう少しで漏らすとこだったー」
kan2-21.jpg
トイレに駆け込み必死に便意と戦いながら120数えたあと一気開放した。

こうして ももこへの高圧浣腸攻めが始まった。
それは
東京のとあるクリニックで受けた大腸検査の前処置がきっかけでした。
大腸検査の前に飲む大腸洗浄剤があわなく、やむなく何度も高圧浣腸
をされたあげくに、特殊なアナルマッサージまでされたのです。
はじめは、すごく恥ずかしかったのですが
排泄した浣腸液が綺麗になるまで との理由で、途中から交代した若い
看護師に高圧浣腸されて、腹部マッサージやアナルまで・・・・・
でもすっかり打ち解けて、お友達になれたので、今度色々な浣腸体験話
などを聞かせてもらえるとのことで、これからワクワク楽しみです。
他人に浣腸をされるという屈辱感と恥ずかしさ。
それに反し浣腸液が強制的に大腸内に流入する時の快感と違和感が
複雑に交錯した異様な体験が、ももこの潜在意識を目覚めさせたのか
すっかり浣腸や大腸洗浄、アナル感覚を覚醒させてしまいした。

その実体験から お浣腸と大腸洗浄に魅せられた ももこの体験を出来る
だけ忠実に、ときに妄想も交えて告白していきます

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